CanCamスタッフが愛を持って激推ししたいアイテム6選
日々トレンドを猛勉強中のCanCamスタッフが、撮影や展示会で見つけた推しアイテムをCanCam2月号よりご紹介します!
1.ànukeのニットスカート
「船曳ひろみさんがディレクションするànukeは、都会的で洗練されてるのに手に取りやすい価格帯も素晴らしい! このスカートはざっくり編まれたニットと、シュッと見えるタイトシルエットが絶妙バランスで、冬に大活躍しそう♪」(ライター 手塚明菜)
2.ETVOSのマルチマスカラ
「極細ブラシがまつげや眉の毛をくまなくキャッチしてくれて、塗りやすさ抜群! 特にほんのり赤みのあるモーヴブラウンは、程よい抜け感をもたらしてくれます。まつげと眉毛の両方に使えるから、統一感が出て洗練されて見える!」(ライター 小嶋明恵)
3.Arpege storyのフェイクレザーブルゾン
「辛口すぎないドロップショルダーのたぷっとしたシルエットや、ボタンを上まで留めるとスタンドカラーっぽく着られるなど、シンプルだけどひとクセあるデザインにひと目ボレ! 定番で長く着られるレザーブルゾンです」(副編集長 菊谷まゆ)
4.SUBLIMIC TIMETICのヘアケアシリーズ
「サブリミックの新ラインは、ダメージケアだけでなく髪のまとまりやツヤ感にも感動する仕上がり。1日の終わりのバスタイムに癒やしを与えてくれる香りもお気に入りです。怒涛の年末年始は、きれいな髪で気分を上げていきたい!」(ライター 高田朋実)
5.perle,のへアアクセサリー
「CanCamでもお馴染みのスタイリスト、たなべさおりさんとLa Totaliteとのコラボにより誕生したヘアアクセサリー『ペルル』。パリシックなガーリーさがありながら、大人の装いに馴染むデザインはどれも唯一無二のかわいさ♡」(ライター 高橋琴美)
6.three dotsのボアケープ
「プードルボアのもこもこ感がかわいいケープコート。ベーシックな服にプラスすれば、『ちょっと遊びの利いたコーデにしたい!』というこの時季にピッタリ。袖口から腕を通しても、ケープ風にはおるだけでもサマになります♡」(ライター 岩附永子)
撮影/梶田麻矢(e7) 構成/高橋琴美 WEB構成/久保 葵






