写真&動画映えする注目の旅先!マカオで叶えるおしゃれTRIP

写真&動画映えする注目の旅先!マカオで叶えるおしゃれTRIP

今、おしゃれな人のあいだで人気の旅先と言えば、マカオ! カジノのイメージが強いかもしれませんが、キュートなポルトガル風の街並み、憧れのリッチホテルなど実は女の子が楽しめるポイントが満載なんです。そこで旅好き菜波がマカオに初TRIP♡ ジェニックなマカオで映えるコーデと共に、マカオのおすすめスポットをお届けします。

マカオってどんなところ?

日本から飛行機で約4〜5時間。大田区の半分ほどの面積の中に、ポルトガルの空気感が漂うエリアや世界遺産、ゴージャスなホテル、ノスタルジックな雰囲気の街並みなど、様々な文化が融合した魅力いっぱいの都市なんです。

 

マカオのおすすめスポット1

最高にジェニック! ポルトガル風のカラフルな街並み

かつてポルトガルの統治下にあったマカオ。今でもパステルカラーを基調とした南欧風の建物がたくさん残っているんです! 代表的なエリアは、セナド広場周辺やラザロ地区など。カメラ片手に歩けば、SNS映えする一枚が撮れるはず♡

セナド広場
住所 議事亭前地

カラフルな建物に映える、ホワイトコーデで絵になる私に

イエローやグリーンなどのカラフルな壁に、“アズレージョ”というポルトガル生まれのタイルを使った建物…。街全体が華やかなので、コーデはオールホワイトでスッキリと。トップスを素材感のあるクロシェニットキャミにすれば、UPで撮影してもしっかり映えます♡ ストローハットや大ぶりピアスもジェニックなかわいさを後押し!

マカオ・ポルトガル語学校
住所 澳門殷皇子大馬路

キャミソール¥4,990(GYDA)、 スカート¥14,000(LAGUNAMOONルミネ新宿)、バッグ¥8,200(RANDEBOO)、靴¥6,400(RANDA)、ピアス¥3,300・チョーカー¥1,800(アネモネ/サンポークリエイト)、帽子¥3,900(KATHARINE ROSS)、ベアトップ/私物

マカオのおすすめスポット2

コタイのゴージャスホテルで優雅な気分に浸って

キラキラネオンが輝くコタイには、ゴージャスなホテルがいっぱい! その中で菜波が宿泊したのは、『ウィン・パレス』。館内には数多くのアート作品や生花が飾られており、リッチ感たっぷり! スパやレストラン、ショッピング施設も充実しているので、1日のんびり過ごすのもオススメ♡

 

リュクスなホテルステイには、上品レディな花柄ワンピが◎

きちんとしつつもリラックスしたいホテルステイには、やっぱりワンピがお役立ち。ドラマティックなボルドーベースの花柄ワンピなら、『ウィン・パレス』のラグジュアリーなムードにもマッチします。オフショルの肌見せでリゾート感も盛り上げて♪

ウィン・パレス
住所 澳門路氹体育館大馬路
ワンピース¥13,000(エクラン ルミネエスト新宿店<ECLIN>)、靴¥7,400(CAMILLE BIS RANDA)、ピアス¥12,000(ステラハリウッド)、リング¥1,500(アネモネ/サンポークリエイト)

マカオのおすすめスポット3

なんとその数30! 世界遺産めぐりで歴史を感じよう

マカオは街そのものが世界遺産。東西文化の融合が感じられる22の歴史的建造物と8つの広場で構成されています。菜波が撮影したのは、マカオの繁華街の中心にある“セナド広場”近くにある”カテドラル”。広場の周りにもたくさんの世界遺産があるので、お散歩がてらゆっくり歩きながら回るのがオススメ!

カテドラル
住所 大堂前地

動きやすさ重視♡ 女の子カジュアルでアクティブな印象に

こちらは、ミントカラーの壁が目を引く“ドン・ペドロ5世劇場”前での一枚。世界遺産巡りの日は、動きやすいデニムをチョイス。腰部分がレースアップになったコットンレースブラウスで甘さを加えて、女の子カジュアル仕上げました♡ 足元は、歩きやすさを考えてペタンコ靴で。

ドン・ペドロ5世劇場
住所 崗頂前地
ブラウス¥8,800(COCO DEAL/ココ ディール)、バッグ¥15,000(ダイアナ 銀座本店<ダイアナ>)、靴¥4,900(CHARLES & KEITH)、サングラス¥31,000(ルックスオティカジャパン<オリバーピープルズ>)、ピアス¥1,600(アネモネ/サンポークリエイト)、ネックレス¥15,000(Jouete)、パンツ/参考商品(RANDEBOO)

 

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協力/マカオ政府観光局

撮影/藤原 宏(Pygmy Company) モデル/菜波 ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) スタイリスト/たなべさおり 現地コーディネーター/ジュリア 周 構成/石黒千晶