【2023秋】気温が下がる10月は…すぐに着られる「ライトアウター」が買い♡|ジレやジャケットなど36選

今買ってすぐ着られる秋の万能ライトアウターを大特集

10月になり秋らしい気候の日も増えてきましたね♡ 秋といえば…ハンサムなジレやジャケット、ブルゾンなど、気軽にはおれるライトアウターが欲しい季節。かさばらず体温調節ができるアウターは通勤にも休日のお出かけにも欠かせません! 

そこで今回は、今買ってすぐ着られるライトアウター&着こなしを大特集。トレンドライクな旬アウターからお仕事にぴったりなきれいめアウターまで、秋のおすすめアイテムが登場します!

【1】旬コーデを叶えてくれる「ジレ」

はおるだけで旬な着こなしが楽しめるジレはこの秋も注目! おしゃれのスパイスとして取り入れたいジレは、オンオフ問わず使えてこなれ感もONできます。

■白のジレでブラウンコーデを軽やかに

 

上品なオールブラウンコーデに、ハンサムな麻混ホワイトジレを重ねると、やわらかさとクールさを兼ね備えたしなやかな印象に。肌寒い日はジレを羽織って温度感を調節するのが◎。大ぶりのゴールドピアスやバングルでリッチ感もプラス! 

タンクトップ¥1,000(UNIQLO)、スカート¥8,800(アダストリア)、ジレ¥20,900(リランドチュール)、バッグ¥47,000(ポレーヌ)、ピアス¥3,300(AKTE)、バングル¥8,250(キャセリーニ<ラピュイ>)
CanCam2023年9月号より 撮影/来家祐介(aosora) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/神戸春美 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/吉岡綾乃、渡邉奈穂 構成/山下 樹

■カジュアルスタイルにジレを加えて大人っぽく♡

 

ビスチェ×デニムの今っぽカジュアルにニット風ジレを投入。足元はライトグレーのジレが締まる黒のシアーミュールで女っぽさをプラス。大人の上品スタイルに最適なジレは、カジュアルなデニムとも好相性。彩度抑えめなアイシーカラー×ワンウォッシュデニムの濃淡のある色合いもおしゃれ♡

ジレ¥24,200(Stola./ストラ)、ビスチェ付きシャツ¥24,200(Stola./ストラ)、パンツ¥14,300(LAGUNAMOON ルミネ新宿)、ピアス¥1,980(アネモネ/サンポークリエイト)、バッグ¥8,800(キャセリーニ<ル・ベルニ>)、靴¥17,050(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ネックレス¥32,340(ズットホリック<エムシー・スタジオ>)
CanCam9月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI、あきやまひとみ モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EASE、THE CROSS日本橋人形町、Scarpetta Tokyo 構成/岩附永子、川口里那 

■ボア素材のジレがティアードワンピに余裕をプラス

 

ロマンティックなワンピとボリューミーなファージレのレイヤードで、着映え度は最高潮に! ワンピとジレの色を白でつなげてスッキリ見せることで、not派手な盛り感が手に入る♪

ジレ¥16,940(SNIDEL ルミネ新宿2店)、ワンピース¥16,940(LILY BROWN ルミネエスト新宿店<リリーブラウン>)、バッグ¥11,000(キャセリーニ<ル・ベルニ>)、靴¥12,980(RANDA)、イヤリング¥9,900(ココシュニック新宿タカシマヤ店<マージョリー・ベア>)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■上品シャツワンピ×ツイードジレの今どきクラシカル

落ち感がきれいなシャツワンピには、ノーブルな金ボタンのツイードジレがお似合い♡ バイカラーのメリージェーンパンプスでほんのりレトロに振れば、お育ちよさげなレディライクな佇まいに。ワンピ&ジレが作るIラインが、さりげなくスタイルアップもフォロー!

ジレ¥23,100(アプワイザー・リッシェ)、ワンピース¥38,500(オールセインツ ジャパン<オールセインツ>)、バッグ¥42,900(ラ トータリテ 有楽町マルイ店<カビネ>)、靴¥8,900(CHARLES & KEITH)、イヤリング¥2,090(アネモネ/サンポークリエイト)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■こなれ感のあるジレでワンピの鮮度をUP!

