初参加で大トリ!&TEAM、台湾版紅白『2026超級巨星紅白藝能大賞』で圧巻のパフォーマンスを披露♡

紅白歌合戦出場、レコード大賞受賞、アジアツアー、日本アーティストとして史上初の日韓ミリオン達成、米ビルボードへの初チャートイン。2025年を華やかに駆け抜けた&TEAMが、旧正月の大晦日である2月16日に台湾で放送された『2026超級巨星紅白藝能大賞』の収録に初参加し、大トリを務めました。

通称“台湾版紅白”とも言われる同番組は、アジアのトップアーティストが紅組・白組に分かれてパフォーマンスを披露する、年末恒例の大型音楽特番。&TEAMは、日本の『NHK紅白歌合戦』に続き台湾の紅白にも出演。日本アーティスト史上最速で両番組への同時期出演を果たすという快挙を成し遂げました。
また、日本のグループが台湾版紅白でトリを務めるのは、2020年のEXILE以来、なんと2組目!

今回の収録は、満員の台北アリーナで開催。EJとKを除く7名のメンバーが参加し、熱気に包まれた会場で圧巻のパフォーマンスを披露しました。

ステージに登場したメンバーは、エレガントなツイードジャケットにパールやチェーン、ブローチをあしらったクラシックムードの衣装姿。昨年韓国で発売初日にミリオンを達成した「Back to Life」をはじめ、「MISMATCH」、さらに紅白歌合戦でも披露した人気曲「FIREWORK」の全3曲をパフォーマンス。息のそろった群舞と磨き上げられた表現力で、会場からは割れんばかりの歓声が送られました。

そしてもうひとつ、大きな注目を集めたのが台湾出身メンバー・NICHOLASの凱旋ステージ。台湾を代表する人気ロックバンド八三夭(831)とのサプライズコラボが実現しました。

披露したのは、YouTubeで1億回以上再生されている831の代表曲「Miss You 3000」。NICHOLASが登場した瞬間、会場のボルテージは一気に最高潮へ!

サビでは観客の大合唱が巻き起こり、その感動的なステージにSNS上でも大きな話題を呼んでいます。

昨年末の『NHK紅白歌合戦』に続き、数か月後には台湾の紅白にも出演。日本から世界へ…“Japan to Global”を掲げ、デビューからわずか3年で、アジアの主要音楽特番を次々と制覇するという快進撃を見せる&TEAM。

番組はYouTubeでも同時配信され、さまざまな国や地域のLUNÉから喜びのコメントが寄せられました。

▼『超級巨星紅白藝能大賞 YouTube チャンネル』
https://www.youtube.com/@TTV_Entertainment

さらに&TEAMは、4月21日発売の3rd EP『We on Fire』のリリースも発表。勢いを増し続ける彼らの新たな一歩から、ますます目が離せません!

■&TEAM
YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成されるグローバルグループ。

”Japan to Global”を掲げ2022年にデビュー。2025年は10都市で約16万人を動員した初のアジアツアーを成功。
4月に日本でリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」と、10月に韓国でリリースした&TEAM KR 1st Mini Album’Back to Life’がミリオンを達成。日本と韓国の両方でミリオンを達成した史上初の日本アーティストとなった。
特に韓国デビューの活動では現地音楽番組のチャートで3冠を達成し、数々の人気バラエティ番組へも出演。日本だけでなくグローバルからも着実にファンダムを拡大し、ストリーミングサービスにおける全世界でのリスナー数が倍増。タイトル曲「Back to Life」は前作のタイトル曲「Go in Blind (月狼)」と比較して、アメリカではSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍の最大リスナー数を記録。米・経済メディアForbesが「今最も注目を集めるグループの一つ」と報じた。
年末には「第67回日本レコード大賞」で特別国際音楽賞を受賞し、第76回NHK紅白歌合戦へも出場。その勢いはとどまることなく、2026年もJapan to Globalに向けてエンジン全開で走り抜ける。

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写真/©YX LABELS
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