雨男でもやっぱり〝持ってる〟!?『#ストさんぽ』で京本大我さんがぶどう狩り体験♡
月替わりでSixTONESメンバーが一人ずつ登場し、さまざまな街をおさんぽするCanCamの1年限定連載「#ストさんぽ」。
9月24日発売のCanCam11月号に、京本大我さんが再登場します!
前回のおさんぽで「くだもの狩りにほとんど行ったことがないから、行ってみたい」と話していた京本さん。今回は、都内でも自然が多く残る世田谷区多摩川付近を散策し、ぶどう狩りを体験してもらいました。
自他ともに認める〝雨男〟だという京本さん。前回のおさんぽin浅草も雨でしたが、今回もゲリラ豪雨が何度も訪れる空模様に!
ところが、いざ撮影を始めると不思議と雨が止み、何度も奇跡的な晴れ間が。雨上がりの空気と、ぶどうや葉に残る雨露に光が差し込み、むしろこの日だからこその神々しいカットが続々♡
最終的にやっぱり〝持ってる〟京本さんに、ぶどう農家のご主人も「いや~、男前だね~!」としみじみしていました。
シャッターを押したくなるのは〝今しかないな〟という瞬間
ぶどう園では、その場で収穫したぶどうのひと粒ひと粒に、目を丸くしながら「おいしい!」と大興奮だった京本さん。
秋の味覚で腹ごしらえしたあとは、多摩川の河川敷へ。そこで出会った〝珍しいもの〟を前にして「え、よくこんなの見つけたね!? めっちゃいい!」と京本さんも太鼓判! 果たして、その珍しいものとは…?
至極の撮り下ろしカットが満載のおさんぽでしたが、今回はもうひとつお楽しみが♡ それは、カメラをお渡しして自由に撮ってもらったフィルム写真。カメラ好きの京本さんが、ついシャッターを押したくなるのは〝今しかないな〟という瞬間だそう。
「たまたま流れてきたものや、たまたま落ちてたもの、ちょっとした風でなくなってしまいそうなもの。そういうのが好きですね」
ふとした瞬間を逃さずに切り取った、京本さんならではのセンスが光る写真はぜひ誌面をチェック!
メンバーへクレーム!? 空港で起きた事件とは
また、今回もボリュームたっぷりのインタビューをお届け。〝家族に近い部分もある〟とメンバーへの信頼を語る一方で、「これは言わせてもらおうかな(笑)」と以前空港で起きた事件(!?)について物申す京本さん。
「全然5人に響かないのが切ないしちょっと悔しかったですね(笑)」と語った、その真相とは――。
SixTONES独特のまったり感が詰まったエピソードをお見逃しなく。
さらに、おさんぽを振り返って「若干焦ったで賞」「どうしても気になったで賞」「メンバーにも教えたいで賞」を発表してもらったので、そちらもお楽しみに♡
京本大我さんが登場するCanCam11月号は、通常版、特別版(ともに1.200円・税込)の2バージョンで9月24日(木)発売。それぞれのバージョンの詳細は、続報をお待ちください!
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