SixTONES・松村北斗、CanCam連載『#ストさんぽ』第3回に登場♡丸の内で語る中学時代の思い出&人生初の職質も!?

CanCamが1年限定でお届けする、SixTONESスペシャル連載「#ストさんぽ」。
これまで田中 樹さん、森本慎太郎さんがそれぞれゆかりのある街をおさんぽしてきました。

そしてCanCam6月号の第3回には、松村北斗さんが登場! 足を運んだのは東京・丸の内です。

静岡県出身の松村さんにとって、東京駅周辺は数ある街の中でも、長い付き合いとなる特別な場所。新幹線で東京駅に通った中学生時代の記憶をたどりながら、今なお歴史が残るクラシカルな景色に没入します。

東京駅の思い出は、人生初の“職質”!?

SixTONESの中でも、いちばん「おさんぽ好き」という松村さん。普段から街歩きをよくするそうで「途中でランチをしたり、カフェに寄ったりしながら歩いていたら、気がつけば1日中歩いていることもあります」と、筋金入りのおさんぽ愛を明かします。
東京駅周辺は、個展やカフェに足を運ぶなど、今もプライベートで訪れる身近なエリアなのだそう。

今回は、道ばたのベンチでコーヒーを手にひと息ついたり、インテリアショップをのぞいたり、重厚感のあるカフェで静かな時間を過ごしたりと、伝統とモダンが融合する丸の内を満喫する松村さんをたっぷりと撮り下ろし。

その端正な佇まいは、どの瞬間を切り取っても映画のワンシーンのような美しさ! 今回はカメラ目線多めでお届けするので、松村さんのまなざしにも存分に溺れてください♡

インタビューでは、東京駅の思い出についてトーク。中学生の頃は仕事のたびに静岡から通っていたといい、「地元は駅もなかったので、東京駅の大きさにはかなり驚いた記憶があります」と当時を振り返ります。

さらに、人生で初めて職務質問(?)を受けたのもこの場所だったという思いがけないエピソードも。
すごくドキドキしたという、気になる真相はぜひ本誌でチェックしてください!

売れっ子俳優としての一面にもフォーカス

「宿題をやったり、歌詞を覚えたり、漫画を読んだり…」と語るのは中学生時代の新幹線での過ごし方。「なんせ長いですからね〜」と振り返るその時間も、今となっては大切な思い出です。

そんな移動時間も時代と共に変化しているそうで、現在は台本を読み込むなど俳優としての一面も。
Netflixで配信がスタートしたドラマ『九条の大罪』では、東大卒の弁護士役に挑戦。オファーを受けた際の心境や、共演する柳楽優弥さんの印象、作品のテーマである「正義とは?」についても語ってくれました。

最後に、次回おさんぽしたい街について聞くと…思いがけず、あるメンバーと同じ回答が!?
「じゃあ変えようか(笑)」と読者や編集部を気づかってくれる優しい人柄に、スタッフ一同キュンとしました♡

 

メンバー一人ひとりの等身大の魅力に迫る「#ストさんぽ」、次回は誰がどんな街を訪れるのかお楽しみに。

松村北斗さんが登場するCanCam6月号は、通常版(1,000円・税込)と特別版(1,200円・税込)の2バージョンで4月23日(木)発売です。

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