timeleszの日本テレビ初レギュラー冠番組『timeleszファミリア』(日本テレビ・毎週日曜14時 ※関東ローカル)。11月1日(日)の放送は、今回は、さんま、サツマイモ、栗と、旬のおいしさが集結する「グルメスタジアム」にゲストの藤崎マーケットとガクテンソクを迎え、秋のごちそうをかけた熱いチーム対決を繰り広げます。さらに、一流の大人を目指す橋本将生さんがアフタヌーンティーの世界へ。優雅なサロンで紅茶やスイーツの楽しみ方を学ぶ中、食リポに悪戦苦闘する場面も…!?
『timeleszファミリア』は、佐藤勝利さん、菊池風磨さん、松島 聡さん、寺西拓人さん、原 嘉孝さん、橋本将生さん、篠塚大輝さんらtimeleszが、あらゆるジャンルの「すごいお方」と出会い、ファミリア(=仲間)になるべく新たな扉を開いていくバラエティー。
まずは、スタッフが人気グルメイベントを訪れ、秋の味覚を楽しむ人々に密着。会場で見つけたおいしいグルメや、思いがけない出会いからクイズを出題!「目黒のさんま祭」「おいも万博」からどんなクイズが出てくるのでしょうか!?
そして、秋のスイーツに欠かせない栗にも注目。東京駅の商業施設グランスタで開催された栗スイーツのフェアには、見た目にも華やかな限定商品が続々登場します。「パティスリー界のピカソ」と呼ばれるピエール・エルメ氏のモンブランを見分けるクイズでは、メンバーの美的センスが試されることに!
クイズの合間には、藤崎マーケットお馴染みの「ラララライ」から、原さんによる「ハララライ」、寺西さんによる「テララライ」まで飛び出し、スタジオは大盛り上がり!
絶品炊き込みご飯をかけた勝負は、スタジオでの体力対決へ!
「芋づる式クイズ」では、重さ400キロの巨大サツマイモを引っ張り、決められた線を越えるとクイズが出題されます。制限時間は2分。正解した数がポイントになるため、引っ張る力に加え素早く問題を見極める力も必要に!頭も体もフル回転させる対決を制し、炊き込みご飯に近づくのはどちらのチームなのでしょうか!?
続く「イガグリ人狼」では5人が手元を隠した状態で、4人はイガグリを、残る1人はゆで卵を剥きます。相手チームは、表情や動きを観察し「栗を剥いているふりをしている1人を見破らなければなりません。軍手をつけるか素手で挑むか。剥き始める前からすでに駆け引きはスタート。原さんのリアクションはオーバーすぎる?静かだったトキは作業に集中していただけ?絶品炊き込みご飯を食べられるのは誰!?
そして、橋本さんがお送りする「大人のたしなみファミリア」では、フランスの紅茶ブランドが手がけるサロンで、アフタヌーンティーの楽しみ方を学ぶことに。女性客が多いという店内に、橋本さんも戸惑い気味。しかし、男性も楽しめるというサロンには、紅茶やスイーツに加え、マリー・アントワネットゆかりの品々も。食事だけに留まらない、奥深い世界に触れていきます。
登場したのは、1杯に換算すると約1万円という高級紅茶。橋本さんは「言葉で言い表すのが難しい」と悩みながら、その香りを表現しようと奮闘します。しかし、最後には食リポ史上前代未聞のコメントが!
秋の絶品グルメに、全力のチーム対決、そして優雅なティータイムまで!おいしさと笑いが詰まった「timeleszファミリア」をお楽しみに!

