カジュアルもリゾートも♡ワンピースのおすすめコーデ30選【2019夏秋】

一枚でサマになるワンピコーデをPick up!

女らしくてトレンド感も簡単にアピールできるワンピース♡ カジュアルワンピから大人っぽいきれいめワンピまで、この夏も大人気のワンピコーデを紹介します! ビーチ周りで活躍させたい「アラビーコーデ」も要チェック。秋のワンピコーデもお見逃しなく。

【目次】
ワンピースおすすめ 夏コーデ
ワンピースおすすめ 秋コーデ

ワンピースおすすめ 夏コーデ


【1】黒ワンピース×ブラウンワイドパンツ

GUの夏イチ♡アイテムで作る、着回しアラビーコーデ!

注目のバックシャンワンピに、ニットパンツを重ねた今っぽコーデ♡ ニットパンツをプラスするだけで、おしゃれムードが一気に高まるレイヤードテクはやらなきゃ損! 体のきれいなラインを程よく拾う細リブやサイドスリットなど、ディテールも完璧なニットパンツは、今からゲットしておきたいアイテムです。服にボリュームがある分、ワンピのツイストデザインやスリットで夏らしい肌の抜け感を♡

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【2】カーキワンピース×アイボリータイトレギンス

着るだけでアラビー的リラクシーが手に入る、ゆるっとしたTシャツワンピをセレクト。しっかり地厚なスエット素材で、GUならではの高見え感がすごすぎる! 1枚で着るのもいいけれど、レギンスをレイヤードするのが今どきバランス。カーキ×サンドカラーのナチュラルな配色もアラビーコーデにぴったりです♡ 

CanCam2019年8月号より 撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/NAYA モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/PROPS NOW 構成/手塚明菜

【3】赤ロングワンピース×トートバッグ

U_¥10,000で〝大人ジェニワンピ〟をGETするなら…♡『汚れても気にならないものが欲しい! 夏の旅行用にたくさんGETしたい! そんな気持ちにフィットしてくれる、高見えプチプラワンピ集めました♡』

Aラインの赤ワンピは、視線を集めるバックシャンなデザインが特徴! 背中のリボン&フリル使いで、赤ワンピをより女っぽく盛り上げて。はおり代わりの白シャツも、こなれたワンピコーデに最適です。街でもビーチでも目を引く、ジェニックな着こなしは、夏デートにも♡

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白ミニワンピース×ショルダー

U_¥10,000で〝大人ジェニワンピ〟をGETするなら…♡『汚れても気にならないものが欲しい! 夏の旅行用にたくさんGETしたい! そんな気持ちにフィットしてくれる、高見えプチプラワンピ集めました♡』

刺しゅうがアクセントになったミニワンピを、ラフィア素材のウエポでヘルシーに。リラックス感と可愛らしさがMIXする着こなしは、男女ウケどちらも狙えてオススメです!

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】クリームマキシワンピース×黒サンダル

女っぽキャミワンピ『キャミワンピでリゾートらしく肌見せスタイルに挑戦を!幼い印象にならないように、長め丈はマスト。さらに、ディテールやシルエット、素材感などに女性らしさをプラスするのが大人に映えるコツ。』

コンシャスなベージュワンピなら、色っぽさは最高潮に♡ 肌色に近いベージュは、黒カーデや黒サンダルでキレよくまとめてメリハリ&大人っぽさを意識して。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【6】イエローワンピース×かごバッグ

女っぽキャミワンピ『キャミワンピでリゾートらしく肌見せスタイルに挑戦を!幼い印象にならないように、長め丈はマスト。さらに、ディテールやシルエット、素材感などに女性らしさをプラスするのが大人に映えるコツ。』

くしゅっとギャザーを寄せた背中のリボンディテールやパッと目を引くマスタード、シルエットがきれいに広がるハリ素材など…、どこをとってもジェニックなイチ推しワンピ。絵になる一枚があるだけで、夏のおしゃれは完璧です! ターコイズのピアスや太めのバングルなど、シンプルだけど今っぽいアクセ合わせで洗練された印象に♡ 

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【7】ピンクワンピース×麦わら帽子

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

上品なコットンジャカード素材とくすみピンクが、ちょっぴりノスタルジックな一枚。今年っぽいティアードのデザインで、きれいめなビーチコーデの完成です♡ PVCバッグやストローハットを相棒に、トレンド感もこなれ感も準備万端!