ラフなムードのボアジレは、テディベアみたいなふわっふわな肌触りで癒やし効果も高め♡ フリルギャザーたっぷりなコットンワンピにはおると、気張らないガーリーカジュアルなコーデのできあがり。ベージュとカーキの渋め配色で大人っぽさはキープして。

ジレ¥9,990(UNFILO/オンワード樫山)、ワンピース[インナー付き]¥69,300(CASA FLINE表参道本店)、バッグ¥29,700(シップス)、靴¥16,500(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ピアス¥1,980(mimi33/サンポークリエイト)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■女っぽワンピにジレで洒落感を加えたきれいめコーデ

いつもなら1枚で着るフラワーワンピに、キリッと顔のジレを重ねてベルトマーク。このひと手間で愛らしいだけで終わらない美人な魅力が加わります♡ ワンピの柄とジレを同系色でリンクさせる、統一感UPテクニックもマネしたい!

ジレ¥20,900(mallow blue)、ワンピース¥18,920(SNIDEL ルミネ新宿2店)、ベルト¥9,900(フィルム)、バッグ¥11,000(LAGUNAMOON ルミネ新宿)、靴¥55,000(ニューロンドン<ヨシト>)、イヤカフ¥9,900(ステラハリウッド)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■甘めジレ×透け感トップスはデニム合わせでカジュアルに

シアートップスに上品さ漂うツイードジレを重ねて、上半身はとことん女っぽく。デニム&スニーカーでカジュアルダウンするとちょうどいい〝色っぽヘルシー〟バランスに仕上がります♡ メガネで洒落感もUP!

ジレ¥24,200(Stola./ストラ)、カットソー¥6,600(ノーブル 有楽町マルイ店<ノーブル>)、パンツ¥26,400(ゲストリスト<レッドカード トーキョー>)、バッグ¥39,600(ヴァジックジャパン<VASIC>)、靴¥36,300(ティースクエア<デイト>)、メガネ¥42,900(モスコット トウキョウ<モスコット>)、イヤカフ¥9,900(ステラハリウッド)、リング[親指]¥9,900・[人さし指]¥38,500(シエナロゼ表参道ヒルズ本店<SIENA ROSE>)、中に着たインナー/スタイリスト私物
CanCam10月号より 撮影/SASU TEI(RETUNE REP) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/佐藤彩花 

■ジレ×オールインワンで洗練ムードが格段アップ

同色のオールインワン×コンパクトジレの旬な組み合わせで即洒落た印象に♡ コンパクトなジレは、きれいめからカジュアルスタイルまで万能に使えるので、オフィスカジュアルはもちろん、休日コーデにも活躍してくれて着回し力高め!

ジレ¥17,600(ánuans)、オールインワン¥35,200(ルシェルブルー)、バッグ¥39,600(ビームス 六本木ヒルズ<アニタ ビラルディ>)、靴¥9,900(mystic 新宿店)、イヤカフ¥2,970(フィービィー)、バングル¥6,330(14 SHOWROOM)、リング[小指]¥38,500(マリハ)、[人さし指/ダブルフィンガー]¥41,580(ステラハリウッド)
CanCam9月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/室橋佑紀 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA 8階)、Parlor Vinefru 銀座 構成/田中絵理子 

■プラスワンのジレ合わせでパンツコーデが最旬に!

裾の〝揺れ感〟も、色っぽさには欠かせないニュアンス。ロングジレは、洒落感だけでなく上品ムードもプラスしてくれるので、カジュアルパンツをきれいめに着こなせる。

パンツ¥14,300(COLLAGE GALLARDAGALANTE 新宿ミロード店)、ジレ¥24,200(Stola./ストラ)、ニット¥14,000(バナナ・リパブリック)、バッグ¥52,000(ポレーヌ)、靴¥17,050(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ネックレス¥134,200(ホワイトオフィス)、バングル¥16,500(ズットホリック<エムシースタジオ>)
CanCam10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA)8階 構成/岩附永子、川口里那 

