おしゃれ上級者のワンポイントに♡帽子のおすすめ春夏コーデ27選

ONするだけでこなれ感UP!帽子コーデ集

かぶるだけでコーデを格上げしてくれる、帽子コーデをピックアップ♡ キャスケット・キャップ・ハット・ベレー帽など、トレンド感抜群の帽子コーデは必見です♪

【目次】
帽子 春コーデ
帽子 夏コーデ
ベレー帽 春コーデ

帽子 春コーデ


【1】黒キャスケット×黒ニット×アニマル柄スカート

定番・黒ニットと合わせるなら、どう着る? 誰もが持ってる黒ニットだけど、冬も終わりに近くとコーディネートがマンネリしがち。×ミニスカで着こなしをアップデートしましょ!

裾からチラリ、なバランスならレオバード柄のスカートもかわいく攻略! ニットをアウトして、ミニスカをゆるっと着るのもこなれ感がUPする秘密。黒のキャスケットやブーツを使ってパリシックなエッセンスを♡

CanCam2020年3月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】ベージュキャップ×グリーンアウター×白タートルネック×白スカート

冬アウターと合わせるならどう着る?まだまだ寒い時期は冬アウターと。ヘルシーに脚見せができるミニスカは、ボリュームのあるアウターも重く見せず、バランスよく着こなせるメリットが♡

スポーティな印象のダウンコートも、白ミニなら都会派ガーリーに。冬の女のコを200%かわいく見せてくれる、白のワントーンでインナーをすっきりまとめて♪ ヘルシーでかわいいスカートstyleが仕上がります。

CanCam2020年3月号より 撮影/東 京祐  スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】ブラウンハット×ブルーシャツ×ブラウンパンツ

質感や色でニュアンスたっぷり仕上げに♡ 色っぽエシカル・楓Style『楓style1引き続き人気のリブパンツは春素材にチェンジ 楽ちんさと洒落感を両立させたリブパンツは一年を通して楓のスタメン服。春は、レギンス感覚の薄手ニットorカットソー素材で軽やかに仕上げて♪』

シャツにリブパンツを合わせて、洒落感たっぷりに着こなして。楽ちんさと今っぽさを兼ね備えた人気のリブパンツは春素材にチェンジして、軽やかに着こなすのがおすすめです。ダークブラウンのリブパンツなら、リッチ見えも!

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【4】ブラウンキャップ×黒ワンピース

Rib Knit One-piece「キャップやスリッパサンダルで、気取らない、おしゃれな抜け感を」

シンプルな黒ワンピながら、袖や裾のフレアがちょっとした動きもドラマティックに見せてくれる1枚。これだけで女っぽいから、キャップやメルカドバッグなど、他のアイテムはとことんカジュアルにまとめるくらいがちょうどいい。

CanCam2019年5月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】麦わら帽子×黒ブラウス×白パンツ

カジュアルかつ女っぽい。今なりたいイメージを一発で叶えるコーデ肌見せトップス×ワイドパンツ

notコンサバに取り入れたい白デニムは、裾の切りっぱなし&ワイドシルエットのラフな一枚を指名して。繊細な黒レースブラウスと切りっぱデニムの、ちょうどいいバランスがおしゃれです。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【6】ブラウンキャップ×ネイビースエットトップス×ブラウンパンツ

カジュアルかつ女っぽい。今なりたいイメージを一発で叶えるコーデ肌見せトップス×ワイドパンツ

スエット×フレアパンツの旬コーデ。背中部分のカシュクールデザインが、スポーティなスエットに女らしさをトッピング。ベーシックカラーでまとめれば肌見せもトゥーマッチにならず、好感度高く仕上がります。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/ひるいちか ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【7】黒キャスケット×黒ブラウス×デニムパンツ

ギャザーブラウス×クラッシュデニムのヴィンテージコーデ。胸元はくしゅっとギャザーが入り、袖にはくるみボタンが付いた上品なドット柄ブラウスを、辛口デニムでカジュアルダウン。クラッシュの入った淡色デニムをチョイスすれば、ラフなテンションで着こなせます。仕上げのキャスケットで今っぽい味付けも♡

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美、松田美穂 モデル/堀田茜(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【8】黒キャップ×黒Tシャツ×テラコッタロングスカート

普通のシンプルスカートじゃ、ムードが足りない!モードフレアスカート×クルーネック

黒Tシャツ×ビビッドカラーのフレアスカートが眩しい夏コーデ。フェミニン要素の強いサーキュラースカートには、黒キャップのやんちゃ感でおしゃれっぽい遊びを加えて。シンプルなワンツーコーデもぐっと今どきに仕上がります。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【9】麦わら帽子×ブラウンワンピース×白ジャケット

この春は「ブラウン上手」が「おしゃれ上手」ブラウン〜ベージュグラデ

今年っぽいAラインワンピースは、カジュアルに使えるTシャツ素材も人気! ナチュラル素材の茶系小物をプラスして、落ち着いたチャコールブラウンのワンピに軽やかさを。ラフィア素材のハットを合わせるだけで、顔周りのトーンも明るく仕上がります♡

