2019・夏におすすめのカジュアルコーデ30選|Tシャツ・デニム・スニーカーの着こなし

トレンド感満点☆夏のカジュアルコーデを厳選!

どこかリラックス感のある、夏のカジュアルコーデを大特集♡ 大人っぽいカジュアルや、デートに着ていきたいカジュアルなど、今すぐにマネしたい最旬カジュアルをお届けします!

【目次】
夏の大人っぽカジュアルコーデ
夏のデートに着ていきたいカジュアルコーデ

夏の大人っぽカジュアルコーデ


【1】白Tシャツ×黒デニムジャケット×黒パンツ

あえて女の子が着るのがかわいいケミカルウォッシュのGジャンは、クールなモノトーンでキレよく仕上げて。1枚あると重宝するGジャンは、今季買うなら断然ブラック! 中でもひとクセあるウォッシュ加工なら、はおるだけでやんちゃな今どき感がアピールできます♡ Gジャン×グラフィックTシャツなど、とことんカジュアルな着こなしも、モノトーンでまとめればグッと大人の印象に。

CanCam2019年7月号より 撮影/東 京祐 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】グレーTシャツ×ベージュカーディガン×ピンクパンツ

ブラウンとグレーの中間色のようなTシャツに、ピンク系のカーデとパンツを合わせた大人カジュアル。肌映りのいいニュアンスカラーでまとめた着こなしが、おしゃれ上級者っぽい印象です♡ 小物は首元の柄スカーフとフューシャピンクのミニBAGで、曖昧カラーのコーデにメリハリをON。Tシャツのカジュアル感を最大限味方につけて、エモい色遊びを楽しんで。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【3】白ワンピース×チェックシャツ

エモT屋さんのおすすめ/01  Tシャツワンピ『ワンピという女子っぽ要素とゆるっとした脱力系シルエットのギャップがエモい♡ 1枚でも、レイヤードしても今っぽく仕上がる万能アイテム!』

長めのTシャツワンピには、シャツを斜めに巻いてメリハリをON! シャツやキャップでリズムをつけるのが、カジュアルなTシャツワンピをおしゃれっぽく着こなすポイントです。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【4】赤ワンピース×デニムパンツ

エモT屋さんのおすすめ/01  Tシャツワンピ『ワンピという女子っぽ要素とゆるっとした脱力系シルエットのギャップがエモい♡ 1枚でも、レイヤードしても今っぽく仕上がる万能アイテム!』

夕陽みたいな朱赤のワンピは、サイドの深めスリット&金ボタンでカジュアルな中にもフレンチシックなムードが漂うデザイン。クリーンなコットン素材や、立体的なコクーン袖がトレンド感抜群です♡ 程よく女らしい仕上がりなので、古着っぽいデニムを合わせるカジュアルな重ね着も上品に。スカーフを頭に巻いたり、ぺたんこサンダルとカゴBAGで、ラフでこなれた夏コーデを完成させて。

CanCam2019年7月号より 撮影/山岸和人 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/STRANGER 構成/佐藤彩花

【5】白ワンピース×デニムパンツ

レースやフリルが施されたスイートな白ワンピを、メンズっぽいデニムでカジュアルダウン。甘さと辛さのバランスが絶妙な着こなしは、スイートなレースアイテムが苦手な人にもオススメです。コットンワンピは、品のあるレディなムードを漂わせる長袖や、ところどころ肌が透けるカットワークレースでリッチな印象も。スカーフをターバン風にプラスすれば、ヴィンテージ感のあるおしゃれコーデが完成します。

CanCam2019年7月号より 撮影/アキタカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【6】グレーニット×ベージュロングワンピース

光を受けて上品に輝くラメニット×ワンピのグラデ配色。キャメルワンピにベージュニットを仕込むこのひと手間が、おしゃれなメリハリを生む秘訣です。あえて色は差さず全身をサンドカラーで統一することで、カジュアルコーデも女性らしくきまります。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ピンクTシャツ×ワンピース×デニムパンツ

シックなネイビーのキャミワンピは、大人っぽいシルキー素材と細ストラップがポイント♡ 後ろが開いたデザインなので、インナー次第で印象チェンジも楽しめます。ちょっぴりカジュアルに着たい日は、コットンTとデニムをインナーに重ねて程カジュアルに。ラフな着こなしでも女らしさがキープできます。

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【8】白Tシャツ×ベージュロングスカート

今夏のシンプルカジュアルに欠かせないフォトTは、前後プリントでおしゃれ度アップ! ボーイッシュなTシャツを、女のコらしいサテンマキシスカートでハズすのが今夏のトレンドスタイルです♡

CanCam2019年7月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/菜波(本誌専属) 構成/木村 晶

【9】黒キャミソール×シャツ×ベージュロングスカート

これからの季節に欠かせない肌見せコーデは、リブキャミにロングシャツをバサッとはおる大人ヘルシーな雰囲気がオススメ♡ つややかなサテンスカートやミュールで女らしさを盛り上げつつ、キャップで抜け感を加える…この絶妙なカジュアルテイストもツボなんです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【10】白Tシャツ×グリーンのマキシスカート