■表情豊かな白のツイードジレなら洗練感も華やぎも♡

どこか甘さのある白のツイードジレは、ドロストパンツで程よくラフに着くずすのが正解。シアーなタートルニットを重ねて、軽やかに着こなして。

ジレ¥23,100(マイストラーダ)、ニット¥14,300(Stola./ストラ)、パンツ¥8,490(UNFILO/オンワード樫山)、バッグ¥27,500(PEACH<VIOLAd’ORO>)、靴¥33,000(ファビオ ルスコーニ ジェイアール名古屋タカシマヤ店<ファビオ ルスコーニ>)、ピアス¥28,600(ヴイエー ヴァンドーム青山 有楽町マルイ店<ヴイエー ヴァンドーム青山>)、ブレスレット¥16,500(チビ・ジュエルズ・ジャパン<チビ・ジュエルズ>)、リング¥12,320(ズットホリック<フル・オブ・グレイス>)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/沼田真実 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/山木晴菜 

■ボリューミーなファージレで肌見せをヘルシーに

かぎ針編みのシアーカットソーにくるんとしたプードルファーのジレをレイヤード。異素材ミックスコーデで肌の見せ方を初秋にアップデート。ストイックなスリムデニムを合わせて、媚びないかっこよさを目指したい! 

ジレ¥22,000(MERCURYDUO ルミネエスト新宿店<MERCURYDUO>)、パンツ¥26,400(リーバイ・ストラウス ジャパン<リーバイス®>)、ニット¥4,990(Gap<Gap>)、バッグ¥10,900(CHARLES & KEITH)、靴¥18,700(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、サングラス¥44,000(アイヴァン 東京ギャラリー<アイヴァン>)、ベルト¥13,200(ユー バイ スピック&スパン ルミネ池袋店<LEFIJE>)、ピアス¥13,750(フィルム<DOUBLE STANDARD CLOTHING>)、リング[人さし指]¥30,800・[中指]¥33,000(エナソルーナ)
CanCam10月号より 撮影/谷田政史(CaNN) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/トラウデン直美(本誌専属)構成/菅 博子 

■ジレ×フレアデニムのセットアップで甘いデニムオンデニム

引き続きY2Kムードが人気のこの秋、デニムオンデニムは×ジレでコーデを組めばトレンドライクな着こなしに! セットアップ×シアーシャツで、エッジの効いた女っぽカジュアルが完成します。ビーニーやバッグで秋らしさもプラスして。

ジレ¥12,100・パンツ¥12,100(COCO DEAL/ココ ディール)、プルオーバー¥9,680(LOUNIE/ルーニィ)、バッグ¥9,900(キャセリーニ<ル・ベルニ>)、靴¥5,990(ザラ<ザラ>)、帽子¥1,990(Gap)、ネックレス¥12,650(ココシュニック<ココシュニック オンキッチュ>)、ブレスレット¥4,730(レイ ビームス 新宿<オトロ アクセソリオ>)
CanCam10月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/伊藤舞子、川瀬英里奈、奥富思誉里、たなべさおり ヘア&メイク/後藤若菜 モデル/小室安未(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉奈穂 構成/山下 樹 

【2】ハンサムもフェミニンも♡こなれ見え「ジャケット」

秋の定番アイテムといえば、ジャケット! ハンサムな着こなしにも、女っぽい着こなしにもしっかり馴染んでくれる万能アウター。通勤・休日にも使えて、羽織るだけでこなれ見えするジャケットは1枚あると助かります!

■シックなワンピはBIGジャケットをハズし役に

ゆるっとオーバーサイズのジャケットは、メリハリのあるワンピースとも好相性。程よく体に沿うホールガーメントのシルエットならスタイルアップも叶います。気温の高い日はジャケットを肩掛けしてチラっと肌見せ。

ジャケット¥13,970(MURUA)、ワンピース¥17,600(COCO DEAL/ココ ディール)、メガネ¥36,300(アイヴァン 東京ギャラリー<アイヴァン>)、ネックレス¥246,400(ホワイトオフィス)、バッグ¥53,000(ポレーヌ)、靴¥9,500(CHARLES & KEITH)
CanCam9月号より 撮影/古水 良  スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メイク/MAKI、あきやまひとみ モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/AWABEES、EASE 構成/岩附永子、川口里那 

