雪景色も楽しみながらゆっくりできるAPPIリゾート一択!
スキーやスノボを思いっきり楽しんで、そのままバスでトンボ帰りももちろんOK!でも今まで旅行が制限されていた分、せっかく遠出するなら、ホテルでゆっくりして疲れをとってから帰りたいですよね♡
どうせ泊まるならちょっぴり背伸びして、滞在中も雪景色を楽しめるホテルがおすすめ!
ご褒美ステイしたくなるAPPIリゾートのホテルを、it girlの体験レポと共にご紹介します。
ゲレンデからもすぐ!和洋魅力的な部屋がそろう『ANA クラウンプラザリゾート安比高原』
まずおすすめなのが、スキーやスノボをした後にノンストレスで帰ってこれる『ANAクラウンプラザリゾート安比高原』のロイヤルスイート。114㎡とかなり広く、ベッドルームがふたつあって計4つもベッドがあります。どちらにも大きな窓があり、ゲレンデを見ることができる眺望◎なお部屋。さらに驚きなのが…
ふたつのベッドルームの間には、これまた広々としたコネクティングルームが!
仲良しの友達4人でスノボしたあとに泊まって、ゆっくりできるソファーや大きなテレビがあるこのお部屋で集まって、寝る前に一杯楽しみたいですね♪(南家さん)
もうひとつ紹介したいお部屋が、和の雰囲気に癒されるエグゼクティブジャパニーズスイート!
こちらも大きな窓からゲレンデが見え、雪景色を楽しむことができます♪どこか落ち着く畳のいい香りのするお部屋で、布団でなくベッドでゆっくり休めるのもうれしいところ。こちらのお部屋がおすすめの理由がもうひとつ。それはバスルームにあり…
雪を見ながらお風呂に入ることができるんです!露店風呂だと寒すぎるけれど、大きな窓がある室内のお風呂だからしっかり温まりながら、外の景色も楽しめます♡
社会人になってから、素敵な和室のお部屋に惹かれるように。あとこんな綺麗な雪景色が見られるなら、お風呂入りながら雪見酒もしたくなりますね!(笑)(白石さん)
レストランの種類も充実
さらに、この『ANAクラウンプラザリゾート安比高原』はレストランの種類も充実!
お鮨、ステーキ、中華、鉄板焼き、焼肉などそれぞれのレストランが入っているほか、子供から大人まで楽しめるバイキング形式のレストランも。
今回お邪魔したテラスレストラン『アルベルク』では、大人気の極太ズワイガニが食べ放題に入っているコースを堪能♡
このコースを目当てに来るお客さんもいるというほどの人気バイキング!it girlもみんなも夢中になっていました!
食べ放題でこんなにおいしい蟹が食べられるなんて。無心でたくさん頬張っちゃいました♡今まででいちばん蟹を食べたかも(笑)。(神谷さん)
ホテルの近くには広くてゆっくりできる温泉施設も!
ご紹介してきた、『ANAクラウンプラザリゾート安比高原』や『ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート』のホテルからはシャトルバスで温泉にも行けちゃうんです!
『安比温泉 白樺の湯』には、東北最大級を誇る様々な種類の露天風呂に加えて、大浴場やサウナ、スパなどもあり、スキーやスノボで疲れた体を癒すのにもぴったり。
岩風呂や壷風呂、珍しい寝湯などいろんな種類のお風呂があって楽しかったです!星を見ながらゆっくり露天風呂にも入ることができて、癒されました♪(神谷さん)
NEWオープンのホテルでは、リッチな食事も楽しめる♡
オープンしたばかりの『ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート』はリッチなホテルステイが楽しめるとすでに話題に!
陸奥の特選食材や三陸の魚介類などを使ったクリエイティブなメニューを堪能できる贅沢なディナーも楽しむことができます。
たまには素敵なホテルのコースをお洒落して楽しむのも「よし!明日からまた仕事頑張ろう!」と思えていいですね♡私的には特に『安比牛フィレ肉のステーキ』が、おいしすぎて感動…!噛めば噛むほどお肉の旨味を感じ、ソースや添えられた山葵などとの相性抜群でした。(白石さん)
たまには贅沢ホテルステイもいいですよね♡
スキー・スノボを楽しんだあとは、ホテルでゆっくりしながら食事や温泉などを楽しんで、休日を満喫してはいかがですか?
『ANAクラウンプラザリゾート安比高原』についてはこちら
『ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート』についてはこちら
『安比温泉 白樺の湯』についてはこちら
岩手県のオールシーズンリゾート、安比高原。冬はビッグスケール&ロングコースの安比高原スキー場は国内トップクラスのパウダースノーが人気。
https://www.appi.co.jp/
@appi_snow
https://www.appi.co.jp/ski/
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