レディなサーキュラースカートを、プリントTシャツでカジュアルダウン。ラフに着られて女らしさもキープできる白Tシャツは、甘いアイテムを今っぽく仕上げたいときにぴったりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【11】白Tシャツ×イエローロングスカート

転写プリントのTシャツを、サテンスカートに合わせて大人カジュアルに。今季人気のサテンスカートは、夏らしいイエローがおすすめ! ベージュ感覚で着こなせる淡いイエローなら、気負わずに投入できます。透明感のある色味には、白で揃えたビーズバッグやダッドスニーカーもよく映えます♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/アンスティチュ・フランセ東京(飯田橋) 構成/石黒千晶

【12】黒ワンピース×ベージュシャツ

BITTER BLACK  ベージュ、カーキ、ブラウンなど、落ち着きのあるアースカラーを味方に付ければ、キレよくハンサムな‟辛い黒„の完成!リネンやコットンなど天然素材を選ぶことで、ひとさじの女らしさも漂って。

クロシェの透け感がかわいいワンピースは、一枚ずつ手編みで作られているこだわりのニット素材。ひざ下だけの透け感や今っぽいマキシ丈が、上級者っぽいおしゃれコーデに最適です♡ ばさっとはおったリネンシャツと、ラフなスニーカーで抜け感をプラス。真夏はフラットサンダルを合わせて、よりカジュアルに着こなして。

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【13】黒ニット×ベージュパンツ

パリジェンヌをイメージした、カジュアルだけど色気のあるスタイル。女っぽい黒の肌見せニットを、ベージュのワークパンツでカジュアルダウンさせるのがポイントです。ママから譲り受けたようなヴィンテージっぽいバッグとサングラスで、今っぽいカジュアルコーデを完成させて。

CanCam2019年6月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/岡田知子(TRON) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/時吉 茜

【14】ベージュニット×デニムパンツ

| MEETS DENIM | ×デニムでヘルシーに着くずしたい!

挑戦するのにちょっぴり勇気がいるバックシャンニットは、リラックス感のあるデニムとなら肩肘張らずに投入できそう。肌見せニットのいかにもなセクシーさがマイナスされて、女性らしいカジュアルコーデに仕上がります♡ ゴールドラメ入りのベージュニットは、背中がスクエアに開いた今っぽいデザイン。ヌーディな色味にウォッシュがかったストレートデニムを合わせることで、抜け感のあるこなれムードにシフトします。

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地 史(impress) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【15】グレーTシャツ×白デニムスカート

Tシャツ×ロングタイトのこなれコーデに、ちょっぴり重ためスニーカーをプラス。 流行りのダッドスニーカーよりボリューム控えめのデザインなら、取り入れやすさも合わせやすさもばっちりです♡ さらっとしたきれいめカジュアルに重ためスニーカーを合わせることで、グッと洗練された雰囲気に。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【16】白オフショルブラウス×ネイビーパンツ

史帆は女の子デニムでモテ♡カジュアル

サスペンダー付きってところがやんちゃでかわいいワイドデニムに、カットワークレースの甘ブラウスをON。ドキッとさせるオフショルブラウスで肌の抜け感を作れば、カジュアルなワイドデニムも女の子らしく着こなせます♡ 甘めのブラウスやワイドデニムには、めがねや黒のバッグをプラスして、コーデを締めたり大人っぽく仕上げるのがポイントです!

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【17】ベージュニット×Gジャン×ベージュスカート

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

きちんと見えておしゃれっぽい、ニットのセットアップでおしゃれを満喫。直線的なタイトシルエットなら「カジュアルなのに大人っぽい」が叶います。 一見シンプルなベージュも、表情のあるミックスニットを使っているので地味さとは無縁。Gジャンをばさっとはおって、ゆる×ぴたシルエットにするのが好バランスです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【18】ベージュタンクトップ×ベージュジャケット×ベージュミニパンツ

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

むしろ女っぽさを引き立たせる、ハンサム顔のジャケットがコーデの主役。ヘルシーなショートパンツとジャケットのセットアップなら、感度の高い大人ムードも漂います。かっちりしたジャケットとヘルシーな脚見せのギャップも計算ずく。ベージュのワントーンならまろやかで女っぽい印象に仕上がります♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【19】白スエット×黒スカート

素材にもこだわりアリ!

