宮世琉弥&めるるがPCの画面を見ながら急接近♡憧れのオフィスラブ熱演|CanCam9月号

CanCam9月号で宮世琉弥とめるるが共演!

キュンキュンさせる天才がCanCamに登場!

もしも、あざとかっこいいあの人が会社の同期だったら…!?

『CanCam』9月号で夢のようなシチュエーションを再現してくれたのは、俳優の宮世琉弥さん。TBSドラマ『君の花になる』(2022)や、今月はじめに最終回を迎えた『ホスト相続しちゃいました』(カンテレ・フジテレビ系)など、数々の話題作で活躍する宮世さんが、専属モデル・生見愛瑠のお相手役として、憧れのオフィスラブを熱演してくれました。

ストーリーは「晩夏の100daysコーディネート」。専属モデルの中条あやみ、山下美月、生見愛瑠が三姉妹だったら…!?という設定で、それぞれテイスト違いのファッション&メイクの1か月コーデ×3人分を、ユニークなストーリーに沿ってご紹介。「出版社で働く入社1年目の新米エディター」という設定で、恋に仕事に全力投球なめるるを、あざとかっこよさでキュンキュンさせる、ちょっぴり小悪魔な宮世さんに注目です。

あざとかっこいい撮り下ろし写真に注目

1か月コーディネートは、会社のエレベーターで鉢合わせ、お互いに「こんなにかわいい(かっこいい)人いたっけ…」と、恋落ちフラグ確定のシチュエーションから始まります。宮世さんのあざとテクニックで、どんどん距離を縮めていくふたり。
食事中に宮世さんが「ソース付いてますよ」とこちらを覗き込むような写真や、憧れのオフィスラブを再現した、PCの画面を見ながら超接近する姿など、理想の胸キュンシーンを再現した撮り下ろし写真に注目です。

今回の撮影がほぼ初顔合わせだったのにもかかわらず、1カット目にいきなり距離感の近い撮影をすることになったふたり。めるるとの距離の近さに思わず照れ笑いする宮世さんの姿に、スタッフ一同キュンキュンでした♡
また、ちょっぴり人見知りなめるるですが、盛り上げ上手な宮世さんのおかげで徐々に打ち解けていき、愛犬の話で盛り上がるなど次第に和やかな雰囲気に。最後は、宮世さんがめるると言えば…の「はっぴーす!」を教わり、カメラに向かってふたりでポーズを決めるシーンもありました。

今回は、「こなれカジュアル」をテーマに1か月コーデを披露してくれためるる。他、中条あやみ×高田純次さん、山下美月×占い師のイヴヴルド遥華さんと、豪華ゲストが出演しています。続きは、7月22日発売の『CanCam』9月号をぜひご覧ください!

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