■糖度高めな着こなしも×ジャケットで程モードに

華やかなスカートには、キリッと引き締まるリネンジャケットを合わせてほんのりヘルシーに。白×エクリュの甘くなりがちな着こなしも、ジャケットがあればハンサムな印象に♡

ジャケット¥25,300(ánuans)、Tシャツ¥2,200(ヘインズブランズ ジャパン)、スカート¥24,200(カデュネ)、バッグ¥56,000(ポレーヌ)、靴¥48,400(ルック ブティック事業部)、ピアス¥22,000・リング¥15,400(プラス ヴァンドーム<プラス ヴァンドーム>)、バングル¥31,900(e.m. 青山店)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/山木晴菜 

■マイクロスカパン&キャップでKアイドルっぽいジャケットコーデに

コーデ次第で印象が変わる黒ジャケット。インナーショーパン付きミニスカ&サイハイブーツでスパイシーにアレンジすると、韓国のおしゃれな女のコみたいになれちゃう♡

ジャケット¥8,590(ザラ<ザラ>)、カットソー¥6,600(ノーブル 有楽町マルイ店<ノーブル>)、中に着たキャミソール¥3,839(ROPE´ PICNIC/ジュン)、スカート¥6,930(EMODA ルミネエスト新宿店)、バッグ¥34,100(H3O ファッションビュロー)、靴¥16,940(RANDA)、帽子¥4,400(ニューエラ)、ネックレス[2連]¥3,300(フィービィー)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■旬バランスなセットアップに赤を効かせてトレンド感を

赤とブラウンで作るオーセンティックなスタイルも、大きめジャケット&ミニスカの組み合わせならこんなに新鮮。ゴールドボタンが上品さも盛り上げてくれる♪ 

ジャケット¥17,600・スカート¥14,300(COLLAGE GALLARDAGALANTE 新宿ミロード店)、ニット¥9,900(ánuans)、首から下げたバッグ¥14,850(キャセリーニ<ラピュイ>)、トートバッグ¥4,950(Ungrid)、靴¥47,300(トーケン<リミット ティル トゥースリーファイブナイン>)、バングル¥1,980(アネモネ/サンポークリエイト)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■あえてのメンズサイズ×レザーショーパンでマニッシュに

〝ぶかっと感〟が肝のビッグジャケットだからこそ、メンズラインでTRYしてみるのもアリ! レザーショーパンで奥行きを加えたモノトーン配色で都会的に着こなして。

ジャケット[メンズ]¥6,990・〝UNIQLO/INES DE LA FRESSANGE〟の肩に巻いたニット[一部店舗のみで販売]¥3,990(UNIQLO)、Tシャツ¥11,000(SLOANE<スローン>)、パンツ¥19,910(アンクレイヴ/オンワード樫山<アンクレイヴ ホワイト>)、バッグ¥209,000(ノーブル 有楽町マルイ店<J&M DAVIDSON>)、ネックレス¥3,630(ジオン商事<セピカ>)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■クールなジャケットセットアップはデコルテ見せで色っぽく

ちょっぴり濃いめグレーのジャケットセットアップで魅せるスパイシーな着こなしが今っぽい! ダスティブルーのワンショルタンクでモードに振ると、スタイリッシュでかっこいい女性像に。バッグでブルーをリフレインして、全体の統一感も意識。

ジャケット¥18,700・共布ベルト付きスカート¥12,100(COCO DEAL/ココ ディール)、タンクトップ¥3,960(ナノ・ユニバース<ナノ・ユニバース>)、バッグ¥11,000(LAGUNAMOON ルミネ新宿)、靴¥40,700(マルティニーク ルミネ横浜)、チョーカー[2連]¥8,800(ロニ)
CanCam10月号より 撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/石黒千晶

