ブラウス・Tシャツ・ニットなど♡白トップスコーデ31選|春夏秋冬のおすすめ

女らしさと爽やかさをGET!白トップスの着こなし例

上品で爽やかな白トップスを、今っぽく大人っぽく着こなすなら? ニットやブラウス、Tシャツなど、バリエ豊富な白トップスコーデを春夏秋冬の季節別に紹介します♡ レースやオフショルなど、女らしいディテールもチェックして。

一枚でレディになれるロマブラウスに夢中♥ この秋多いクラシカルブラウスは、ボウタイやパールなどがさりげなくポイントになった、大人に着られるものが欲しいです。ブラウスの上品さを引き立てたいから、ハズしは加えずにとことん女性らしくコーディネートしたい!

【目次】
冬におすすめの白トップスコーデ
春におすすめの白トップスコーデ
夏におすすめの白トップスコーデ
秋におすすめの白トップスコーデ

冬におすすめの白トップスコーデ


【1】白ブラウス×ラベンダーパンツ×白コート

女のコらしくしたい気分の日はベリー系パンツ『モテフェミニン』

白やラベンダーでまろやかに合わせたワントーンコーデ。強い色でコーデを締めず、グレージュのブーツを加えた大人っぽい色合わせが、今っぽいニュアンス配色のカギなんです♡

CanCam2020年1月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/川嵜 瞳(PEACE MONKEY) モデル/宮本茉由(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】白ブラウス×ミントブルーパンツ×ミントグリーンコート

ワークマンをいつものコーデに取り入れてみたら…『タウン向けから、ガチ作業服まで!本当に使えるワークマンの注目アイテムを冬コーデに投入♡「これ本当にワークマン?しかもこの価格!?」と、サプライズなおしゃれをお届けします♪』

作業服の中でもシックなこのパンツは、旬のワントーンで洗練されたイメージに! 2020春のトレンドでもあるミント色で全体をまとめれば、リッチなムードも高まります。

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/深瀬介志(sui) モデル/小室安未(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】白ニット×チェック柄スカートコート×ブラウンコート

SUKE KNIT :3 マジメ透け『知的なベーシックカラーの透けニットなら、会社にも対応可!長袖や同色インナーに重ねて、肌感をセーブするのがポイント。』

チェックのロングスカートにニットを重ねた個性派コーデ。下に黒ニットを仕込んで白ニットの透け感を引き立ててれば奥行きのある印象に。ダークトーンを明るく仕上げる白ニットがポイントです。

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白ブラウス×ミントグリーンパンツ×グレーコート

SUKE KNIT:1 ロマ透け 『 甘めが好みなら、モヘア素材&パステルカラーのロマンティックなデザインが◎。女のコらしいやわらかな雰囲気を崩さないように、インナーは必ず白で!』

大注目の透けニットは、甘めが好みなら、モヘア素材&パステルカラーのロマンティックなデザインがおすすめ。女のコらしいやわらかな雰囲気を崩さないように、インナーは白がマスト! 同系色のパンツを合わせたり、ミントのワントーンで洒落ムードを底上げして♡

CanCam2020年2月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/石黒千晶

【5】白スエット×レオパード柄ワンピース×ラベンダーコート

おしゃれ感度バツグン♡ブルーベリーチョコ配色『ラベンダーも今季の外せないキーカラー。そのまま着るとスイートすぎるけど、ブラウンやベージュと合わせて全体のトーンをくすませると、甘さも程よく、グッと大人に着こなせる!』

すっきりした細身のシルエットで、ラベンダーのかわいさをストレートに楽しめるチェスターコート。ラベンダーの上品さをいい意味で裏切るスエットやレオパード柄ワンピで、ちょっぴりやんちゃなマインドを♪

CanCam2020年2月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【6】白フーディ×黒ワイドパンツ×ラベンダーコート

テイストを意識すればカラーコートはこんなに着回せる!『かわいいけど、結局いつも同じ印象になっちゃいそう…と敬遠されがちなカラーコートは、テイストを意識するのがカギ。いつものコーデもパッと華やかに、おしゃれを刷新!』

スエットフーディ&スニーカーでカジュアルダウン! レディなラベンダーのガウンコートだから、着くずしても女のコらしいかわいさはしっかりKeepできちゃいます。

CanCam2020年1月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/手塚明菜

【7】白ニット×白ショートパンツ×ベージュコート

ゆるっとはおれるアウターを試してみて!『コートのことまで考えずに買っちゃったボリュームニットだって大丈夫!ポンチョなどの旬アウターがあなたのニットをかわいく救ってくれます♡』