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【10】チェックシャツ×ブラウンキャップ×ブラウンワンピース

この春は「ブラウン上手」が「おしゃれ上手」ブラウン〜ベージュグラデ

濃いめブラウンの小物を合わせて、単調になりがちなマキシ丈のベージュワンピをより今っぽくアップデート。キャップやスニーカーでスポーツ要素をプラスすれば、こなれ感や抜け感もばっちりです。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/石川恋(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

帽子 夏コーデ


【1】黒キャップ×白タンクトップ×パープルスカート

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

ボリューム感が贅沢なティアードスカートは、シンプルなトップスを合わせるだけでコーデがかわいくキマります。スカート以外はモノトーンでまとめてパープルを引き立てつつ、キャップやスニーカーでちょっぴりやんちゃにストリートな味付けを。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】ブラウンキャップ×黒ワンピース

ボリュームたっぷりのティアード、エレガントなマキシ丈、女の子らしいフレアシルエット…1枚でジェニックなブラックワンピ。これ1枚で充分かわいいから、キャップやぺたんこ靴と合わせてカジュアルに、気張らず着るのが正解です。

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【3】つば広麦わら帽子×白キャミソール×ブラウンスカート

かぶりで着る服 × いかにも水着『華やかな柄や三角ビキニのような〝いかにも水着〟でレイヤードをするなら…上からかぶって着る服を合わせて、さりげなく水着を忍ばせているくらいが◎。とはいえ海外らしいキャッチー感は欲しいから、バックシャンなどしゃれ感のある服を相棒に♡』

プレーンなキャミに、ブラウンのティアードスカートを合わせたアラビーコーデ。キャミからカラフル水着をのぞかせるのが、おしゃれっぽさを効かせるワンポイントです。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白キャップ×ネイビーシャツワンピース×白パンツ

ゆるはおり × 服見え水着『トレンド感のあるカラーリングやプリント、幅広ストラップ、チューブトップデザイン…。見せてもいやらしくない、服っぽ要素のある水着は、ラフなはおりをプラスする水着主役の大胆レイヤードにチャレンジ!』

ワンショル水着にパンツを合わせて、モノトーンのアラビーコーデに。はおり代わりにネイビーのシャツをプラスすれば、おしゃれっぽさも急上昇! スタイリッシュな夏スタイルで、フェスやビーチを満喫しましょ♡

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】麦わら帽子×ピンクワンピース

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

上品なコットンジャカード素材とくすみピンクが、ちょっぴりノスタルジックな一枚。今年っぽいティアードのデザインで、きれいめなビーチコーデの完成です♡ PVCバッグやストローハットを相棒に、トレンド感もこなれ感も準備万端!

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】麦わら帽子×チェックワンピース

例えば、2泊3日で沖縄へ行くなら… 大人ジェニワンピを持ってこ!『いかにもすぎず、だけどちゃんとジェニック。 程よく非日常感が欲しい国内リゾートで着たいのは、 そんなシックに着映えするワンピースたち♡』

ガーリーなギンガムチェックを、ブラウンで大人顔に転ばせて。ドライな色味や細身シルエットで洗練された雰囲気を叶えるチェックワンピは、夏のデートスタイルにも最適。柄の色味に合わせたブラウン系&白の小物で品よくまとめて、〝ちょっぴり背伸び〟なワンピコーデを楽しもう!

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ブラウンキャップ×グレージュタンクトップ×ピンクスカート

きれい色を投入してフォトジェニックに

かわいらしい存在感の淡ピンクは、ハリのあるコットンスカートでカジュアルに取り入れて。Tシャツだと幼く見えちゃう合わせも、タンクだと適度な大人っぽさがプラスできてオススメです。さらにスカーフ柄のバッグでツヤ感を足せば、大人カジュアルは完璧! 華奢なアクセもONすればフェミニンにまとまります♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/松村沙友理(本誌専属)  構成/木村 晶

【8】黒キャップ×グレータンクトップ×黒スカート

グラデーション配色なら大人っぽく着こなせる

モードでかっこいい印象の配色には、軽やかな白小物をプラスするのが夏向き! 中でもレース編みスカートの女らしさを中和してくれる、スポーティな小物使いがおすすめです。例えば、メッシュバッグと”テバ”のサンダルを合わせるだけで、アクティブだけど都会っぽいこなれた雰囲気に仕上がります♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【9】チャコールキャップ×黒タンクトップ×グレースカート

週末アラビーするなら、【きゃみたん×ロンスカ】だけでよし♡『日帰りでサクッとビーチに行くなら、フォトジェニックな鉄板コーデがコレ! キャミソール&タンクトップ、略して【きゃみたん】と名付けます♡』

着映えするマキシ丈の柄スカートを、タンクトップで今っぽく! シンプルなきゃみたんで自然に肌見せするだけで、嫌みのないヘルシーな女らしさが手に入ります。キャップ、サコッシュ、フラットサンダルというスポーティ小物を合わせても、ちゃんとかわいく仕上がっちゃうのがロングスカートの魅力です。

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

【10】ブラウンハット×チェックシャツ×ピンクベージュスカート

白シャツやベスト、ブーツにハット…乗馬スタイルのエッセンスを取り入れて、クラシックでエレガントな着こなしに。程レトロなギャザースカートとベストのメリハリシルエットも、スタイルアップに効果的♡ 夏のブーツ合わせもおしゃれ感MAXです!

