8 ブルーシートの代わりに、ラグを敷く
下に敷くものを厚手のラグに変更すると、底冷えの緩和になるし、小石などの凸凹も気にならなくなり快適に。大判のものがないときは、小さめサイズのものを重ねてもOK。別の色や素材のラグを重ねると、パッチワーク風のおしゃれな見た目になるので、遠くからも高ポイント♪
9 ”足元冷え”を徹底攻略すべし!
人間の身体でいちばん冷えやすいと言われているのが、足首。今年は靴下ブームでもあるので、「タイツの上に靴下を重ねる」なんていう技も全然あり! 寒さはガマンしないことが大事です!
10 連れて行くべきは”アウトドア男子”
お花見を全力で楽しんでいるグループに共通するのが、アウトドアに手慣れた男性がいること。女子会もいいけれど、男性陣を誘うだけでさらに充実したお花見になること間違いない。
いかがでしたか? ちょっとしたこだわりと工夫で、ストレスなく楽しめそうですよね! ぜひ参考にして、1年に一度の楽しいイベントで盛り上がってくださいね。 (五十嵐ミワ)
(『AneCan』2015年4月号)
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