aoenが韓国「2026 Weverse Con Festival」で話題曲を披露

HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ・aoen(アオエン)が、韓国・ソウルのオリンピック公園で開催されたグローバル音楽フェスティバル「2026 Weverse Con Festival」の屋外ステージに出演。グループ初となる海外フェスへの参戦を果たし、現在も日本国内で敢行中の47都道府県ツアーで磨き上げた圧倒的なパフォーマンス力と、親近感あふれるMCで現地の観客を熱狂させました♡
話題曲「Youth」の英語ver.をサプライズで最速披露

生バンドの演奏と歓声に包まれて登場したaoen。MV公開から1か月で500万回再生を突破しゴールドディスクにも認定された2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」で瑞々しくライブの幕を開けた。続けて、メンバーそれぞれの個性が光る「オフライン」を披露。
現在、日本で47都道府県ツアーをまわり、自らビラ配りを行いながらファンひとりひとりと絆を紡いでいる彼ら。一瞬で観客の心を掴むタフなステージング力とグローバル水準のパフォーマンススキルで、会場のボルテージは瞬く間に最高潮♪


MCでは、韓国語で挨拶を披露。リーダーの優樹(YUJU)は「僕たちaoenが、今日Weverse Con Festivalのステージで初めてご挨拶させていただくことになりました。本当に感激です!」と喜びを爆発させると、雅久(GAKU)も「この日を本当に楽しみにしていたんです! こうして大きなフェスで韓国にいらっしゃるファンの皆さんにお会いできて、本当にうれしいです!」と現地のファンに向けて満面の笑みでコメント。

グループ紹介を求められた礼央(REO)は、「僕たちは日本を中心に活動しているグループなのですが、世界でいちばん熱く燃え上がる青い炎のように、明るいエネルギーでみんなを応援したいという意味が込められた、デビュー1年目のグループです!」とグループのアイデンティティを現地の観客にフレッシュさたっぷりに宣言。

さらに、琉楓(RUKA)が「7月22日にaoenの3rd Single『ハジマリCOLOR』がリリースされる予定です!」と、最新作をアピールすると客席からは拍手が沸き起こった。

本ステージでは、最新作3rd Singleの収録曲であり、『BEYBLADE X (ベイブレードエックス)真・未来編』のエンディングテーマとして大きな話題を呼んでいるaoen渾身の青春アンセム「Youth」の英語バージョンをサプライズで初披露! 6月8日(月)夜12時(6月9日0時)に音源が配信されることも発表され、最速披露となった本ステージでは、疾走感のあるメロディラインに会場中が手を高く掲げながら大盛り上がり♪


ラストはDigital Singleに収録されている「青春インクレディブル」「MXMM」、Debut Singleのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」を詰め込んだスペシャルメドレーを炸裂。グローバルに通用するステージング力を堂々見せつけ、初の海外フェスを大成功のうちに終えました!
デビューから1年、47都道府県ツアーや海外フェスを通してパワーアップし続けるaoen。これからの成長や活躍も見逃せません!!
2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。
グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。
▼公式サイト
HP
X
TikTok
YouTube
LINE
BiliBili
Member X
3rd Single「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を4曲を通じて表現する見込みだ。結成1周年を経て47都道府県ツアーという簡単ではない挑戦に挑みながら、自分たちだけの色を見つけていく自身の物語を作品に重ね合わせて体現する。
■発売日:2026年7月22日(水)
■予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)
■形態数:9形態
全日程・会場およびチケット詳細は特設ページよりご確認ください。