スエットに合わせたのは、落ち感のあるフレアシルエットと控えめな光沢がちょうどいい、トレンドど真ん中のサテンスカート。裾に向かって広がるフレアラインが軽快かつ女らしい印象です♡ 清潔感のある白スエットは、きれいめなスカートに合わせられるのでカジュアルMIXにとても便利。ヌーディなヒールサンダルをプラスして、抜け感も季節感もばっちりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【20】カーキワンピース×白タンクトップ×白レギンス

ドライに着る カーキも魅力的

カーキのシャツワンピに、エクリュのレギンスを合わせたリラクシースタイル。やわらかくてツヤのある素材感が、ハンサムな女っぽさを演出します♡ 抜け感のあるサンダルとカジュアルなバッグで、感度の高い着こなしを完成させて。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【21】水色Tシャツ×カーキシャツ×デニムパンツ

ドライに着る カーキも魅力的

カジュアルコーデはあくまでも〝シンプル〟を軸に、シルエットや素材感でほんのりと女っぽさをプラスするのがおすすめ♡ シアーなTシャツとスキニーデニムなら、飾らない女らしさがアピールできます! トレンドのシアーな糸を使用したTシャツは、ルーズなシルエットで今っぽさも抜群。無造作にはおるだけで今年っぽい、カーキのBIGシャツをアウター代わりに。タイトにまとめた着こなしと、ゆるシャツのギャップ効果で華奢見えコーデが完成します。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【22】赤ブラウス×ネイビーパンツ

上品なドット柄も、大人っぽくて落ち着いた赤色を選びデニムと合わせれば、フレンチムード漂う女っぽカジュアルに。深めに開いたVネックの潔い肌見せが、洗練見えするデニムコーデのポイントです。デニムやスニーカーを合わせるときは、ちょっぴり肌見せも意識するとコーデがぐっと垢抜けるのでお試しを♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【23】黒ニット×ベージュロングシャツ×デニムパンツ

今年らしいデニムを選ぶなら、脚長効果も抜群のハイウエスト×足首が見えるクロップド丈がおすすめ。リブタンクでシンプルな女らしさをプラスしつつ、シアーベージュのロングシャツでやわらかさも意識して。カチッとしたバッグでクラシカルなきちんと感をONすれば、カジュアルなデニムコーデが大人っぽく仕上がります。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/楓(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【24】白Tシャツ×チェックジャケット×黒デニムパンツ

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベージュ系のチェック柄ジャケットを、黒デニムと黒コンバースで大人カジュアルに。インナーに白Tシャツをはさむことで、ジャケットも軽やかに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【25】黒Tシャツ×白ジャケット×デニムパンツ

ーAkane's Private Fashion Part③ージャケットで〝大人シンプル〟を極めたい 今いちばんアディクトなファッションアイテムはジャケット。お気に入りの4枚はこう着ています!

ベルト付きジャケットできれいめカジュアルを堪能。黒Tシャツにはおってベルトを締めるだけで、おしゃれっぽく見えてしまう便利な一枚。定番のデニム合わせなら、白のテーラードジャケットもさらっとラフに着こなせます。

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

【26】黒ドレス×白コート×黒リュック

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

美シルエットのスプリングコートは、たっぷりとした袖や長め丈のボリューム感が絶妙。ベルトを絞って袖をくしゅっとまくってラフに着たら、カジュアルなリュックを合わせてこなれ感をより高めて。足元はフラットシューズで、肩に力の入っていない大人コーデを楽しんで♡

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

夏のデートに着ていきたいカジュアルコーデ


【1】水色オフショルカーディガン×アイボリーのマキシスカート

史帆は女の子デニムでモテ♡カジュアル

ブルーと白でまとめた爽やかなコーデは、ロングスカートのスリットからちら見えするデニム合わせがポイント。脚は出してないのに、スリットからデニムがのぞくレイヤードにドキっとさせる作戦です。ルーズ感がかわいいオフショルカーデでゆるさを演出しつつ、淡いトーンでまとめればモテ度も高め♡

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/手塚明菜

【2】白カットソー×ビスチェ×ベージュのマキシスカート

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

一見難しそうなワンショルも、すでにカットソーがついたセットアップならコーデいらずで即シャレ見え♡ ニットのスリットからのぞくやわらかなシフォン使いで、ベージュのワントーンにメリハリ&女っぽさを。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【3】ブラウンニット×ロンパース

沙友理は大人ベージュでモテ♡カジュアル

二の腕はすっきり見せつつ、脚はしっかり隠す! メリハリのある肌見せ感が絶妙なモテ♡バランスに。ワンショルダーのロンパースにノースリニットを合わせて、肌の抜け感を作ることでロンパースでも女っぽさがkeepできます。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【4】クリームワンピース×チェックジャケット

美月はワンピ×スニーカーでモテ♡カジュアル

リラックス感のあるスエットワンピは、ラフに見えて男の子ウケも期待できる理想的な一枚。フロントのスリットや優しい色味も女っぽカジュアルにオススメです。Gジャンだとラフすぎるので、はおりにはメンズライクなジャケットでハズしを加えて。コーデ全体は女の子らしいやわらかなベージュトーンでまとめつつ、足元はハイテクスニーカーでワンポイントを。ちょっぴり攻める感じがおしゃれです♡

CanCam2019年6月号より 撮影/菊地泰久(Vale.) ヘア&メーク/河嶋 希 モデル/山下美月(本誌専属) 構成/手塚明菜