映画『ブルーロック』での初共演以来、大の仲よしに!高橋文哉さん×Kさん(&TEAM)がCanCam10月号の特別版表紙に登場♡
今をときめく俳優の高橋文哉さん(表紙左)と、グローバルグループ・&TEAMのKさん(同右)がCanCam10月号特別版(8月21日発売)の表紙に登場!
ダークトーンのコーデでリンクするふたりの洗練された佇まい、クールなまなざしが印象的な初ペア表紙になりました。
今月より公開中の映画『ブルーロック』で初共演を果たしたふたりは、撮影を通して一気に距離が縮まり、今では休日に一緒に出かける仲に。実は今回の撮影の前日も一緒にごはんを食べていたそうで、わずか数時間ぶりの再会という仲のよさ!
それぞれ異なるフィールドで活躍しながら、お互いを刺激し、高め合う――そんなふたりだからこその〝奇跡の科学反応〟を8ページの大特集でお届けします。
表紙からは一転カラフルでキュートな装いのふたりもキャッチしたほか、対談や一問一答を通じてキャラクター&関係性を徹底分析。お互いへの愛とリスペクトが止まらない最強ケミの絆をお楽しみに♡
初対面時は〝よい意味で裏切られた〟
「僕らはとにかく性格が似ているんです」(Kさん)
「仕事にリスペクトを持って真っ直ぐ向き合う、そこがKくんと僕の最大の共通点だと思っています。僕たち本当に妥協を知らないので(笑)」(高橋さん)
そんなふたりの初対面の印象を聞くと、高橋さんは「少女漫画に出てくるキラキライケメンみたいな人を想像していました。でも、会ったらよくしゃべるし、よい意味で裏切られた!」と告白。一方Kさんも、「文哉くんこそ、想像と結構違ったよ(笑)。年下だし人気者で近づきがたいと思ったけれど、おごったところがまるでなく、正直でまっすぐ」と明かします。
対談では、初めてふたりで遊んだ休日の思い出などプライベートトークに加えて「もしも入れ替わったら?」「もしもお互いを主人公にして映画を撮るなら?」といった〝もしも〟トークも大盛り上がり。
さらに、性格のシンクロ度をはかる2択クエスチョンも掲載しているのでチェック♡
『ブルーロック』語りも白熱!
今回は『ブルーロック』の撮影秘話や役どころについてもたっぷりとトーク。大人気サッカー漫画の実写化ということもあり、高橋さんは撮影の約1年半前からサッカーの練習を開始。Kさんも、ダンスの練習などの際にボールを持って行き、常に触っていたといいます。
「演技に入ると人が変わったようにお芝居する文哉くんにすごく感銘を受けたよ」とKさんが語れば、高橋さんも「素直で無垢で吸収が早い」とKさんへのリスペクトをお返し。わちゃわちゃと楽しくトークを繰り広げるふたりに、スタッフ一同も幸せな気持ちになりました♡
互いに認め合い、高め合う最強ケミのトークの続きは誌面をチェック! サイン入り生チェキのプレゼン応募券(1名さま)も付いてきます。
CanCam10月号特別版(1,200円・税込)は8月21日(金)発売。特別付録は、人気ボーイグループ・TWSの「両面ビジュカード」です♡

