プチプラコスメの代表格とも言えるメイクブランド『メイベリン ニューヨーク』のスポークスパーソンに、オランダ出身のスーパーモデルのMARLOES HORST(マルース・ホースト)が新しく就任!
エリン・ワトソン、ケンプ・ミュール、エミリー・ディドナート、シャーロット・フリー、フリーダ・グスタフソンをはじめとしたスターに続き、メイベリン ニューヨークのミューズに加わります。
マルースは、Victoria’s SecretやDKNY フレグランスのミューズとして活躍中で、過去には、Pradaのランウェイを歩いたほか、VogueやELLEなどのモード誌の表紙を飾り、Calvin Klein、Stella McCartney、Carolina Herrera、H&M、Valentino、Ralph Lauren、DKNY、Tommy Hilfiger Denim、Kenzoなどなど、超有名ブランドの広告塔もつとめた経験も。
その美貌はもちろん、内面から溢れるポジティブなエネルギーが常に羨望と注目を集めている彼女のパーソナリティーは、『メイベリン ニューヨーク』のブランドイメージにぴったりマッチ。マルース自身も、「メイベリン ニューヨークは、強くて自信に溢れた女性のイメージ。 今回スポークスパーソンに選ばれたことは非常に光栄で嬉しい」と喜んでいるそう。
マルース・ホーストがどんな人かというと……
●「ファッションは、フェミニンでかわいい感じよりも、デニムにシャツとジャケットのようなスタイルが好き!」
●「美しさは内面からくるものだと思っているわ。“自信、幸福感、愛”の3つはとても重要。メイクアップはそのインナービューティーをさらに引き出す、すばらしい道具!」
●「エクササイズは、ピラティスとボクシングをしているの。このコンビネーションはまったく違うエクササイズになるからパーフェクト。楽しいから飽きないわ」
●「“ビューティアイコン”は、ブリジット・バルドー。彼女は女性としてのすべてを体現していると思う」
●「『メイベリン ニューヨーク』のファンデーションが特に好き! テクスチャーが良く、私の肌と相性が抜群なの!」
●「ユニオンスクエアにお気に入りのレストランが2つあるの。『15 East』はとても小さくていつも混んでいるお寿司屋さん、『Max Brenner』はチョコレートデザートが美味しいところ。まるでウォンカおじさんのチョコレート工場にいるみたいなの!」
●「一番好きな食べ物? とても簡単な質問ね。お寿司が大好き!」
マルースの一番好きな食べ物は、なんと“お寿司”! なんだか親近感が沸きますよね。今後、『メイベリン ニューヨーク』のテレビCMや雑誌でのマルースの活躍、お楽しみに!(さとうのりこ)
メイベリン ニューヨーク|MAYBELLINE NEW YORK
http://www.maybelline.co.jp/
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