黒スカートコーデ25選|トップスの選び方&フレア・プリーツ・タイトの着こなしテク

素材やプリントで魅せる♡黒スカートのおすすめコーデ集

最後は!気になるあのブランドのココだけ♡BLOUSENews『大好きブランドから憧れブランドまで、もっともっと知りたい2020・春のブラウスNewsをダメ押しでご紹介します!』

どんなトップスとも相性のいい、黒スカートのコーデをピックアップ♪ シルエットがきれいに見えるタイトスカートや大人っぽいロング丈など、トレンドの黒スカートで作る最旬コーデを紹介します。黒の花柄やドット柄スカートのコーデも要チェック!

【目次】
シーンレスに着回せる黒スカート
トレンドの黒スカートコーデ
美ライン♡黒タイトスカートコーデ
大人フェミニンな黒の花柄スカートのコーデ
レトロかわいい黒ドット柄スカートのコーデ
黒スカートで上品さのあるカジュアルに

シーンレスに着回せる黒スカート


着回し力の高い黒スカートは、使い勝手のいい無地のほか、レトロでかわいいドット柄や花柄など柄物も人気! 大人っぽくて品があるので、お出かけコーデ以外にも無地のトップスと合わせてオフィススタイルにもおすすめです。フレアやプリーツなどボリュームのあるデザインは、トップスをインするなどすっきりまとめるとバランスの良いコーデになります。

Point
・黒スカートは無地や柄などどんなトップスとも合わせやすい
・フレアやロングスカートはトップスをすっきりさせるとバランス◎
・ドット柄や花柄でも品のあるコーデになる黒スカート

トレンドの黒スカートコーデ


【1】白Tシャツ×グレーインナー×黒スカート

定番のモノトーンをアップデートするなら、シンプルじゃなく〝ひとクセ〟がポイント。ビッグフォトTに透けタートルをレイヤードして、変形スカートからはカラーのダッドスニーカーをチラリ。ハズしを加えてテンション高めに着こなそう♪

CanCam2020年5月号より 撮影/MELON(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/鈴木海希子 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/田中絵理子

【2】白Tシャツ×デニム黒スカート×スニーカー

Denim

デニムスカートの色気とロンTのラフさのギャップが、コーデにプラスαのかわいげを生むんです♡ 深いバックスリットが入ったタイトスカートなら、派手かわスニーカーも大人っぽい印象に。

CanCam2020年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/時吉 茜

【3】ブラウンチェック柄シャツ×黒スカート×ベージュスニーカー

No/03グレータートル『ベーシックアイテムながら、さりげない洒落感をプラスしてくれるグレーのタートル。今年なら、トレンドのくすみカラーのシャツと合わせてちょっぴり大人顔に転ばせるのがおすすめ!』

少量のグレータートル×黒スカートが作るシックな抜け感で、大人に似合うカジュアルバランスが完成! ショートシャツ×ロングスカートで脚長効果もバツグンです。

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini.) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【4】黒Tシャツ×黒サテンスカート

重く見えないその秘密は、透け感のあるシアーTと軽やかに揺れるサテンスカート。ボトムにはサテンスカートをチョイスして、夏にオススメの異素材合わせを楽しんで。短めにアレンジしたスクエアバッグやカチューシャなど、全身黒でも退屈しない小物遊びもポイントです。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/金子 綾 ヘア&メーク/笹本恭平(ilumini.) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/木村 晶

【5】グレーチェック柄ジャケット×黒カットソー×黒スカート

本気のきちんと感が必要。仕事関係の方に誠意を伝える日 『まじめモードなグレーが主役のジャケットスタイルかしこまったご挨拶やプレゼン、謝罪など、お仕事シーンの中で最もきちんとしたい場面。やわらかく控えめな上品さ、なおかつ親しみを感じるグレーなら、きっとうまくいく!』

グレーベースのグレンチェックジャケットできれいめコーデに。インナーやスカートを黒でまとめるとシックな印象が叶います。モノトーンでまとめるときは、スリットやヒール靴に女らしさを意識して。

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】グレーカーディガン×白Tシャツ×黒スカート

07 おしゃれ男子別 デートに「スニーカー」の王道コーデ『エナジー系男子とデートするなら、思い切りスポーティにスニーカーを履く!』

ロング丈のティアードスカートをスニーカー合わせでカジュアルダウン。ほんのりかっこいいムードのハイカットスニーカーは、グレーならモードすぎずスカートにも好相性。スカートに甘さがある分、Tシャツやニットカーデはモノトーンでまとめてちょっぴり辛めに。

CanCam2019年10月号より 倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(楓分)、神戸春美(松本大輝さん分) モデル/楓(本誌専属)、松本大輝 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【7】赤タンクトップ×黒スカート

ウエストはキュッ、裾はふんわりした、ハイウエストのコットンフレアスカートで脚長効果を。くすみレッドのニットタンクをインにして、さらにスタイルよく着こなして。コントラストがハッキリした配色なら着映え度もUPします。

CanCam2019年9月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子

【8】黒ブラウス×黒スカート

レディなブラウスとギャザー使いがドラマティックなスカートで、街に映えるオールブラックコーデに。スカートの前後と両サイドに入ったスリットは、足さばきがいい上にさりげない色気を運んでくれる大人アイテム。トップスも黒でまとめて、シックで女らしい印象に♡

CanCam2019年9月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子

【9】白スエット×黒スカート×グリーンバッグ

素材にもこだわりアリ!