■オフィカジの定番「ジャケパン」コーデは肌見せで女っぽく

かっちりめのジャケパンコーデも、デコルテ開きニットの抜け感を効かせることで、途端に女っぽく♡ ベージュ×オフホワイトのグラデ配色も優しい印象にまとます。

ジャケット¥18,920(LILY BROWN ルミネエスト新宿店<リリーブラウン>)、ニット¥13,200・共布ベルト付きパンツ¥17,600(ánuans)、バッグ¥56,000(ポレーヌ)、靴¥17,050(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ピアス¥15,400(プラス ヴァンドーム<プラス ヴァンドーム>)、時計¥28,600(ピークス<ロゼモン>)、リング[2本セット]¥1,650(アネモネ/サンポークリエイト)
CanCam10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA)8階 構成/岩附永子、川口里那 

■正統派ジャケット×ハイスリットスカートであか抜けた色気を

ジャケット×ロングスカートのオフィスカジュアルコーデ。ベーシックなタイトスカートと見せかけて、大胆スリットというギャップにドキッ♡ そんな攻めデザインのスカートには、王道の白T&正統派ジャケットがベストマッチ。

スカート¥10,450(LILLIAN CARAT/リリアン カラット)、ジャケット¥25,300(ánuans)、Tシャツ¥2,200(ヘインズブランズ ジャパン)、バッグ¥48,400(ヴァジックジャパン)、靴¥17,600(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ピアス¥28,600(ヴイエー ヴァンドーム青山 有楽町マルイ店<ヴイエー ヴァンドーム青山>)、時計¥40,700(ピークス<ロゼモン>)、ブレスレット¥94,600(ホワイトオフィス)
CanCam10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属)撮影協力/銀座クイント(+S GINZA)8階 構成/岩附永子、川口里那 

■清潔感のある白ワンピをジャケットで辛口に

清潔感のある白のロングワンピースに、グレーの辛口ジャケットがマッチ♡ 温かな日は肩掛けスタイルで適度に肌見せするのも色っぽい。この秋旬のボルドーカラーのバッグを合わせてこなれ感抜群の着こなしに。

ジャケット¥18,700(COCO DEAL/ココ ディール)、バッグ[21×23×12]¥60,000(ポレーヌ)、ワンピース[リボン付き]¥14,300(MERCURYDUO ルミネエスト新宿店)、時計¥41,800(ココシュニック)
CanCam10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/藤江 萌 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA)8階 構成/岩附永子、川口里那 ◆文中の[ ]内の数字は、バッグの[縦×横×マチ]を表し、単位は㎝(編集部調べ)。 

■ジャケット×カーゴスカートの辛口コーデにピンクで甘さを

トップスと同系色のジャケットなら、ピンクカラーもハンサムな印象にチェンジ。Iライン&光沢素材でミリタリーに寄りすぎないカーゴスカートを選んで、女っぽさも忘れずに♡

ジャケット¥19,800(リランドチュール)、Tシャツ¥9,900(ゲストリスト<グレーコード>)、スカート¥29,700(ルシェルブルー)、バッグ¥44,000(ヴァジックジャパン)、靴¥18,480(アトリエブルージュ)、ピアス¥3,850(シップス<シップス>)、バングル¥16,500(ズットホリック<エムシースタジオ>)、リング[人さし指・中指]¥72,600(ココシュニック)、リング[中指]¥59,400(エナソルーナ)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/山木晴菜 

■旬のジャケットをトラッドスタイル全開に着こなして

クラシカルなジャケットを合わせて、デニムコーデをトラッド&品よく格上げ。ボーダーのストールがスマートな印象を盛り上げる!

ジャケット¥39,600・ベルト¥12,100・バッグ¥28,600(LOUNIE/ルーニィ)、ブラウス¥27,500(アブソリュート<シーレット>)、パンツ¥46,200(ゲストリスト<NEEDBY heritage>)、ストール¥11,000(シップス<A.E. Clothier>)、靴¥15,950(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、チェーンイヤカフ¥4,950(ロニ)、パールイヤカフ¥19,800(シエナロゼ表参道ヒルズ本店<シエナロゼ>)
CanCam10月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/伊藤舞子、川瀬英里奈、奥富思誉里、たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉奈穂 構成/山下 樹 
 

