こなれオーラが際立つ♡ブラウンワントーンで夏の終わりのマンネリ打破!【今日のコーデ】

9月20日今日の東京はくもり、時々晴れ。夕方から夜のはじめ頃雨。所により雷を伴い、激しく降る。最高気温33度、最低気温25度の予報です(気象庁調べ・17時発表)。

季節の先取りも、今っぽさも、やわらかな女性らしさも。おしゃれな人こそ夏の終わりにブラウンを愛用♡ 白や黒ではなく、あえての“ブラウン”を上手に取り入れることで、一気に洒落感UP! フロッキープリントのフレアスカートやニットタンクの肌見せで、きれいめワントーンにひねりを効かせて。

大粒ドットを効かせたブラウンワントーンで上品な茶目っ気を

シャツ¥28,600(コロネット<デザイナーズ リミックス>)、ニット¥4,950(COLLAGE GALLARDAGALANTE 新宿ミロード店)、スカート¥24,200(マイストラーダ)、バッグ¥10,450(MERCURYDUO ルミネエスト新宿店<MERCURYDUO>)、靴¥30,800(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、イヤカフ¥31,900(HEMT PR<PLUIE>)、ネックレス¥184,800(ココシュニック)、バングル¥8,250(キャセリーニ<ラピュイ>)

フロッキー素材でドットを描いたフレアスカートや、ハリ感のあるシャツでALLブラウンを立体的に。ニットタンクを仕込んだ胸元から素肌をのぞかせて軽やかに仕上げると、重たく見えず“夏の終わり”にぴったりなコーデが完成♡

CanCam2023年9月号「夏の終わりにブラウンが着たい6つの理由」より
撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂 構成/石黒千晶 WEB構成/久保 葵

生見愛瑠プロフィール