スエットに合わせたのは、落ち感のあるフレアシルエットと控えめな光沢がちょうどいい、トレンドど真ん中のサテンスカート。清潔感のある白スエットは、きれいめなスカートに合わせられるのでカジュアルMIXにとても便利。ヌーディなヒールサンダルをプラスして、抜け感も季節感もばっちりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

美ライン♡黒タイトスカートコーデ


【1】ブルーカットソー×黒タイトスカート

今っぽさバツグンのきゃみたんコーデなら、ジャケットを脱いでもサマになる! タンク×ニットスカートでボディラインをきれいに魅せて。仕上げに少しアクセを盛って洗練された夏コーデに。黒×マキシ丈のタイトスカートは、トップスに肌見せを意識したり、白スニーカーで抜け感を作るとバランスよくきまります♡

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【2】ベージュジャケット×白カットソー×ボーダー柄黒スカート

ロングスカート×ジャケットの着こなしに、すっきり見えする白タンクで抜け感を。きちんとしたお仕事服にも程よいラフさが出て、おしゃれ見えする合わせです♡ 靴は差し色のブルーパンプスで、落ち着いたニュートラルカラーに遊びをON! 軽さのあるクリアバッグもプラスして、ミーハー感も忘れずに。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/WORKAHOLIC 構成/浜田麻衣

【3】黒キャップ×グレータンクトップ×黒タイトスカート

グラデーション配色なら大人っぽく着こなせる

モードでかっこいい印象の配色には、スポーティで軽やかな白小物をプラスするのが夏向き! レース編みスカートの女らしさを中和してくれるメッシュバッグと“テバ”のサンダルを合わせるだけで、アクティブだけど都会っぽいこなれた雰囲気に仕上がります♡

CanCam2019年8月号より 撮影/熊木 優(io) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/木村 晶

大人フェミニンな黒の花柄スカートのコーデ


【1】ベージュトレンチコート×白Tシャツ×花柄黒スカート

Brown&Beige

一枚で映えるモードなトレンチコートは、ライダースがドッキングされていてデザイン性抜群! ハードすぎないパフスリーブなので、シンプルTやスカート合わせで楽しんで。

CanCam2020年5月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/時吉 茜

【2】ベージュシャツ×白インナー×花柄黒スカート

最後は!気になるあのブランドのココだけ♡BLOUSENews『大好きブランドから憧れブランドまで、もっともっと知りたい2020・春のブラウスNewsをダメ押しでご紹介します!』

クール派も着られるシャツブラウスは、コーデュロイ素材が透けているようなシアー感がおしゃれ♡ レトロ感のある花柄スカートやショルダーバッグをプラスして、こなれ感抜群の今っぽコーデを完成させて。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー 構成/浜田麻衣

【3】ブルーシャツ×グレーインナー×花柄黒スカート

No/03グレータートル『ベーシックアイテムながら、さりげない洒落感をプラスしてくれるグレーのタートル。今年なら、トレンドのくすみカラーのシャツと合わせてちょっぴり大人顔に転ばせるのがおすすめ!』

王道のレディコーデは、トレンドのコーデュロイシャツで着くずすのが今の気分。中の着こなしが上品な分、BIGサイズのシャツを抜き襟にしてゆるっとはおれば、こなれ感のあるシルエットが完成します。仕上げはころんとしたファーバッグでかわいらしさもON♡

CanCam2020年1月号より 撮影/小川健太郎 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/松村沙友理(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里 構成/浜田麻衣

【4】ブルートップス×花柄黒スカート

とにかく好感度が欲しい彼ママ訪問の日 爽やか上品なアイスブルーを味方につけて『彼ママも、彼からも!好印象が狙えるアイスブルーアイテム。シンプルデザインを選びつつ、さらにダークカラーとの掛け合わせで、ノーブルに仕上げるとなおよし◎。』

上半身にアイスブルーを取り入れて爽やかな第一印象に。ガーリーな小花柄スカートで、愛らしさもほんのり投入♡ アウターはまろやかなベージュコートでやわらかいトーンをキープして

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】黒カーディガン×白カットソー×花柄黒スカート

MONOTONE4 黒多めのモノトーンで大人めにシフト♡甘め柄スカート『シックな黒ベースの柄で、甘さ控えめに 広がりすぎないロング丈で大人っぽく! 華やか柄でもモノトーンならまとまりよし♡』