■定番の紺ブレはトレンドアイテムで今年っぽくアプデ

クラシカルなフィット&フレアワンピは、定番の紺ブレザーを合わせて上品でワンランク上のきれいめコーデに。今季トレンドのワンピはハリ感や素材で広がるオールガーメントのシルエットにこだわって。

ジャケット¥23,100(カデュネ)、ワンピース¥17,600(COCO DEAL/ココ ディール)、バッグ¥53,000(ポレーヌ)、靴¥27,500(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、コインネックレス¥11,440(チビ・ジュエルズ・ジャパン<チビ・ジュエルズ>)、チェーンネックレス¥127,600(ホワイトオフィス<GIGI>)、イヤリング¥2,860(アネモネ/サンポークリエイト)
CanCam10月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/伊藤舞子、川瀬英里奈、奥富思誉里、たなべさおり ヘア&メイク/廣瀬浩介 モデル/新沼凛空(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花、渡邉奈穂 構成/山下 樹 

■千鳥格子柄ジャケットで大人の洗練スタイルに

レトロなチェック柄ときちんと感のあるボックスシルエットがタイムレスな上品さ。やわらかい素材でゆるっとはおれるリラックス感も今年らしいポイント。ワンショルダートップス×レザーパンツのキレのいいコーデにはおって、スタイリッシュに着こなして。

ジャケット¥13,000(Olu.)、カットソー¥3,590(ザラ<ザラ>)、パンツ¥17,600(ánuans)、バッグ¥71,280(Cafuné)、靴¥15,900(CHARLES & KEITH)、チョーカー¥3,300(フィービィー)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/浜田麻衣 

■シックなグレージャケットでモノトーンが秋顔に♡

シャープな襟ぐりに肩パッド入りのレトロなフォルムのジャケットで、きれいめながらトレンド感も満点! アメスリタンクからちらっと肌を覗かせて、程よい色気と抜け感をプラス。

ジャケット¥25,300(ánuans)、タンクトップ¥8,800(AKTE)、スカート¥15,400(COLLAGE GALLARDAGALANTE 新宿ミロード店)、バッグ¥17,600(ROSE BUD ルミネエスト新宿店<ADD CULUMN>)、ピアス¥12,430(ズットホリック<パズ・コレクティブ>)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/菜波(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/浜田麻衣 

■キャミ&ミニスカでオールブラックをブラッシュアップ

黒のかっちりジャケットにきちんと感を託し、キャミ&ミニスカはちょっぴりギャルマインドで取り入れて、オールブラックコーデをブラッシュアップ。チョーカー風の細ストラップが効いているホルターネックキャミは、かっちりジャケットをはおっても抜け感を出してくれる!

ジャケット¥21,450(SNIDEL ルミネ新宿2店<SNIDEL>)、キャミソール¥25,300(コロネット<デザイナーズ リミックス>)、スカート¥7,700(リゼクシー)、ポーチ付きバッグ¥7,150(アンビリオン<カカトゥ>)、タイツ¥770(タビオ<靴下屋>)、〝パズ・コレクティブ〟のピアス¥21,010・〝バルブス〟のリング¥19,140(ズットホリック)、ヘアリボン/スタイリスト私物
CanCam10月号より 撮影/SASU TEI(RETUNE REP) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/美舟(SIGNO) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/佐藤彩花 

■肌見せインナーとのギャップで色気を引き立てて

細ストラップのキャミにゆるーくジャケットを肩掛けすれば、大人の余裕を感じさせる知的な〝色っぽヘルシー〟が完成。ボトムは今っぽい新作デニムで女っぽいカジュアルコーデを満喫して。

ジャケット¥75,900(ハルミ ショールーム<ヴェニット>)、キャミソール¥7,700(COLLAGE GALLARDAGALANTE 新宿ミロード店)、パンツ¥30,800(カイタックインターナショナル<ヤヌーク>)、バッグ¥11,000(LAGUNAMOON ルミネ新宿)、靴¥15,900(CHARLES & KEITH)、ベルト¥10,780(LOUNIE/ルーニィ)、ピアス¥38,500(ココシュニック)、ネックレス¥41,800(マリハ)、リング[2点セット]¥21,230(ズットホリック<ソコ>)
CanCam10月号より 撮影/SASU TEI(RETUNE REP) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/美舟(SIGNO) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/佐藤彩花 

