一生モノとして迎えたい「グッチ」のバッグ
CanCam.jpの人気連載「20代のブランド名品」では、一生モノにふさわしい最旬バッグをピックアップ。今回は、その中から、フィレンツェ発のラグジュアリーブランド「GUCCI(グッチ)」をフィーチャー! 日々洗練されていく20代の今、どんなシーンにも寄り添ってくれる憧れのブランドバッグを手に入れて。
アイコンモチーフが際立つグッチの名品
次々とアイコンとなるアイテムが生み出され、誰もが憧れる世界有数のラグジュアリーブランドとなったグッチ。多くのファッションセレブも愛用する名品はこちら。
◾️アクセサリーのように映える「ホースビット 1955 スモール」
メンズローファーの装飾として1953年に初めて登場したホースビット。馬具のハミを彷彿とさせるダブルリングとバーで構成されたデザインは、ロゴがなくてもひとめでグッチとわかる、絶対的アイコン。そして、1960年代に誕生した、天地を逆にし向かい合って並ぶGGパターンも印象的。柔らかな風合いが、主張のあるGGパターンを上品かつエレガントに演出しています。
横20センチのスモールは、スマホ、AirPods、ミニウォレット、リップが収まる絶妙なサイズ感。日常使いに十分な収納力を備え、オン・オフ問わず幅広いシーンで活躍しそう!
◾️品格と今っぽさが共存する「グッチ ソフトビット」
ホースビットを大きくアレンジした、ハーフ ホースビットを採用。バッグのセンターで目を惹くとともに、マグネットクロ―ジャーとして開口部をしっかり閉じる機能も果たし、実用性もばっちりです。
柔らかなグレインレザーを用いたフォルムは、たっぷりとした収納力もリラックス感のあるムードも魅力。ラグジュアリーでありながらこなれて見える佇まいが、カジュアルにもフォーマルにも溶け込みます。
シーズンレスに使いやすいカラバリで、毎日コーデに欠かせなくなりそう!
アイコニックなモチーフがアクセサリーのように輝く
長く愛されるアイコンの「ホースビット」モチーフやGGパターンが際立つアイテムたち。きれいめな洗練コーデはもちろん、カジュアルなスタイルにもさらっと持てる唯一無二なデザインは、はじめてグッチを手にする方にもおすすめです。グッチのショップおよび公式オンラインショップで展開中なので、この機会にチェックしてみて下さいね。
★GUCCI公式サイトはこちら