ベージュのニットワンピースに、キャメル色のゆるコートをON。小物もすべて同じ色で統一すれば、大人見えするミニスカコーデが完成します。ミニ丈に合わせるコートは、着られちゃってるくらいのサイズ感がむしろ今どき♡

CanCam2020年1月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/小室安未(本誌専属) 構成/手塚明菜

春におすすめの白トップスコーデ


【1】白スエット×ライトブルーニットスカート

ほぼベージュパンプスなグレージュスニーカーで女っぽくまろやかに!『スニーカー擬態チャレンジは、シックな色からはじめてみて。全体の印象はベージュパンプスとほぼ変わらないどころか、スニーカーならではのラフさが加味されてよりおしゃれになれる!』

くるぶしがチラ見えするボトム丈には、パンプスよりもスニーカーのボリューム感がちょうどいい! 女性らしく履けるマットな質感と丸みのあるフォルムのニューバランスのスニーカーは、スカートの日やコーデを柔らかくシフトしたい日におすすめです◎。

CanCam2020年3月号より 撮影/大辻隆広(go relax E more) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/林 由香里(ROI) モデル/菜波(本誌専属) 構成/時吉 茜

【2】白ブラウス×ベージュスカート

最後は!気になるあのブランドのココだけ♡BLOUSENews『大好きブランドから憧れブランドまで、もっともっと知りたい2020・春のブラウスNewsをダメ押しでご紹介します!』

透け感が繊細なブラウスは、リネン特有のナチュラルなフシ感とシルクならではの上品な光沢がポイント。強すぎないベージュスカートで品のある配色に。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー 構成/浜田麻衣

【3】白ブラウス×チェック柄スカートワイドパンツ

News6ニューフェイスのシャーリングが気になる!『女性らしい抜け感ときちんと上品なルックスを持ち合わせた新顔のシャーリング。合わせ次第でONにもOFFにも振れるのがうれしい♪』

くしゅっとした質感が、エレガントなブラウスにこなれ感をプラス。マニッシュなワイドパンツを合わせてもどこか女らしいのは、ブラウスのさりげない透け感がポイントです。

CanCam2020年3月号より 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/桑野泰成(ilumini) モデル/まい(本誌専属) 撮影協力/バックグラウンズファクトリー 構成/浜田麻衣

【4】白ニット×チェック柄スカートミニスカート×ベージュジャケット

大人めスイート系 坂道三姉妹・長女 松村沙友理

甘めコーデが好きだけど大人っぽさも目指したい日は、ミニスカコーデをシンプルなワントーンで洗練された印象に仕上げて。カチッと感のあるジャケットを投入すれば、大人っぽいのに女らしい理想のバランスが完成します。

CanCam2020年3月号より 撮影/東 京祐 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】白ニット×オレンジプリーツスカート

華やかで品のある大人フェミニンスタイル 通勤ノーブル恋style 洋服を選ぶ基準は、上品さとオフィスで浮かない華やぎ。そして自分がより素敵に映るスタイルアップ服はマスト♡今シーズンもそのポイントは変わらずに、キレイ色や新鮮ディテールで春仕様にアップデート!『洋服を選ぶ基準は、上品さとオフィスで浮かない華やぎ。そして自分がより素敵に映るスタイルアップ服はマスト♡ 今シーズンもそのポイントは変わらずに、キレイ色や新鮮ディテールで春仕様にアップデート!』

華奢見えニットとプリーツスカートで作るフィット&フレアコーデは、通勤シーンにもお役立ち♡ 袖のパールやダスティピンクでほの甘に着こなして。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【6】白シャツジャケット×ピンクパンツ

カジュアル服にキレイめエッセンスをプラス!渋谷シンプル茜Style『茜style4色を取り入れるならパキっとカラーパンツ 色を取り入れるならトップスよりもパンツで、が茜らしい感じ。美脚効果のあるセンタープレス入りでキレイめカジュアルを完成させて。』

ともすれば、コンサバアイテムにもなりうるテーパードパンツ。カジュアル派さんのヘビロテアイテム・CPOシャツを合わせることで、抜け感のあるこなれスタイルに変身させて。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【7】白スエット×黒スキニーパンツ

カジュアル服にキレイめエッセンスをプラス!渋谷シンプル茜Style『茜style1ヘビロテコーデはフーディと黒デニム!地厚&すっぽりかぶれるゆるめシルエットが今っぽフーディの条件。程よいキレイめ感をキープできる黒デニム合わせなら、オフィスにも着ていけそう♪』