【3】はおりでも1枚着でも♡「BIGシャツ」

1年中大活躍のシャツは、大きめサイズを選択して抜け感を出すのが秋のおすすめ。1枚でサマになるのはもちろん、アウター代わりに羽織ったり、レイヤードしたり…色々なコーデが楽しめるBIGシャツはこの秋のマストバイアイテムです♡

■白のビッグシャツでマニッシュな今っぽコーデに

白のビッグシャツを淡い色味でレイヤードしたスタイル。シャツを1枚レイヤードするだけでコーデが華やかな印象にチェンジ♡ 足元は女っぽいサンダル合わせで抜け感を。

シャツ¥18,700(リランドチュール)、プルオーバー¥13,200(MICA & DEAL 恵比寿店)、パンツ[ポケットベルト付き]¥15,400(LAGUNAMOON ルミネ新宿)、バッグ¥15,950(セムインターナショナル)、靴¥14,850(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、サングラス¥46,200(モスコット トウキョウ<モスコット>)、ピアス¥29,700(エナソルーナ)、リング¥4,620(ズットホリック<フル・オブ・グレイス>)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/沼田真実 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/山木晴菜
 

■白シャツ×マーメイドスカートで知的な女らしさを

オーバーサイズの変形白シャツをジャケット代わりにはおると、知的でクリーンな印象と、程よい抜け感をキープできる。

シャツ¥9,900(COLLAGE GALLARDAGALANTE 新宿ミロード店)、スカート¥8,800(リゼクシー)、ニット[ボレロとセット]¥9,900(MURUA)、バッグ¥64,900(ケイト・スペード<ケイト・スペード ニューヨーク>)、靴¥27,500(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ピアス¥3,850(シップス<シップス>)
CanCam10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/ほのか(本誌専属) 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA)8階 構成/岩附永子、川口里那

■センシュアルなムードたっぷりなシアービッグシャツ

ビッグシルエットかつシアーなら、センシュアルなムードたっぷり♡ ハンサムな印象のシャツは、華奢なサンダル合わせてバランスを取るのがおしゃれっぽい。

シャツ・ニットのセット¥19,800(アプワイザー・リッシェ)、パンツ¥17,930(アンクレイヴ/オンワード樫山<アンクレイヴ スタンダード>)、バッグ¥41,800(ヴァジックジャパン)、靴¥14,850(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、ピアス¥7,920(mimi33/サンポークリエイト)、リング[2連]¥84,700(e.m. 青山店)
CanCam10月号より 撮影/渡辺謙太郎 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メイク/MAKI モデル/楓(本誌専属) 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA)8階 構成/岩附永子、川口里那

■ストライプシャツにブラウンパンツでこなれ感をプラス

大きめのストライプシャツはパンツにインしてスタイルアップを狙って。季節先取りでブラウンパンツを合わせてみたら、こなれた配色が新鮮でいい感じ♡ 足元も同系色のバイカラーパンプスを合わせて統一感のある着こなしに。

シャツ¥16,940(アンクレイヴ/オンワード樫山<アンクレイヴ スタンダード>)、パンツ¥17,600(ánuans)、イスにかけたバッグ¥4,400(ノーリーズ自由が丘店)、靴¥23,100(HILLS AVENUE)、メガネ¥8,800(Zoff)
CanCam9月号より 撮影/遠藤優貴 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/室橋佑紀 モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/銀座クイント(+S GINZA 8階) 構成/田中絵理子

■白のシアーシャツ×チェック柄ワンピのフェミニンスタイル

チェック柄のタンクトップワンピに白のシアーシャツを合わせて、とことんフェミニンに振り切るのが正解♡ ジャケットよりも軽く着られて、きちんと感も出るシャツは旅行の際の映えコーデにももってこい!