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【8】白ワンピース×トートバッグ

シックめティアードワンピ『ふんわり広がるAラインシルエットが、フェミニンさと着映え感をプラスするティアードワンピ。シンプルデザインが多いので、キャッチーな小物でアクセントを効かせてリゾ気分UP!』

イノセントな白ワンピは、ボヘ小物をプラスしてあえて甘く着ないのが新鮮! たっぷりの生地を使ったボリュームラインが、一枚で目を引きます。きちんと感のある場所ではきれいめ小物を、アクティブにはしゃぎたいときはこんな手編み風のカラフルバッグ&メタルバングルで遊びを効かせて。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】クリームミニワンピース×クラッチバック

都会派ミニワンピ『落ち着いたカラーリングに、女性らしさのあるデザイン…。アーバンなムードを持つミニワンピをラフな小物でまとめれば、どこか余裕を感じるリゾートコーデが完成!』

サンドカラーのマルチストライプで、ヘルシーな魅力がアピールできるシャツワンピ♡ 背抜き&ラフな腕まくりでこなれた印象に仕上げれば、今どきっぽいビッグシルエットがきまります。そのゆるっとムードを引き立てるため、ネットバッグや肌感多めのサンダルでナチュラルに仕上げましょ。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【10】黒ミニワンピース×トートバッグ

都会派ミニワンピ『落ち着いたカラーリングに、女性らしさのあるデザイン…。アーバンなムードを持つミニワンピをラフな小物でまとめれば、どこか余裕を感じるリゾートコーデが完成!』

リゾートにもぴったりな夏のブラックは、ミニワンピで軽やかに取り入れるのが正解! 一枚ではもちろん、デニムをレイヤードしてもおしゃれなチュニックワンピは、胸元や袖、裾にあしらった透け感のあるレースが色っぽい♡ オールブラックの中にバスケットバッグで効かせたイエローも、ジェニックな魅力を後押しします。

CanCam2019年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/楓(本誌専属) 構成/石黒千晶

【11】アイボリーワンピース×カンカン帽

サンドベージュのワンピースは、Vカット&ウエストマークでヴィンテージ感漂うシルエットに。どこか見覚えのあるような、懐かしさを感じるデザインが今年ムード満点です♡ レトロ顔のワンピースに合わせて、小物はブラウン系のアイテムを投入。ラフィア素材のカンカン帽やニットBAGのノスタルジックな小物使いと、今っぽい厚底ウエッジのバランスがおしゃれです。

CanCam2019年7月号より 撮影/アキタカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【12】赤ワンピース×かごバッグ

主役感のある真っ赤なワンピースを、ナチュラルなカゴバッグでシンプルに取り入れる。潔く美しいAラインを生み出すティアードは、段々になった切り替えがフリルのように甘くイノセントなムードが漂います。ティアードワンピの火付け役とも言える、NYブランド・マーレットならではの上品シルエットで、赤を大人っぽく着こなして。

CanCam2019年7月号より 撮影/アキタカオリ スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/kika モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/佐藤彩花

【13】グリーンワンピース×かごバッグ

レトロ感のあるシンプルなコットンワンピは、深みのあるカラーを選んで大人っぽい着こなしに。現代風にアレンジするなら、大ぶりアクセとかごバッグでモダンなエッセンスを加えるのが正解です。

CanCam2019年6月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/岡田知子(TRON) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/時吉 茜

ワンピースおすすめ 秋コーデ


【1】花柄シャツワンピース×ピンクパンプス

王道かわいい花柄をネイビー地で秋らしくアップデート!

大人っぽい印象のネイビー×花柄ワンピは、秋のデートスタイルにぴったり♪ 柄をブルー系で統一した色合いや長めの着丈で、おしゃれ感も高まります。さらに、ウエストをマークしたフィット&フレアや、手元や裾のフリル使いなどさりげない女の子らしさもポイント。着るだけで、好感度の高いモテコーデが完成します。小物は、レトロな花柄ワンピになじむクラシカルなバッグと、差し色のピンクパンプスで大人かわいい印象をアピールしましょ♡

★【今日のコーデ】秋色ネイビーで糖質OFF!週末はレトロな花柄ワンピで大人かわいく♡

【2】チェック柄フレアワンピース×デニムジャケット

流行のチェック柄ワンピで新シーズンをSTARTさせて♡

トレンドど真ん中のチェックワンピは、裾に向かってふわっと広がるラインとくびれをメークするウエストのシャーリングが、着るだけでドラマティックなシルエットを演出。腰位置が高く見えるので、スタイルアップも申し分なし♡ さらに、こっくりとした秋色小物をプラスすれば、着こなし全体がリッチで大人っぽい印象に仕上がります。

★【今日のコーデ】秋の勝負ワンピは、最強トレンドの「チェック」柄にきまり!

