え、ホント!? ○○の燃えカスで描いた眉毛、流血のような…「メイクの失敗」珍エピソード

■ファンデーション編

・ファンデーションのあとにお粉をはたいたが、点点とついた状態のまま会社に行っていた。

・顔の輪郭のシェーディング(わざと影色をのせて小顔に魅せるメイク法)の色が茶色すぎておかしいと笑われた。

・ファンデーションがきれいにのびなくて、「線になっている」と、指摘された。

うわー! 全部、経験があります! 見よう見まねでやったシェーディングなんて、宝塚メイクにしかなりませんでした。でも自然に仕上がっている人もいるんですよね。失敗を恐れずにチャレンジし、テクニックを自分のものにするのも大切な気がします。でもそのさじ加減が難しい……。


■口紅編

・リキッドルージュをたっぷり塗ったら。唇からしたたり落ちて流血しているようだった。

・ばっちりメイクをしたのに口紅を塗るのを忘れ、顔色が怖かった事があった。口紅を塗らないと顔色が悪く見えると初めて知った。

口紅は塗るのも難しいけど、選ぶのも難しいですよね! どんな色ならば失敗しないのか……教えて、メイクのうまい人!


■その他

・暗いところで化粧をして明るいところへ出たら、すごく濃い化粧に。鏡を見て驚いた。

・メイクの途中で電話を受け、片目だけメイク済の状態で外出してしまった。

・友達の結婚式でつけまつげをしてもらったら、なかなか本人とわかってもらえなかった。

つけまつげのエピソードは失敗というよりもほや成功なのでは!? 本人と分からないほどの変身がメイクでできるなんて羨ましいです♪

いかがでしたか? メイクの失敗、ほとんどの人は他人から指摘されて初めて気付くようですね。外出する前に、ぜひお顔の最終チェックもしてくださいね!(みつ子)

情報提供元:株式会社プラネット http://www.planet-van.co.jp/

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