注目ラブストーリーで共演“みちめる”がCanCamに登場♡
切なすぎる予告映像や、生見愛瑠が歌う劇中歌「Wings」で大注目。3月20日(金)公開の映画『君が最後に遺した歌』で、主人公・春人を演じる道枝駿佑さん(なにわ男子)と、ヒロイン・綾音を演じる生見愛瑠の“みちめる”コンビが、CanCam4月号特別版の表紙を飾ります!
パステルカラーの春色エモコーデでぎゅっと寄り添うふたりの口元には…一輪の花♡キュートでいてどこか儚げなふたりが、恋する春の予感をお届けします。
また中ページでも、花とともに多彩な表情をたっぷりと撮り下ろし。「希望」「穢れなき心」などの花言葉を持つ白のガーベラでそっと片目を覆った道枝さんの接近ショットなど、普段とひと味違ったビジュアルは必見です。
さらに、淡いムードから一転してモードなブラックスタイルも披露してくれたふたり。洗練された大人の佇まいから、茶目っ気たっぷりのおそろいのポーズまで…。息がぴったり合ったツーショットの数々をぜひご覧ください。
お互いのあだ名は「みちお」「めるお」!?ほんわかクロストークもお届け
今回の映画で初共演となった愛瑠と道枝さんですが、もともとふたりとも人見知りするタイプ。
10年におよぶラブストーリーを演じるために、距離を縮めたきっかけを聞くと…
「お互い呼び合うあだ名を決めたこと。私から『みちお』って呼んでいいですか? って言いました。今はもう呼べないけど(笑)」(愛瑠)
「『私のことはなんて呼びますか?』って聞かれて、『めるる』って言ったら、『めるおでしょ』って」(道枝さん)
と、何とも微笑ましいエピソードが飛び出しました。
特集では、そんな“みちめる”コンビの関係性に迫るほんわかクロストークをたっぷりと掲載。お互いの似ているところ、似ていないところ、羨ましいところなどを本音でどんどん語り合い、映画についてのお話も存分に披露してもらったので、お楽しみに。
また、ふたりのシンクロ度を測る“究極の2択QUESTION!”のコーナーも。
歌や詩をテーマに10年のラブストーリーを描く映画にちなみ、「好きになるのは誰にでも優しい人? 自分だけに優しい人?」「欲しい才能は、どんな楽器でもすぐ弾ける? どんな歌でもすぐ歌える?」など10の質問に答えてもらいました。
お互いに人見知りで、どことなく流れる空気感も似ているふたりの、意外と? やっぱり? な結果は、ぜひ誌面でチェックしてくださいね。
CanCam4月号は2月20日(金)発売です♡