【3】ニットワンピース×デニムジャケット

好感度の高いニットワンピには×Gジャンでこなれ感をトッピング

初秋のコーデに重宝するノースリーブのニットワンピは、体にフィットする女らしいシルエットが特徴的。フェミニンなアイテムだからこそ、カラーは深めのピーコックグリーンを選んで今っぽさをアピール♡ 上半身はピタっとしつつも、スカート部分は少なめのリブで広がりすぎず体型カバーもばっちりです。ファー素材の巾着が見え隠れするトートバッグは、明るいベージュで全体をトーンアップさせるのが狙い♪ 室内との温度差に備えて、羽織りにはGジャンを投入して、ピタワンピを程よくカジュアルダウンするのがおすすめです♡

★【今日のコーデ】秋イチに着たい♡ニットワンピースコーデ

【4】スエットワンピース×デニムジャケット

スエットをボトムにIN♡女らしいメリハリ感で都会派カジュアル

カジュアルなスエットを女の子らしく取り入れるなら、さりげないロゴとダボっとしないサイズ感、そして爽やかな色使いが選びのポイント。コンサバブランドならではのきれいめフーディで、旬のスポーティMIXをフェミニンに仕上げましょ♪ 仕上げは、Gジャンの腰巻きとスポーティなスニーカー合わせで、こなれ感を底上げ。感度の高いカジュアルコーデで、不安定なお天気もハッピーに乗り切って♡

★【今日のコーデ】華奢ロゴでフェミニンに♡きれいめフーディコーデ

【5】花柄ワンピース×かごバッグ

楓の1か月着まわしコーデ!【Vol.9】

秋のワードローブに欠かせないのは、大人っぽくて今っぽいエレガントな花柄ワンピ。長袖&ロング丈にシフトしたことで、ぐっと秋らしい着こなしが楽しめます。上品な花柄プリントに加えて、袖や裾のほんのり透けた感じや丁寧なフリル使いもポイント♡ ちょっぴり高めのウエスト切り替えも、スタイルがよく見えるのでチェックして。ワンピ一枚でコーデがキマる日は小物でちょっぴり遊びを効かせたいから、アンティーク風のパールピアスでシャレ感をアピール。ちょっぴり大ぶりのデザインも、今っぽい着こなしにマストです。

★【今日のコーデ】男女モテ確実♡花柄ロングワンピースの着こなし

【6】リブワンピース×レギンス×ウエストポーチ

楓の1か月着まわしコーデ!【Vol.10】

秋の始まりには、合わせるアイテム次第で変幻するノースリのニットワンピがお役立ち。素足だと夏っぽく見える&肌寒いので、レギンスを重ね履きして秋っぽいレイヤードも楽しんで♪ いつもより「ちょいカジュアル」な気分だから、アクセは存在感のあるシルバーで統一。ハンサムかつクールにキメて!ウエストポーチ&ごつめのスニーカーで、スポーティにコーディネート。今シーズンは、ちょっぴり厚底のハイテクスニーカーがトレンドです!

★【今日のコーデ】秋の始まりは、着回し力抜群のニットワンピをまず一枚♡

【7】ビスチェワンピース×カーキジャケット

楓の1か月着まわしコーデ!【Vol.12】

ビスチェやスカートとして単品使いができる2WAYワンピは、ネイビー×コーデュロイの組み合わせが最高に秋らしくて今っぽいアイテム。レイヤードなしでそのまま着れば、女っぽさ満点のノースリワンピに。ウエスト高めに設定されたベルトマークのおかげで、着るだけでスタイルアップも叶います。一枚でワンピとして着るときは、カーキのミリタリージャケットで甘辛のバランスをうまくとって。肌見せ感をコントロールできる上に、ミリタリージャケットならではのこなれ感が演出できます。

★【今日のコーデ】肌寒い日の秋アウター×ワンピース

【8】花柄レトロワンピース×華奢サンダル

オルチャン気分のレディな花柄ワンピにキュン×2♡

華やかなフラワープリントに、華奢見えするAラインとパフスリーブがマッチしたレディなワンピ♡ 女の子らしさがギュッと詰まったワンピースなら、気合いが入るデートdayにもぴったりです♪ 大ぶりのイヤリングやゴールドが効いたスクエアバッグを合わせて、とことんノーブルに着こなしたい!