シャープな黒デニムに合わせたのは、スポーティデザインをデイリーに落とし込んだChampionのゆるパーカ。トップスはクリアホワイトをチョイスして、フレッシュな雰囲気で着こなして。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/堀田 茜(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【8】白ブラウス×デニムパンツ×チェック柄トレンチコート

ときめくガーリー要素にエモさをトッピング♡エモかわガーリーあやみstyle『あやみstyle2クラシカルなトレンチはやわらか素材&長め丈が気分 〝クラシカル〟というワードに惹かれるあやみの春はおりは、トレンチで決まり! かっちり見えよりも、女性らしいニュアンシーな特徴があるものをセレクト!』

くたっとした薄手素材のトレンチは、カジュアルにまとまりやすくこなれ感も充分! 白ブラウスとデニムのベーシックな着こなしも、襟コンシャスなトップスと柄トレンチでほんのりモードに。

CanCam2020年3月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/佐藤彩花、石黒千晶

【9】白ブラウス×デニムパンツ

クラシカルなスタンドカラー&ボウタイブラウスとして、前後どちらでも着られる2WAYタイプのブラウス。裾にかけてセンタープレスが入っているデニムで、キレイめな着こなしに!

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉 茜、木村 晶

【10】白ロングシャツ×ブラウンロングスカート

ゆるっとサイズの白シャツにブラウンのスカートをプラス! スカーフをきゅっと巻いて品のあるインパクトを♡ カチッとフォルムのかごバッグも、季節感がプラスできるのでおすすめです。

CanCam2019年5月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/宮本茉由(本誌専属) 撮影協力/北村緋菜 構成/稲垣あすか、石黒千晶、佐藤彩花、時吉 茜、木村 晶

夏におすすめの白トップスコーデ


【1】白ロングトップス×デニムパンツ

ロング丈のトップスからデニムをちらっとのぞかせる、今季イチ推しのレイヤードスタイル。軽やかに揺れる白トップスの質感に合うように、ボトムは程よいウォッシュと淡色が爽やかなブルーデニムをセレクトして。今っぽいヴィンテージ感が漂うサングラスやスカーフ使いに反して、足元はビーサンでスッと力を抜くのがポイントです。

CanCam2019年6月号より 撮影/須藤敬一 スタイリスト/橘内 茜 ヘア&メーク/松田美穂 モデル/メドウズ舞良 構成/浜田麻衣

【2】白Tシャツ×ミントグリーンフレアスカート

レディなサーキュラースカートを、プリントTシャツでカジュアルダウン。ラフに着られて女らしさもキープできる白Tシャツは、甘いアイテムを今っぽく仕上げたいときにぴったりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/三瓶康友 スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/神戸春美 モデル/菜波(本誌専属) 構成/石黒千晶

【3】白シャツ×チェック柄スカートワイドパンツ

“エキップモン”の白シャツは、仕立てと素材の良さが大人の女らしさを演出してくれる魔法の一枚。首元の開きやなめらかな素材感など、シンプルな中にこだわりがつまったアイテムです。ボトムは白に映えるチェックのリネンパンツを投入して、ちょっぴり個性的で今っぽい印象に。バッグと靴はベージュでまとめて女らしく♡

CanCam2019年6月号より 撮影/峠 雄三 スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/岡田知子(TRON) モデル/トラウデン直美(本誌専属) 構成/時吉 茜

【4】白タンクトップ×ベージュワイドパンツ

この夏取り入れたいウエストポーチは、短めに斜めがけするのが簡単テク。シンプルコーデに合わせるだけでサマになるし、何より楽ちんなのが嬉しい! さりげない小さめサイズ&黒で大人っぽくプラスすれば、白のタンクトップとワイドパンツの締め小物にもぴったりです。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【5】白レースブラウス×ピンクフレアスカート

透け感が女らしいレーストップスに、ピンクスカートを合わせて大人かわいく。コーデに甘い華やかさがある分、小物はシックな黒のチェーンバッグで上品にまとめて。トレンドの長め丈スカートは、ミニバッグを合わせることでバランスの取れたコーデに仕上がります。

CanCam2019年6月号より 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/神戸春美 モデル/まい(本誌専属) 構成/浜田麻衣

【6】白カットソー×ピンクセットアップ

ーAkane's Private Fashion Part①ー買ったばかりの新作服で私らしい〝大人シンプル〟普通のシンプルじゃつまらない。ちょっとひねって茜らしいスパイスをプラス。

ツヤのあるサテン素材、ゆるっとしたシルエット、渋めのくすみピンクが印象的なセットアップは、上下合わせてかっこよく着こなして。ゆるシャツは、ジャケットみたいにはおってウエストをベルトマーク。ウエストや足元に黒小物を取り入れる、引き締めテクが新鮮です!

