
出社とリモートを組み合わせたお仕事スタイルが一般的になった今、通勤の相棒はPCが入るバッグが定番に! 働き方によって欲しいバッグも変わるから、三者三様の理想を叶えてくれるバッグをタイプ別にご紹介♪ 今回登場するバッグはすべて、13インチのPCが入ることを編集部で検証済みです!
たくさん入って出し入れしやすい私たちの相棒♡ 大容量バッグをまずはGET!
スイートシンプル派は仕切りポケット付きトートでスッキリしごでき!

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ツインニット×レーススカートの鉄板コーデには、かっちりトートがベストマッチ。好感度はキープしつつ、堅くなりすぎず程よい華やかさが漂うバランス感が、今どき社会人としてちょうどいい!
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香
きれいめカジュアル派はボストンバッグでトレンド感をプラス!

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バッグ[カーゴ]¥71,500(ヴァジックジャパン〈VASIC〉)、コート¥47,300(アルページュストーリー)、カーディガン¥14,300(LAGUNAMOON ルミネ新宿2〈LAGUNAMOON〉)、パンツ¥30,800(ゲストリスト〈アッパーハイツ〉)、靴¥17,050(ダイアナ 銀座本店〈ダイアナ〉)、ピアス¥58,520(ズットホリック〈バルブス〉)、時計¥27,500(シチズン〈シチズン キー〉)
ボーダーカーデ×デニムのカジュアルスタイルを大人っぽトレンチで格上げ。マチたっぷりのボストンバッグを無造作に合わせて、こなれ感MAXのお仕事コーデを完成させて。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/山口春菜 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/鶴見知香
クールコンサバ派はバケツ型バッグで余裕オーラをかもす!

バッグ[ル ロゾ]¥144,100(ロンシャン・ジャパン〈ロンシャン〉)、ジャケット¥17,200(アルページュストーリー)、ニット¥26,400(ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店〈スローン〉)、パンツ¥24,200(アンタイトル)、靴¥9,900(CHARLES & KEITH)、〝フルトクイスト・コペンハーゲン〟のピアス¥15,950・〝フェルセラ〟のネックレス[短]¥38,060(ズットホリック)、ネックレス[長]¥12,100(チビジュエルズ・ジャパン〈chibi jewels〉)、時計¥50,600(シチズン〈シチズンコレクション〉)
品格漂うジャケパンスタイルも、ニュアンストーンで統一すればぐっと優しげな表情に。なめらかな風合いのバケツ型バッグを合わせれば、さらにやわらかさが加速。あえてキャメルをセレクトして〝締め色なし〟で仕上げたら、より肩の力が抜けた余裕あるムードが完成。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/鶴見知香
丸みのあるフォルム黒トートバッグで程よくキレをプラス

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フリルブラウス×グレーパンツでフェミニンな中にマニッシュなムードを。トートバッグは丸みのあるフォルムが優しげな雰囲気。品のあるやわらかさを、お仕事コーデにプラスして。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香
レーススカートコーデに淡いベージュバッグを合わせて上品に

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フレア袖のトップスにレースタイトを合わせてフェミニンに。シンプルなワンツーコーデはマーメイドシルエットで美人なシルエットをつくるのがおすすめ。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属)構成/鶴見知香
スクエアボストンバッグでクラシカルなムード

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バッグ[ソフトスクエアボストン]¥46,200(ピモンテ〈クリスチャンヴィラ〉)、ジャケット¥19,800(COCO DEAL/ココ ディール)、Tシャツ¥9,680(ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店〈スローン〉)、肩に巻いたカーディガン¥7,590(dazzlin)、〝ルージュ・ヴィフ〟のスカート¥12,100・〝オゥ バニスター〟の靴¥9,900(アバハウスインターナショナル)、メガネ¥42,900(アイヴァン 東京ギャラリー〈アイヴァン〉)、ネックレス¥19,580(ズットホリック〈フル・オブ・グレイス〉)
ジャケットコーデにこなれ感をプラス。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/山口春菜 モデル/加藤史帆(本誌専属)構成/鶴見知香
ひとくせバッグならONOFFどちらにも使えて元取れ♡
スイートシンプル派はメッシュトートでシャープにこなれ見え

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淡いブルーのトップスを白パンツで爽やかにコーディネート。単色コーデをさりげなく引き締める黒バッグはメッシュ仕立てならではの透け感が、程よく軽やか!
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香
きれいめカジュアル派はスエード素材でトレンド感をプラス!

