SixTONES(ジェシーさん、京本大我さん、松村北斗さん、髙地優吾さん、森本慎太郎さん、田中 樹さん)が、今年の高校生のクイズの祭典「第46回全国高等学校クイズ選手権」のパーソナリティーに決定! 3年連続で務めるSixTONESからコメントが到着しました。さらに、2年連続でチョコレートプラネットと佐藤栞里さんも加わり、クイズにかける熱い高校生の夏を応援します!
「第46回全国高等学校クイズ選手権」は、1983年から始まった44年の歴史を持つ高校生の熱き戦い“クイズの甲子園”。今年の高校生クイズのテーマは、『「昭和」「平成」「令和」日本の100年』。
今の日本を創った3世代のクイズバトル。多くの時間を共にした“仲間との絆”で勝ち抜くひと夏の大冒険クイズ大会です。求められるのは知力、体力、ほんの少しの時の運。全力で走り、泥だらけになって、仲間を信じて戦い抜く勝っても負けても一生モノの思い出と絆が。全国を旅し、答えていくことで「昭和・平成・令和」3世代にわたる日本を変えた名場面を振り返ります!
全国5000校を超える高校の頂点、クイズ日本一の称号に輝くのはどの学校でしょうか? エントリー受付が開始されました!
https://www.ntv.co.jp/quiz/
(受付:高校生クイズ公式HPにてエントリー可能。5月下旬締め切り)
SixTONESから届いたコメントを紹介します。
●SixTONES
――3年連続『高校生クイズ2026』のパーソナリティーに就任したお気持ちをお聞かせ下さい。
ジェシーさん:高校生の皆さんが笑顔や涙を拭っているのを見て、自分が高校生だったときの懐かしさを感じますし、僕たちも勉強になることがたくさんあります。今年も一緒に楽しめると思うとありがたいです。京本さん:毎年違うドラマがあって、いつも楽しませてもらっています。今年も熱いドラマが生まれると思うので、僕たちがサポートできるところはしたいです。今年も高校生の皆さんと一緒に熱い夏を過ごせたらなと思います。
松村さん:『高校生クイズ』によってできる絆とか、一緒に汗や涙を流す姿はすごく素敵で、羨ましく見えます。そういう思い出を作ってくれたら、僕たちもうれしいなと思います。
髙地さん:3年目となると『高校生クイズ』がないと、僕たちも夏がちょっと物足りなく感じるので、今年も参加できてよかったです。高校生の皆さんと一緒に熱い夏を過ごしたいですし、毎年、僕たちもエールをもらっているので、一緒に頑張っていきたいです。
森本さん:『高校生クイズ』は老若男女も楽しめて、熱中できる番組だと思います。そこに関われるのはすごくうれしいです。高校生の皆さんをサポートしながら、最高な夏の思い出を共に作れたらなと思っています。
田中さん:皆さんのいい夏、いい思い出作りをサポートさせてもらいたいなと思っています。毎年僕たちも感動やエールをもらったりしているので、今年も高校生の皆さんと同じ視点でサポートして、高校生の思い出はもちろん、僕たちもいい夏を過ごしたいです。
――クイズといえば3人1組の絆ですが、皆さんのチームワークの秘訣を教えてください。
京本さん:コミュニケーションを頻繁にとっていることです。楽屋でも、移動車でもずっとしゃべっていますし、それが大きいかなと思います。
田中さん:趣味は全員違うけど、お互いをリスペクトしあえていることです。毎年、高校生の皆さんを見て、「この子はここが得意で、そこが魅力だ」とお互いに認め合えている姿を見ると、僕たちと少し似ているなと思っています。
――参加しようと考えている高校生の皆さんへメッセージをお願いします。
京本さん:実は、僕のまわりで昔『高校生クイズ』に出場したことがあるコがいて、話を聞いたら「すごく思い出に残っている」とうれしそうに思い出話をしてくれたんです。僕たちがこの3年間で出会った高校生も大人になって、いつか振り返ったときに、絶対素敵な思い出になっていると思います。普段の学校生活とは違う特別な思い出作りにぜひ参加してくれたらなと思います。
森本さん:最高の思い出が作れます! 特別な夏の思い出を作りたいというコは応募してほしいです。ぜひ友人に声をかけてご応募お待ちしています。