CanCam2019年6月号より 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) スタイリスト/丸林広奈(スタイリング協力) ヘア&メーク/松田美穂 モデル/堀田 茜(本誌専属) 撮影協力/稲垣あすか 構成/木村 晶

秋におすすめの白トップスコーデ


【1】白ブラウス×小花柄ロングスカート

ロマンティックなブラウス×小花柄スカートのレディなスタイリングは、シュッとしたショートブーツを効かせて大人顔に転ばせて。鮮やかなブルーのバッグで、コーデの彩度を高めて。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/松村沙友理(本誌専属) 構成/浜田麻衣、手塚明菜

【2】白ビッグニット×チェック柄ロングスカート

すとんと落ちるビッグサイズニットは、ロングスカートを合わせてあえてゆる×ゆるで着るのがかわいい♡ 女の子らしいルーズな袖もポイントです。バーガンディの小物合わせで、白ニットを秋らしく着こなして。

CanCam2019年11月号より 撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/MAKI(LINX) モデル/楓(本誌専属) 構成/時吉 茜

【3】白ブラウス×ベージュタイトスカート

一枚でレディになれるロマブラウスに夢中♥ この秋多いクラシカルブラウスは、ボウタイやパールなどがさりげなくポイントになった、大人に着られるものが欲しいです。ブラウスの上品さを引き立てたいから、ハズしは加えずにとことん女性らしくコーディネートしたい!

ゴールドのマルチボタンがヴィンテージっぽいブラウスに、上品なベージュスカートをコーディネート。ハットやカゴなどの小物を茶系アイテムで統一すれば、柔らかな雰囲気にまとまります♡

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/田臥曜子 ヘア&メーク/sachi モデル/まい(本誌専属) 構成/石黒千晶

【4】白Tシャツ×デニムパンツ×ネイビージャケット

きちんと見える上品さは、ジャケット一枚でもう充分。あとはとことんカジュアルに、Tシャツ×デニムを合わせれば「頑張ってる感」のない、抜けのある着こなしに。シンプルな鉄板コーデもジャケットONで、ちょいプレッピーな秋コーデに即更新。細身のジャケットは、メンズライクなアイテムながら女っぽさもしっかりと叶います。

CanCam2019年10月号より 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) スタイリスト/川瀬英里奈 ヘア&メーク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/中条あやみ(本誌専属) 構成/手塚明菜

【5】白Tシャツ×黒パンツ×ブルーカーディガン

06 カジュアルな赤 甘くないサックスブルー ヘルシーなベージュ 僕らが癒される、3つのカラー

素材自体が甘めのモヘアカーデも、サックスブルーなら程よくクールに。黒パンツなど、モノトーン合わせでシンプルにまとめるのがおすすめです♡

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/伊藤舞子 ヘア&メーク/木部明美 モデル/楓(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【6】白カーディガン×花柄ロングスカート

05 男女共に賛同!今っぽ彼女の「スリムフレアスカート」『ベーシックカラーの小花柄』

王道ガーリーなアイテムこそ、秋はシルエットをアップデート! モヘアニットの愛され力を最大限に発揮するなら、OUTでずるっと着るより、INしてきれいめに着るのが正解です。裾がほんのり広がるスリムフレアスカートなら、×ニットカーデの王道コーデも今っぽく仕上がります。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【7】白カットソー×黒デニムパンツ

02 かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

ラフな白カットソー×漆黒デニムという超シンプルなワンツーコーデには、ポインテッドトウのパンプスや赤リップの女らしさがマスト! ジャケットを手持ちするのも、今っぽいシンプルコーデをさっぱり見せないコツなんです。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子

【8】白シャツジャケット×黒パンツ

02 かっこよくって、ほんのり色っぽい。目で追われてます! モノトーンで着る「黒スリムパンツ」

〝シャケット〟から伸びる女らしいレッグラインに思わずドキッ♡ スリット入りでもたつかずはける美脚パンツは、シャープな印象の黒がおすすめ。ゆるっとしたシャツジャケットでデコルテを見せると、より女っぽさがUPします。

CanCam2019年10月号より 撮影/倉本GORI(Pygmy Company) スタイリスト/たなべさおり ヘア&メーク/木部明美 モデル/石川 恋(本誌専属) 構成/小嶋明恵、時吉 茜、権藤彩子
 

コーデの主役にも抜け感にも使える白トップス。季節を問わず活躍するアイテムなので、トレンドのデザインや素材感を意識してワードローブに取り入れて♡ 

 

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