佐久間大介さん(Snow Man)と日村勇紀さん(バナナマン)がMCを務める『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』(日本テレビ系・毎週土曜23時30分)。本日2月7日(土)の放送は、バレンタインデー前に最新「チョコレート」事情をふたりが深掘り!チョコ業界の新潮流“ビーントゥバー”とは?
『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』は、普段からあらゆることに興味津々な佐久間さんと日村さんのふたりが「いま日本中で推されているモノ」がなぜ、そこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、ときには脱線しながら…世界中のあらゆる“推し”の魅力を学ぶ“推しトークバラエティ”。
日々進化し続けるチョコレートの最新事情とは?
2月はバレンタインデーシーズンということで今回は「チョコレート」を深掘り!
多くの人を魅了するチョコレートの魅力をサクヒムに教えるキャラクター“おしつじさん”は、年間200種類以上、100万円近くチョコレートにお金を“溶かす”というチョコ好きメイクアップアーティストの夢月(むつき)さん。そしてこれまで9000種類以上のチョコを食してきた、自称・日本一チョコレートを探求するチョコライターの荒木千衣さんを迎えます。
夢月さんはチョコレートの魅力について「チョコレートとは、ひと粒の中に無限大の可能性を秘めた“宇宙”だからです!」と熱弁。「ボンボンショコラ」や「生チョコ」、さらに近年トレンドの「ドバイチョコ」など、さまざまな形に進化を遂げるチョコレートにはまさに宇宙のような無限大の魅力があるといいます。
そこで今回は、有名ブランドやショコラティエが日々努力を重ねて新たな形を追い求める、いま大注目の最新チョコレートをご紹介!
3つの“推しポイント”を徹底深掘り!
さまざまな最新チョコレートのVTRを見つつ、①【カカオ豆本来の個性をいかした“ビーントゥバー”の登場】、②【ただの板チョコと侮るなかれ! 進化系タブレット】、③【青田買いすべきチョコ! 生産量2%以下の幻のチョコ!】という3つの推しポイントを解説していくことに。
スタジオには最新のチョコレートが続々登場! 国際品評会で数々の賞を受賞したブランド「Minimal(ミニマル)」が手掛ける、世界8カ国のカカオ豆を使用した豆ごとの食べ比べセットチョコレートに、日村さんは「全然違う」、「面白いこのチョコ!」と奥深いカカオ豆の味わいに興味津々。
そして、日本が世界に誇る有名ショコラティエで“味覚の錬金術師”と呼ばれる小山 進シェフが作る、“青のり”を使った衝撃板チョコの未知の味わいにふたりは大興奮!
さらに希少なホワイトチョコに佐久間さんも「これマッジでうまい。確かにホワイトチョコでこの感じ味わったことないかも」と感動するのでした。
そして最後には、ベトナム麺料理「フォー」に、アマゾンの奥地で収穫される生産量2%以下の“幻のアマゾンカカオ”をトッピングした衝撃作が登場! 佐久間さんと日村さんも「すげぇずっと理解が追いつかない」、「こんなの食べたことない!」と、その味に混乱しつつも大絶賛するが、果たしてどんな味なのでしょうか!?
甘いだけじゃない、斬新かつ未知の最新チョコレートの数々を食す中で、ふたりはチョコレートの新たな魅力に気づくことができるのでしょうか?
放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版が無料配信されるので、こちらもあわせてチェックして♡