甘さを抑えたモノトーン&顔から離れたボトムなら、大好きな花柄も思いっ切り楽しめる♪ ひらりと揺れる細かなプリーツや透け感がかわいい小花柄スカートは、黒コーデにありがちな重さとは無縁。冬は、×ロングコートでずるっと長い旬シルエットにもTRYして。

CanCam2019年12月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】白ブラウス×花柄黒スカート×ブルーバッグ

ロマンティックなブラウス×小花柄スカートのレディなスタイリングは、シュッとしたショートブーツを効かせて大人顔に転ばせて。鮮やかなブルーのバッグで、コーデの彩度を高めるのも大切です。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【7】Gジャン×赤タンクトップ×花柄黒スカート

1枚は欲しい♥茶系 きゃみたん で秋っぽ配色コーデ

ヴィンテージムード溢れるレンガ色のリブニットタンクは、小花柄スカート&ウエスタンブーツで古着っぽく着こなすといい感じ♡ 腕を出すなら首元を隠す、このバランスが晩夏の肌見せ鉄板ルール!

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/楓(本誌専属) 構成/木村 晶

【8】ベージュジャケット×白Tシャツ×花柄黒スカート

ーAkane's Private Fashion Part④ージェットセッター茜の旅スタイル 頻繁な海外ロケや地方取材、プライベートでも旅行好き。というわけで、旅スタイルが確立されてきました!

ジャケット&ロングスカートの大人コーデに、シンプルな白Tシャツで抜け感を。フェミニンなスカートのテンションに合わせて、きれいめ小物を投入すれば女らしい洗練コーデが完成します♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

レトロかわいい黒ドット柄スカートのコーデ


【1】ベージュブラウス×ドット柄黒スカート

華やかで品のある大人フェミニンスタイル 通勤ノーブル恋style 洋服を選ぶ基準は、上品さとオフィスで浮かない華やぎ。そして自分がより素敵に映るスタイルアップ服はマスト♡今シーズンもそのポイントは変わらずに、キレイ色や新鮮ディテールで春仕様にアップデート!『恋style4モテとおしゃれが叶うニットワンピ 恋ならではの女性らしさが即GETできる、上品ニットワンピ。ペールトーンと華奢見えが叶うウエストマークタイプを選べば、メンズウケも上々♡』

プレーンなデザインだからこそ、タイの結び方で個性をアピール。ドットのティアード×フリルスカートでクラシカルにまとめて、レディテイストを満喫したい!

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【2】グレーベレー帽×ブルートレンチコート×黒トップス×ドット柄黒スカート

ときめくガーリー要素にエモさをトッピング♡エモかわガーリーあやみstyle『あやみstyle2クラシカルなトレンチはやわらか素材&長め丈が気分 〝クラシカル〟というワードに惹かれるあやみの春はおりは、トレンチで決まり! かっちり見えよりも、女性らしいニュアンシーな特徴があるものをセレクト!』

正統派なトレンチは、ぱっと周りを明るくするようなライトブルーを選べば一気に差のつくおしゃれさんに♡ 黒でつないだシアートップス×ドットスカートも、沈みすぎず上品で軽やかな印象にまとまります。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【3】ピンクトップス×ドット柄黒スカート

02 ゆるニット× 軽スカートは 冬の鉄板セット!『冬の大定番・ゆるニット、さて今年はどう着る? おすすめしたいのは、広がりすぎず、しなやかな 動きで女性らしい印象を与える軽やかスカートとのコンビ。 すらりと縦長シルエットでスタイルUPもおまかせあれ!』

ベリー系のピンクニットにティアードスカートをプラス。ニットのカラーや3段フリルの甘さは、ロング丈を選ぶことで大人めにシフトできます。小物はブラウンを投入して、こなれ感もMIXしましょ♡

CanCam2019年12月号より 撮影/花村克彦 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【4】ベージュジャケット×赤インナー×ドット柄黒スカート

マンネリしがちなお仕事スタイルは、鮮やかなニットタンクを効かせて定番コーデの鮮度をアップ。モノトーンにも茶系にも合わせやすいくすみ系のレッドオレンジが、大人めコーデを盛り上げる差し色にちょうどいい! 靴は存在感のある白ダッドで、あえての外しを加えるのが上級者♡

CanCam2019年9月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/山下美月(本誌専属) 構成/岩附永子

【5】黒キャスケット×パープルタンクトップ×ドット柄黒スカート

ドット柄のロングスカートにバーガンディのトップスをIN! こっくりカラーを意識すれば、タンク合わせでも秋気分が満喫できます♪ キャスケットやスクエアバッグで、秋っぽい小物合わせも意識して。

CanCam2019年9月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/木村 晶

黒スカートで上品さのあるカジュアルに


大人っぽい黒スカートは、お出かけのカジュアルコーデに上品さをプラスしたり、定番コーデを作り上げたり…と、どんなトップスにも合わせやすくシーズンレスに活躍! 長く着られるアイテムなので、お気に入りの一枚を見つけて♡

 

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