CanCam2018年9月号より 撮影/須江隆治(See) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/石黒千晶

【9】ロング黒ワンピース×ブルーサンダル

凛としたブラックドレスで大人のたたずまいに

シンプルなのに華やかなブラックドレスは、どんな色も鮮やかに引き立てる最高のキャンバス。着こなしの鮮度をグッと上げるなら、秋の旬色・ピーコックグリーンをひと差し! バッグと靴の色を同じトーンでそろえると、一体感が出てよりおしゃれにキマります。

CanCam2018年9月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【10】タンクワンピース×グリーンカーディガン

黒のペンシルワンピを抹茶ラテカラーのカーデで優しく包み込んで♡

ゆったりシルエットのカーデは、フィット感のある締め色ワンピと合わせるのが好バランス。全体を淡くまとめるよりもコーデにメリハリが生まれて、スタイルUPも叶います! 足元は黒ブーツで、秋の着こなしを楽しんで。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【11】レースワンピース×スエット×デニム

スエット×デニムを、レースのレイヤードで女らしくアップデート!

スエット×デニムのどカジュアルな着こなしも、レースワンピースを一枚レイヤードするだけで、今っぽさ&女の子らしさがアップします♡ 存在感のあるファー小物で個性的な味付けを。

CanCam2018年10月号より 撮影/柴田フミコ  スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/遊佐こころ(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/田中かほ里、篠原里緒 構成/渡辺みらの

【12】レースワンピース×ライダースジャケット

甘いワンピの相棒は辛口ライダースが今の気分

繊細なヴィンテージ風レースのワンピースは、まとうだけで圧倒的な存在感! 帽子で、BAGで、ライダースで…黒でピリッと引き締めると、今っぽさがより際立ちます。

CanCam2018年10月号より 撮影/今城 純(D-CORD) スタイリスト/奥野友佳 ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【13】プリントワンピース×デニムジャケット

たまに着たくなる甘めワンピは、レトロに振るのが気分♡

ヴィンテージショップで選んできたような、レトロなデザインのワンピにGジャンをON! クール系が得意な人は、甘いアイテムにカジュアル要素をプラスするのが花柄攻略の近道です♡

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/MAKI(P-cott) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【14】黒ワンピース×ラメカーディガン

シンプルワンピには、アクセントになるラメカーデをプラス

モード感のあるロング丈の黒ワンピに、女らしさも盛れるラメニットカーデをONして親しみやすい印象に。おしゃれ感はマストだけど好印象に仕上がるコーデを心がけて。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ  モデル/石川 恋(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【15】花柄ワンピース×キャップ

レトロな花柄ワンピをキャップで今っぽく!

女子会らしく、トレンド感たっぷりなレトロワンピをセレクト♡ キャップをプラスして、ちょっぴりやんちゃに振るのがおしゃれ女子のテクニック。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メーク/MAKI(P-cott) モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EW.Pharmacy、café 1886 at Bosch、GOFFA juice、JEFFERSON’S BALLOON、Le Shiner、田中かほ里 構成/石黒千晶、佐藤彩花

【16】花柄ワンピース×デニムジャケット

白×ブルーの小花柄でみんなから好かれる爽やかなワンピスタイルに♡

大人っぽいブルーの小花柄は×Gジャンで甘さをOFF。女子度MAXな花柄ワンピは、時にはカジュアルさをプラスしたほうが親しみやすさがアピールできます。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/まい(本誌専属) 構成/田中絵理子

【17】花柄ワンピース×ふわふわカーディガン

花柄ワンピとふわふわニットで最強かわいいモテコーデに!

ノースリの花柄ワンピ×ふわふわニットのあざとかわいいモテコーデ。チラリと見せた肩で、思わずドキッとさせる作戦です。

CanCam2018年10月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈 ヘア&メーク/菊池かずみ モデル/まい(本誌専属) 構成/田中絵理子

 

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