1月19日(月)放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系・毎週月曜21時)にSixTONESがそろって登場します!
今回、ジェシーさん、京本大我さん、松村北斗さん、田中 樹さんが“東京SixTONES”、髙地優吾さん、森本慎太郎さんが“横浜SixTONES”に分かれてトーク。しかし“東京SixTONES”は、松村さんが「出身は静岡」、田中さんが「出身は千葉」と明かし、さっそく“地元”の定義について上田晋也さんがツッコみます。
今回は、6人の青春時代の東京や横浜に関するエピソードが多数登場。 “生粋のハマっ子”だという髙地さんは「この仕事をするまで(東京都と神奈川県の間を流れる)多摩川をほぼ越えたことなかった」と明かし、オーディションのために訪れた初めての「東京の思い出」をトーク。
田中さんも事務所に入るまでほぼ地元から出たことがないといい、「電車にひとりで乗るのも不安だから」とリハーサルに向かう際に「ママに尾行してもらった坂道」エピソードを明かすなど、メンバーそれぞれの青春時代を紹介します。
京本さんが「ジンジャーエールとの出合い」として披露したエピソードでは、18歳の京本さんが当時16歳だったジェシーさんの“ある行動”に衝撃を受けてしまった出来事が判明!?
松村さんが以前「自分の家で寝られない時期」に「寝に行っていた山」があるという公園でのエピソード、森本さんの幼少期、近所の公園に「サッカーがすごいうまいイケメンの男性がいらっしゃって…」と振り返る衝撃の出会い、ジェシーさんが学校帰りに「歌詞とか覚えたり、一発ギャグとか考えられるな」と歩いていた思い出の道など、6人の思い出が次々飛び出します。
その独特なエピソードに、しゃべくりメンバーは「何言ってもいいの?」「それ聞いて俺たちどうすればいいんだ!」と、SixTONESの“クセ強”なトークに爆笑とツッコミが止まりません!
振付師・SANCHEさんがSixTONESの魅力を熱弁
かつてSMAPや嵐、KAT-TUNなどの楽曲の振り付けも手がけた振付師・SANCHE(サンチェ)さんとの思い出についてもトーク。SixTONESの6人は「すごい怖い」「厳しいことはすべてSANCHEさんが担う」「締めるとき締めるというのは全部SANCHEさんに教えてもらった」などと、厳しい指導のエピソードを口々に明かします。
そんな中、SANCHEさんがスタジオに来ていると知ると、「えーっ!?」「テレビに絶対出ない人」と、全員思わず総立ちに!
スタジオに登場したSANCHEさんは「とにかくヤンチャだった」「特に手を焼いたのは…」「こんなに成長したSixTONESを見るのは…」などと指導していた日々を振り返りながら、ジュニアの頃から見守ってきたSixTONESの成長と、グループとしての魅力をアツく語ります!
SixTONES、お世話になった伝説の振付師登場で涙…。明かされる成長物語とは?


