大人可愛い夏アイテム♡花柄ブラウスのおすすめコーデ8選

レトロな女の子らしさを♡花柄ブラウスの着こなし

花柄ブラウスが映える、大人可愛い夏コーデをピックアップ。 ハイウエストデニムを合わせるヴィンテージライクな着こなしや、ロングスカートを合わせるガーリーな着こなしなど、今すぐにマネしたい最旬スタイルをお届けします♪

花柄ブラウスを合わせる夏コーデ


【1】白の花柄ブラウス×アイボリーワイドパンツ

繊細な刺しゅうやスクエアカットされた胸元など、ヴィンテージライクなブラウスは着映え度抜群! 初夏らしいシアーな素材もフェミニンな印象です。ボトムはライトベージュのワイドパンツをワントーンっぽくなじませて、ニュアンスたっぷりに着こなしたい♡ ヌーディなサンダル合わせで抜け感を意識すれば、ワイドボトムもすっきりと仕上がります。

CanCam2019年7月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【2】黒の花柄ブラウス×黒デニムパンツ

SWEET BLACK  さりげない肌見せデザインに、クラシカルな柄、上品シルエットに、エレガントな透け素材… 女性らしさを感じさせる〝甘い黒〟で、大人っぽさとかわいさが同居した「レディな私」を表現したい♡

ヴィンテージ調の小花柄と可憐なキャップスリーブで、小粋なフレンチガールを気取って♡ ボトムはウオッシュ感のあるブラックデニムなら、適度に抜け感が生まれて黒×黒でも優しい印象に仕上がります。アクセントのサングラスと夏らしいカゴBAGで、大人の夏コーデが完成します。s

CanCam2019年6月号より 撮影/水野美隆(zecca) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/YUMBOU(ilumini) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/新城真紀

【3】黒の花柄ブラウス×イエローロングスカート

大人なタイトスカートにはスニーカーで抜け感をプラス

ロマンティックなぺプラムブラウスに、落ち着いた色味とIラインのロングタイトをコーディネート。そんな大人っぽいコーデには、あえて定番のコンバースを合わせてフレッシュにシフト。ローカットのコンバースなら、ロングタイトともバランスよく決まります。バッグは、アクセントになるトレンドのイエローを合わせましょ。

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【4】水色の花柄ブラウス×デニムワイドパンツ

甘トップスには濃いめのインディゴがバランスよし♡

甘めの花柄ブラウスにおススメなのは、程よくカジュアルダウンしてくれる濃い色デニム。足首がのぞく軽快な丈感なら、夏でもすっきり着こなせます。さらに、センターのホワイトステッチが縦ラインを強調しれくれるので、足がほっそり長く見える効果も。難しく見えがちなシルエットでもスタイルよく着られます♪ 小物は、かごBAGやシルバー小物で夏らしく!

CanCam2018年8月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI)、遊佐こころ(PEACE MONKEY)、MAKI(P-cott)、菊池かずみ、室橋佑紀(ROI) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/正谷優貴、石黒千晶、佐藤彩花、田中絵理子

【5】白の花柄ブラウス×白ロングスカート

繊細なレースを贅沢に使った最強セットアップ

セットで着ればワンピ見え、単品なら何通りもの着回しが楽しめるセットアップはやっぱり最強♡ 上品な花柄レースと裾のスカラップデザインが映えるセットアップは、シンプルなのに華やかさも満点です。小物はベージュで統一してやわらかく引き締めつつ、イエロー系のスカーフで今っぽいアクセントを。夏のお嬢さんスタイルに欠かせない白も、セットアップならデイリーに着こなせます。

CanCam2018年7月号より 撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/斉藤 誠(Lila) モデル/中条あやみ(本誌専属) 撮影協力/田邉沙緒莉 構成/手塚明菜

【6】黒の花柄ブラウス×カーキスカート

花柄ブラウスを大人っぽく仕上げるカーキタイトの魅力

甘めの花柄トップスを、ちょっぴりスパイシーなカーキタイトにIN。甘さと辛さを上手にMIXしたことで、花柄トップスを大人っぽく着こなせます。きちんと見えするスカートのハリ感とタックが、女性らしい立体フォルムをmake! 高ヒールのサンダルなら、身長が低い方でもタイトがかっこよく決まります。

CanCam2018年6月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/まい(本誌専属)撮影協力/田邉沙緒莉 構成/浜田麻衣

【7】グリーンの花柄ブラウス×デニムパンツ

ヴィンテージ感のある小花柄ブラウスが今また新鮮

旬のグリーンをトップスで取り入れると、たちまち今っぽい表情に。ハッと目を引くイエローの小花柄も、グリーンに映えてフォトジェニックな仕上がりです♡ ボトムにハイウエストデニムを合わせて、旬の詰まったヴィンテージライクなコーディネートを堪能して。アクセントのピアスもグリーンでまとめて、おしゃれな統一感を意識。ブラウスにリンクしたヴィンテージ感のある小物合わせがポイントです。顔まわりが華やかな分、ボトムはシンプルなデニムとぺたんこ靴を合わせる方が好バランス。

★【今日のコーデ】小花柄ブラウスが、今また新鮮!

【8】赤の花柄ブラウス×デニムショートパンツ

×スポーツMIXで派手カラーや露出をヘルシーな印象に

ビビッドな花柄ブラウスからチラ見えする、華奢な水着がキュート♡ 踊って歌って盛り上がっても、下着が見える心配がないのでオススメです! おなじみのコンバースも、お祭りムードのフェスシーンなら「赤」が気分。気分も見た目もフレッシュなので、テンションも自然とUPしそう。

★【今日のコーデ】夏の風物詩「フェス映え」コーデってこういうこと!

 

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