CanCam2019年6月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/岡田知子(TRON) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/時吉 茜

ベレー帽 春コーデ


【1】黒ベレー帽×ドット柄黒ブラウス×グレースカート

News2レトロなかわいさが今っぽ♡ボウタイブラウス『秋冬のクラシカルムードを引き継ぐボウタイディテールの勢いが止まらない!! エレガントで知的な印象と旬のおしゃれ感を両立して。』

春ブラウスは、ボウタイとドットの相乗効果でレトロな甘さが上昇! ハイウエストパンツにすっきりINしてスタイルアップも叶えたら、アクセントのベレー帽でおしゃれコーデを完成させて。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー 構成/浜田麻衣

【2】黒ベレー帽×ブラウンセットアップ×白Tシャツ

ジャケット×ミニスカのセットアップは、どう着る?大流行中のジャケットStyleは春もトレンド。カジュアルに着くずせるミニスカとのセットアップを選べば即今どき、コーデに迷う必要もナシ!

かわいい上にプチプラ!なチェック柄のセットアップは、こなれ感漂う小物合わせがポイント♡ ベレー帽やコンバースと合わせて、グッドガールな着こなしに仕上げましょ。

CanCam2020年3月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】ベージュベレー帽×ライトブルーコート×黒トップス×ドット柄黒スカート

ときめくガーリー要素にエモさをトッピング♡エモかわガーリーあやみstyle『あやみstyle2クラシカルなトレンチはやわらか素材&長め丈が気分 〝クラシカル〟というワードに惹かれるあやみの春はおりは、トレンチで決まり! かっちり見えよりも、女性らしいニュアンシーな特徴があるものをセレクト!』

正統派なトレンチは、ぱっと周りを明るくするようなライトブルーを選べば一気に差のつくおしゃれさんに♡ 黒でつないだシアートップス×ドットスカートも、沈みすぎず上品で軽やかな印象にまとまります。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【4】ベージュベレー帽×ベージュコート×赤ワンピース×白スカート

Layered One-piece「スリットから、異素材スカートをのぞかせる」

春は重ねるほどにおしゃれ感度が増すワンピのレイヤードにTRY! 合わせるスカートは軽やかでニュアンスが出せるエアリー素材がGood。レンガ色とも相性のいい白のプリーツスカートで、春らしさもKeepして♡ 長めでバサッとはおれる春コートも、こなれ感ばっちりです。

CanCam2019年5月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini)) モデル/まい(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】黒ベレー帽×白シャツ×デニムパンツ

「ヘルシーで女らしい!」とシンプル派からの熱い支持が♡ゆるシャツ×カジュアルパンツ

デコルテと背中が広めに開いたモードな白シャツなら、定番デニムもぐっと鮮度が上がります。ベレー帽やカゴバッグなどフレンチ小物を盛り付けて、ジェーン・バーキンみたいな色っぽムードを目指しましょ♪

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/佐々木玲奈 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉茜、木村晶

【6】黒ベレー帽×チェック柄ブラウス×赤スカート

ギンガム・赤・ベレー帽など、フレンチガーリーなアイテムを今っぽくMIXした春コーデ。ウエストのシャーリングが効いたギンガムチェックのブラウスや、バイカラーのプリーツスカートといった変化球を取り入れると、視線を集めるキャッチーで感度の高い着こなしに♡

CanCam2019年4月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/安西こずえ(CoZ inc.) ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/菊谷まゆ

【7】黒ベレー帽×ベージュコート×白Tシャツ×デニムパンツ

TREND PICKS #006 はおるだけでサマになる! ムーディコート『春の着こなしのメインになる薄軽アウターは、ひと目でアップデート感があってしゃれて見えるものが欲しいところ。この春選ぶなら、はおるだけで雰囲気が出て今っぽシルエットが叶う、ふくらはぎまで隠れるようなスーパーロング丈がベスト! バックプリーツやナイロン素材など、ひとワザあるもので差をつけて。』

Tシャツ×デニムにトレンチを合わせたシンプル&ベーシックな定番コーデも、コートの丈感をチェンジするだけで断然こなれた雰囲気に。ふくらはぎが隠れるスーパーロング丈やバックプリーツなど、さらっとはおるだけでサマになる旬のアイテムです。小物はパリジェンヌのようなベレー帽とヴィンテージ風バッグで、おしゃれな街に映えるフレンチシックを満喫して♡

CanCam2019年3月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/菊谷まゆ    

 

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