母「夕飯たぬきでもいい?」…えっ!?笑った誤字・誤変換LINE

台風もやってくることだし、シルバーウィーク後半戦はおうちでマッタリ…という方も多いのでは? そんなあなたのために、サクッと読めてクスッと笑える誤字・誤変換をご紹介!

■年末年始休みを待ち望みすぎて…

「『画像に』が『が雑煮』になっていた。美味しそうでした」(33歳・専門職)

シルバーウィークを超えて、お正月気分先取り。それにしても、どうしてほぼほぼ年末年始近辺にしか使わないであろう単語「雑煮」が変換に出てきたんでしょうか。

■1文字違うとドラマみたい

「友達:うちの華族とわかりあえない
私:確かに貴族とはわかりあえなそう
友達:家族!w

ちょっとお金持ちの友達なので余計に面白かったです」(18歳・学生)

お金持ちの子が誤変換と言えど「華族」と言うのは妙な説得感がありますね。華族間で分かり合えないなんて聞いてお家騒動が想像ついてしまう私は、完全にドラマの見すぎです。

■誤変換の産物

「母から『今日の夕飯たぬきでもいい?』とLINE。たぬき?うどん?と返したら『手抜き』の間違いで爆笑。でも結局たぬきうどんになったので、間違いでもなかったです笑笑」(19歳・学生)

「ご飯」「たぬき」とくれば、やっぱりうどん。誤字・誤変換がまさかの今夜の夕食のメニューになってしまうなんて、偶然の産物すぎます。

 

他にもCanCam.jpでは編集部に寄せられたたくさんの誤字・誤変換LINEを紹介中。サクサク読めて笑える誤変換の数々、気になる方はぜひ下記からチェック! さらに、もし誤字・誤変換に身に覚えのある方は軽い気持ちで投稿してみると、あなたの誤変換が記事になるかも…。ぜひお寄せください!

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