SixTONES・京本大我、CanCam連載『#ストさんぽ』第4回に登場♡雨の浅草をぶらり&大バズりX秘話も!

雨の浅草で魅せる飾らない素顔♡『#ストさんぽ』第4回に京本大我さんが登場!

CanCamがお届けするSixTONESの1年限定スペシャル連載「#ストさんぽ」。これまでに田中 樹さん、森本慎太郎さん、松村北斗さんが出演し、それぞれのルーツや思い出の街を巡る姿が話題を呼んでいます。

そして7月号(5月22日発売)の連載第4回には、京本大我さんが登場! プライベートでも年に1回は訪れるという浅草で、傘を片手にぶらりおさんぽする姿をお届けします。

グループとしての活動に加えて、ドラマ『10回切って倒れない木はない』『憧れの作家は人間じゃありませんでした』など、俳優としても話題作への出演が続く京本さん。忙しい日々の息抜きに、趣味のカメラを携えておさんぽすることもあるそう。

今回は浅草の思い出や写真のお話とともに、京本さんの自然体の姿をたっぷりと撮り下ろしました。おさんぽデートをしているような“彼氏み”カットも満載なので、お楽しみに♡

「(写真は)自分が楽しく撮れることがいちばん」

「あ、今気づいたけど浅草に来るときって、なぜか雨が多いかも」という京本さんの言葉の通り、この日の浅草は雨模様。いつもより少し静かで情緒深まる浅草は、不思議なほど京本さんとマッチします。

花やしきで童心に帰ってはしゃぐ姿や、刀剣店で凛々しくポーズを決める瞬間、雨の中でふと見せる横顔まで…。無邪気な表情と大人な落ち着きのギャップに、思わずキュンとしてしまうカットは必見です♡

ちなみに、花やしきでは「絶叫系は全然大丈夫、むしろ観覧車のほうが苦手」と告白した京本さん。思わずクスッとしてしまう、その意外な理由とは…? 気になる続きはぜひ誌面でチェックしてください!

また、おさんぽの合間に趣味の写真のお話も披露。
「撮るときに意識しているのは、作り込まないこと」と語る京本さんの撮影スタイルは、色味・シチュエーション含めとことんナチュラル。「自分が楽しく撮れることがいちばんかなって思います」と話す姿からは、飾らない京本さんらしさが覗きます。

ロケでは、人力車に乗ったり、食べ歩きを楽しんだりと浅草ならではのスポットを余すことなく満喫してくれた京本さん。デート気分を味わうもよし、美しき佇まいをひたすら愛でるもよしの神ビジュアルの数々を、ぜひ堪能してください♡

たびたび大バズりする“X個人アカウント”の秘密は!?

インタビューでは、京本さんの魅力についてさらに深堀り。自身のXがたびたび大バズりしていることについては、「Xをきっかけに印象が変わったと言われることが増えた」と、周囲の反応の変化についてもコメント。

投稿するときは、普段の自分とは少し違う“Xの人格”として発信していると話す京本さんですが、実はそれにはちょっとした悩み(?)もあるそうで…!

ほかにも、自然体でいることを意識するようになったきっかけや、SixTONES公式インスタグラムの裏話、秋のスタジアムツアーが決まった際の心境など、盛りだくさんの内容となっているのでチェックしてくださいね♡

 

CanCam7月号は、通常版(1,000円・税込)と特別版(1,200円・税込)の2バージョンで5月22日(金)発売です♪

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