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バッグ[ブリーカー バケット バッグ]¥88,000(コーチ・ジャパン〈COACH〉)、バッグに付けたチャーム¥6,930(LILY BROWN ルミネエスト新宿店〈リリー ブラウン〉)、Gジャン¥9,990(Gap)、Tシャツ¥9,900(ソフィット 新宿店〈SOFFITTO〉)、スカート¥25,300(ジャスグリッティー)、靴¥41,800(ケイト・スペード〈ケイト・スペード ニューヨーク〉)、サングラス¥47,300(アイヴァン 東京ギャラリー〈アイヴァン〉)、ピアス¥9,460(ズットホリック〈エムシー・スタジオ〉)
カジュアルなアイテムとなじみつつ、こなれ感を出してくれるのがスエードの魅力。お仕事の日にはリッチ感をキープしながら、ほどよい抜け感を演出してくれる!デニム×白スカートの休日コーデに、今っぽいニュアンスを添えてくれるスエード。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/山口春菜 モデル/加藤史帆(本誌専属) 構成/鶴見知香
クールコンサバ派は構築的なフォルムでキレよくリュクスに

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バッグ[ヴィヴィ]¥86,900(ジャンニ キアリーニ 銀座店〈ジャンニ キアリーニ〉)、シャツ¥18,700(アルページュストーリー)、中に着たTシャツ¥13,200(ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店〈スローン〉)、パンツ¥25,300(ゲストリスト〈レッドカード〉)、靴¥31,900(アポロ〈ヘンリエンヴァーゴ〉)、メガネ¥63,800(アイヴァン 7285 トウキョウ 〈アイヴァン 7285〉)、ピアス¥58,520・ブレスレット¥60,060(ズットホリック〈バルブス〉)、ネックレス[2連]¥49,500(フーブス〈quip queint〉)、リング¥17,600(アガット〈アガット〉)
シャツ×デニムのシンプルな着こなしも、オンオフ問わずアクセントとして効いてくれるトートバッグで印象的に。主張はしすぎず、さりげなく存在感を放つモードなトートがコーデの主役に。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/鶴見知香
程よい抜け感が使いやすいNOTレザーバッグは軽量、扱いやすさ、機能性◎な優秀選手!
スイートシンプル派は化繊トートでかわいくスタイリッシュ

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バッグ[カノ トワル]¥26,900(TOUT Y EST)、コート[共布ベルト付き]¥19,800(MERCURYDUO ルミネエスト新宿店〈MERCURYDUO〉)、ワンピース[インナーワンピース付き]¥19,800(LAGUNAMOON ルミネ新宿2〈LAGUNAMOON〉)、靴¥17,050(ダイアナ 銀座本店〈ダイアナ〉)、ネックレス¥18,700(プラス ヴァンドーム〈プラス ヴァンドーム〉)
お仕事の日は甘めコーデをぐっと大人っぽく引き寄せてくれるブラウンのトートが活躍。コーデにすっとなじむ、ころんとしたフォルムも魅力。スポーティに転びすぎないデザインを吟味すればしなやかさも手に入る。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/生見愛瑠(本誌専属) 構成/鶴見知香
きれいめカジュアル派はナイロンリュックで機動力UP!

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アクティブに動く日や荷物が多い日も頼れる高い利便性が魅力のリュック。ツヤのある上質なナイロン素材を選べば、ボーイッシュ感を抑えた大人な印象に仕上がる。
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/山口春菜 モデル/加藤史帆(本誌専属)構成/鶴見知香
クールコンサバ派はキャンバス調で気負いのなさをアピール

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白トップス×白パンツのオールホワイトにピリッとクールなジャケットをON。バイカラーのバッグとポインテッドパンプスを合わせる小物選びで洗練された女っぽさもGET!
CanCam2026年5月号より 撮影/川﨑一貴(ajoite) スタイリスト/伊藤舞子(TENT) ヘア&メイク/MAKI モデル/小室安未(本誌専属) 構成/鶴見知香