トレンドを超越する一生モノ♡ 20代からのブランド名品
社会人として仕事もファッションも経験を重ね、日々洗練されていく20代。頑張った自分へのご褒美や誕生日など、節目節目で欲しくなるのは、どんなシーンにも寄り添ってくれる憧れのブランドバッグ。でも…ちょっぴり勇気のいる一生モノだからこそ、何を選ぶのが正解なのか迷ってしまう、という人のために、20代からはじめるブランド名品をCanCam.jpがナビゲート。
今回ご紹介するのは、ディオールのアイコンバッグ「ディオール ブックトート」。アイコニックな「ディオール オブリーク」をはじめ、優美な「トワル ドゥ ジュイ」やシーズナルモチーフなど、豊富なデザインがそろうスモールサイズに注目! お気に入りの柄を選ぶ楽しさはもちろん、日常のお出かけにも活躍する、憧れの名品バッグをご紹介します。
いつかは欲しい憧れバッグ♡「ディオール ブックトート」とは?
2018年春夏コレクションで登場した、ディオールを代表するアイコンバッグ「ディオール ブックトート」。ウィメンズ クリエイティブ ディレクターを務めたマリア・グラツィア・キウリが、本などお気に入りのアイテムを持ち運べるバッグとして考案しました。ブランドを象徴する「ディオール オブリーク」をはじめ、繊細な刺繍や多彩なモチーフが魅力。実用性とファッション性を兼ね備え、装いの主役にもなる名品バッグなんです。
- ひとめで心ときめくアイコニックな柄
- 毎日のお出かけにちょうどいいサイズ感
- 職人技が光る繊細なディテール
- 持つだけでコーデが華やぐ存在感
ひと目で心ときめくアイコニックな柄
アイコニックな「ディオール オブリーク」ジャカードに、18世紀のロココ様式から着想を得た「Dior Médaillon」の刺繍をあしらったデザイン。メゾンを象徴するジャカードの織り柄に、優美で繊細な刺繍が重なり、クラシカルな魅力と華やかさが引き立ちます。シンプルなコーデに一点投入するだけで、装いをグッと華やかに格調高くクラスアップしてくれます♡
毎日のお出かけにちょうどいいサイズ感
やわらかなエクスヘイルピンクに、トリアノングレーの「PolkaDior(ポルカディオール)」モチーフが全面に刺繍されたデザイン。縁を彩るスカラップや、大きなリボン、ハンドルにあしらわれた「Dior」のシグネチャーが、フェミニンでエレガントなムード。
メゾンのヘリテージを感じさせる上品な佇まいでありながら、スマートフォンや財布、サングラスなどを収納できる実用性も◎。ハンドバッグとしてはもちろん、ショルダーやクロスボディとしても楽しめます。
職人ワザが光る繊細なディテール
職人技が光る、多彩なデザインバリエーションも魅力のコレクション。睡蓮をモチーフにした「Dior Water Lily(ディオール ウォーターリリー)」の刺繍を全面にあしらったデザインが素敵。ショーが披露されたチュイルリー公園へのオマージュが込められ、繊細な花々がバッグ全体を優雅に彩ります。緻密な刺繍には、ディオールの職人による丁寧な手仕事と美へのこだわりが感じられ、思わずうっとり♡ さらに、18世紀ロココ様式の美意識を表現した「Dior Médaillon」のシグネチャーが、クラシカルで気品あふれるアクセントを添えています。
持つだけでコーデが華やぐ存在感
存在感のあるモチーフがコーディネートの主役になり、シンプルなニットやコートに合わせるだけで、冬のおしゃれをグッと華やかに格上げしてくれる「ディオール ブックトート」。
こちらの、「ディオール スノーフレーク」モチーフが目を引くモダンなデザインは、アルペンスピリットにオマージュを捧げる「ディオール アルプス」カプセルコレクションから登場!
自分らしい一点を選んでコーデをもっと華やかに♡
今回は、「ディオール ブックトート」スモールの魅力をご紹介しました。繊細な刺繍や印象的なモチーフなど、それぞれに異なる魅力を持つコレクションは唯一無二。お気に入りのひとつを選べば、いつものコーディネートがグッと華やかに仕上がること間違いナシ♡ 自分らしいおしゃれを楽しめる憧れの名品バッグを、ぜひチェックしてみてください!
★Dior(ディオール)公式サイトはこちらから





