具体的にどんなテストが行われたのかというと、30℃の水で洗濯し、素材の縮みと退色をテストしたほか、汗と摩擦による退色、生地とボタンの耐久性がテストされました。ユニクロはこのうち、縮み、傷み、汗への耐久性の各部門でトップを獲得。総合評価も1位となりました。
しかも驚くべきは、この6社の中でユニクロのポロシャツがもっともリーズナブルだということ。なかには、ユニクロの4倍以上の価格のものもありました。うーん、やっぱりユニクロのコスパの高さはすごい!
この結果について、株式会社ファーストリテイリングのグループ上席執行役員・商品本部長である中嶋修一さんからのコメントが届いています。