【8/16のコーデ】大野愛実がお手本♡ カーキパンツを色っぽく着るなら?

8月16日、今日の東京の天気はくもり所により雨。最高気温30度、最低気温22度の予報です(気象庁調べ・17時発表)

タフな素材感のカーキパンツに、繊細なフラワーモチーフのレースをあしらったホワイトのオーバーシャツをオン。コントラストをつけたテイストMIXで、洗練されたスタイルに。華やかなスカーフで顔周りを盛って、コーデを格上げ。

 カーキのワントーンコーデでこなれたムードをプラス

スカーフ¥22,000(アデルビジュー ショールーム<Tapis Noir>)、ジャケット¥128,700(S&T<Sea New York>)、タンクトップ¥5,940(Mila Owen ルミネ新宿2店<Mila Owen>)、共布ベルト付きパンツ¥14,300(リーバイ・ストラウス ジャパン<リーバイス®>)、バッグ¥18,700(セムインターナショナル<The Bagmati>)、靴¥8,900(CHARLES & KEITH)、ネックレス[上]¥46,200・[下]¥39,600(フーブス<quip queint>)

スカーフを主役にするなら、タンクトップとカーゴパンツでミニマルに。肌馴染みの良いモカブラウンのリブタンクなら、白ジャケットや無骨なカーキパンツとをやらかくまとめてくれる! 計算された着崩し術で、フォートレスな色気を演出。

CanCam2026年8月号「大野愛実の色×色、自由研究〜!」より
撮影/須江隆治(see) スタイリスト/奥富思誉里 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/大野愛実(本誌専属) 撮影協力/浜崎真衣、諸星りほ、井出優希乃 構成/西村真樹 WEB構成/久保 葵