【今日のインサイト】生ならいいの?魚じゃなくても「刺身」なの?

魚の刺身の切り方や盛りつけ肩、新鮮な生肉(身)などの意味から呼ばれるようになったものではないかと言われています。ですので、新鮮(生)で、魚の切り身のように盛られていれば、「刺身」と呼ばれることがあるようです。

家庭で「刺身」を食べる機会があまりないという人も最近は多いかもしれませんが、暑くて食欲が湧きづらい夏には、さっぱりと新鮮な生ものをいただきたいものです。(鈴木 梢)

 

【あわせて読みたい】

※和樂厳選、絶品の“江戸前寿司”を味わう名店6選

※人気の寿司ネタランキング!3位マグロ、2位ハマチ・ブリ、では1位は?

※甘じょっぱい油揚げにゆずの酢飯が絶妙!「いなり寿司」を作ってみた

※女性誌が厳選!おしゃれして行きたい旬の夏グルメスポット4つ【1】

※【表情編】神レベルに盛れる、モテ自撮りテクに挑戦してみたら…スゴい!