ワンピース¥13,200(Ungrid)、バッグ¥9,900(キャセリーニ<キャセリーニ>)、靴¥5,940(EVOL<EVOL>)、シャツ¥11,000(MERCURYDUO ルミネエスト新宿店<MERCURYDUO>)、ピアス¥10,340(チビジュエルズジャパン)
CanCam9月号より 撮影/花村克彦 ヘア&メイク/kanako スタイリスト/たなべさおり モデル/山下美月(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/小嶋明恵 

【4】Y2Kっぽくてかっこいい「ブルゾン」

引き続きトレンドのY2Kスタイルやこなれカジュアルにはブルゾンが推し! メンズライクな着こなしや、カジュアルスタイルにマッチする他、スカートやワンピースと合わせてもおしゃれにまとまる♡ 今年っぽさをアピるなら短丈を、ちょっぴり大人の余裕を醸すならミドル丈がおすすめです。

カーキブルゾン×白スカートの女っぽカジュアル

ミリタリーライクなブルゾンにキルティングスカートを合わせたきれいめカジュアル。程よくハンサムムードがONできるカーキブルゾンは、大人っぽく着られる長めの丈感でこなれさせて。 

スカート¥9,900(リゼクシー)、ブルゾン¥6,600(アンティローザ<アンティローザホリデー>)、Tシャツ¥5,390(COCO DEAL/ココ ディール)、バッグ¥8,800(キャセリーニ<ル・ベルニ>)、靴¥9,900(カメイ・プロアクト<スペルガ>)、ネックレス[チェーン]¥14,520(ズットホリック<エムシー・スタジオ>)、ネックレス[パール]¥5,280(アネモネ/サンポークリエイト)、ブレスレット¥13,200(ete)
撮影/土山大輔(TRON) スタイリスト/杉本奈穂(KIND) ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI) モデル/ほのか(本誌専属) 構成/田中絵理子

フレッシュな配色を辛口スタジャンで引き締めて

オーバーサイズのスタジャンをバサッとはおり、チューブトップ×デニムコーデにヘルシーな肌見せを♡ ニット素材のチューブトップは一枚でも、白シャツなどとレイヤードしても旬のスタイルになり着回しにも便利!

〝INSTANTFUNK〟のチューブトップ¥11,008・〝MATIN KIM〟のジャケット¥32,229(MUSINSA GLOBAL STORE)、パンツ¥26,400(TOMORROWLAND)、バッグ¥7,150(アンビリオン<カカトゥ>)、靴¥18,150(atmos pink flagship Harajuku)、帽子¥7,700(カルバン・クライン<カルバンクライン ジーンズ>)
撮影/遠藤優貴 スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/生見愛瑠(本誌専属) 撮影協力/渡邉奈穂、田畑桃花、大沼奏保 構成/安 彩楓

■今年らしいブルゾンコーデにオレンジバッグで遊びココロを

クロップド丈にくしゅっとしたボリュームスリーブ…今年らしさたっぷりのデザインで、シンプルなカジュアルコーデも目に留まる存在感に。カーキ、黒、グレーと大人な配色には、オレンジバッグで遊び心をON♪

ブルゾン¥30,800(フィルム<DOUBLE STANDARD CLOTHING>)、Tシャツ¥6,600(AKTE)、パンツ[サスペンダー付き]¥20,900(マイストラーダ)、バッグ¥30,800(バケット バゲージ)、チョーカー[2連]¥8,800(ロニ)、リング¥16,500(ココシュニック<ココシュニック オンキッチュ>)
CanCam10月号より 撮影/田形千紘 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メイク/MAKI モデル/佐々木莉佳子(本誌専属) 撮影協力/橘 綾花 構成/浜田麻衣
 
 ◆この特集で使用した商品はすべて、税込み価格です。

秋はトレンドのライトアウターが大活躍!

いかがでしたか? 秋に大活躍してくれる「ジレ」「ジャケット」「BIGシャツ」「ブルゾン」をご紹介しました。着こなしや、はおりモノに困る秋ですが、トレンド感がまとえるライトアウターをGETすればマンネリコーデから脱却できます! そろそろ買い足したい♡とお探しの方は、売り切れ前にチェックしてみて下さいね。