”ちょうどいいきれいめ”を編集部が追求!題して「8掛けエレガンス」
『CanCam』11月号通常版(9月24日発売)の表紙に、専属モデル・生見愛瑠が軽やかに登場。やわらかな光の中で魅せる凛とした眼差し、今号の大特集テーマ「8掛けエレガンス」を体現した抜け感のあるムードが印象的なビジュアルになりました。
そんな今号で提案する秋のファッションは、きれいめなのにキメすぎない、上品なのにどこか力が抜けている〝ちょうどいいきれいめ〟。シンプルなスタイリングに小物やシルエットでちょっとした遊びをプラスしたり、あえてカジュアルなアイテムを合わせたり。秋の新定番を『CanCam』らしくお届けします♡

CanCam専属モデルが集結!秋の最旬ファッションを届けます
44ページの大ボリュームでお届けする大特集の冒頭では、エレガントだけどキメすぎない「8掛けエレガンス」を、’26-’27年秋冬のランウェイや、韓国やZ世代のリアルトレンドにも注目しながら徹底解説。ファッションジャーナリスト・藤岡篤子さんをはじめ有識者のインタビューとともに、この秋取り入れたいエレガンススタイルをわかりやすく紹介します。
そして特集本編には、専属モデルズが続々登場! めるるが扉ページを飾る「ブラウンに、気合いは不要!」をはじめ、「8掛けエレガンス」の5つの最適解をお届けします。

「韓国お姉さん風アウター」のページには、6月に専属モデルデビューした〝こっちゃん〟こと立花琴未(CANDY TUNE)が登場。メンズライクなジャケットから大人かわいいショートトレンチまで、韓国トレンド最前線の着こなしを披露します。さらに、琴未は「きれいめお姉さんの〝あえて逆張り〟ブランドLIST」のページにも! アウトドア系やスポーツブランドのシンプルなアイテムを取り入れ、カジュアル成分と大人っぽさを戦略的にMIXした新鮮なルックで魅了します。ぜひチェックしてね!
今どき女子が憧れる”素敵な女性”って?
『CanCam』読者へのアンケートから〝今っぽ美人〟のリアルなイメージも調査! 「どんな女性に憧れる?」「最近おしゃれだと思った人は?」など、今どき女子の〝素敵な女性像〟も調査しています。
今秋のおしゃれをアップデートする最旬アイデアが詰まった『CanCam』11月号は、通常版・特別版ともに1,200円(税込)で9月24日(木)発売♪