正解はコレ♡気温26度の服装|最高・最低気温別おすすめコーデ32選【2021レデイース】

最高・最適気温26度のおすすめコーデを大特集

気温26度服装

春から夏、夏から秋への季節の変わり目に多い最高気温26度の日は、朝晩の気温差に対応できる服選びが大切。ほんのり肌寒いことも想定して、はおりものはマストです♪ 最低気温26度の日は、気温が一日を通して上昇するので涼しいコーデを心がけて。今回は、最高気温26度&最低気温26度の日のおすすめコーデを紹介します♡


最高気温26度の服装

季節の変わり目に多い最高気温26度の予報なら、半袖一枚で出かけるのは避けておくのがベターです。日中なら七分丈のトップスを選んだり、朝晩も考慮するなら長袖シャツや体温調節がしやすいアンサンブルニットなど、肌寒いときにも我慢がいらないコーデをチョイスして。シャツやカーデなど羽織りで調整できるスタイリングがおすすめです。

【1】イエローニット×グリーンスカート×ブラウンサンダル

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旬色イエローのリブニットは、なじみやすいくすみ系からトライ! 顔周りスッキリなワイドネックはリモート会議にも◎。シャーベットカラーをワントーンで着るときは、濃い色を上に持ってくるのがスタイルUPのポイント。ふわっと広がるスカートで仕事中の気分もハッピーに♡

【2】花柄ワンピース×黒バッグ

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大人っぽいのにかわいくて、媚びのない甘さが絶妙な花柄ワンピを発見♡ チュール素材に花柄の刺繍が施されたリッチな1枚は、ほどよい透け感とボリュームで動くたびにロマンチックに揺らめきます。オケージョンにももってこいなアイテムをデイリーに着こなすなら、ワンピがガーリーな分、足元はあえてゴツくカジュアルに着くずしたい! 気温が下がる朝晩は、薄手のカーデがあると便利。

【3】ブラウンニットスカート×ブラウンブーツ

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シンプル&リーンなリブニットワンピは涼やかなスリットでモード感をひとさじ。裾に抜け感があるだけで、昨年までのワンピースとは、さりげなく、でも確実に差がつきます。ブーツを同系色でまとめれば、足先までひと続きに見えるので抜群の脚長効果が! 同素材のワイドパンツもセットなので、着こなしにバリエも生まれます♡

【4】黒ワンピース×レオパード柄パンプス×かごバッグ

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ほんのりスイートなブラックのミニワンピは、レースをあしらったレトロ感のあるものをセレクト。 秋はカゴバッグやレオパード柄バレエシューズなど、フレンチカジュアルな小物を合わせてパリっぽレディな雰囲気に着こなして。

【5】白ブラウス×白パンツ×ブラウンバッグ

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きちんと見えしたい一日は、清潔感のあるオールホワイトできまり。ワントーンコーデを立体的に魅せてくれるシアーニットが役立ちます。着こなしが比較的シンプルなときは、リップを効かせて上半身の存在感をフォロー。今季注目の赤みブラウンなら、トレンド感たっぷりに仕上がります♪

【6】白ブラウス×ベージュパンツ×ブルーカーディガン

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ブラウスとシンプルベージュパンツの組み合わせも、ハーフ丈パンツに替えることで今年らしく、新顔に生まれ変わります。肩にくるっとネイビーカーデを巻いておくと、お洒落のアクセント&防寒にも役立ちます!

【7】ミニ丈ワンピース×グレーバッグ×黒ブーツサンダル

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5段ティアードが、着映え力抜群で1枚でしっかり決まる優秀ワンピ。今年はミニ丈ワンピの足元でおしゃれを楽しむのがおすすめです。つま先が覗くブーツサンダルで肌感を出すと〝抜け〟が生まれてトレンド感がUP! ほっこりしがちなコットン素材はレザーの小物でハードさを盛って。

【8】花柄ワンピース×かごバッグ

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深いVネックがポイントのウエストギャザーワンピースは、王道の花柄をレトロ感×サックスブルーでセンスアップした一枚! さらりと着られるのでリラクシーな休日コーデにぴったりです。光沢のあるやわらかな素材なので、動くたびに美しくしなやかに、おしゃれな余韻を残します。朝晩はまだ冷えるのでGジャンやライダースなどの辛口アウターを合わせるのもGOOD!

【9】ベージュジャケット×ベージュインナー×チェック柄スカート

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定番のギンガムチェックは、デザイン性の高いシルエットや鮮度の高いちょいモードな着こなしに落とし込むのが、今っぽ見えのポイント! 締め色なしのクリーミィななじませ配色やマニッシュなテーラードジャケット合わせ、トレンドのクリアバッグ投入でこなれムードたっぷりに仕上げてみて♪

【10】ブルーブラウス×黒バミューダパンツ×イエローサンダル

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ボトムで鮮度を高めるなら、今季はミニ丈ボトムがおすすめ。新顔のバミューダパンツは、一点投入でおしゃれ度が急上昇する注目アイテム。ひざが出るか出ないかの半端丈で、イギリスのバミューダ諸島で広く履かれていたことが由来なのだそう! 裾がひらっと広がるショート丈のブラウスや肌感多めのバーサンダルでバランスを取ると大人っぽく着こなせます。

【11】サスペンダー付きデニムパンツ×ボーダー柄ニット×黒キャスケット

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パリシックなボーダー×デニムも、NEWトレンドのサスペンダー付きフレアパンツを投入すればグッと今年らしい印象に。インディゴのハイウエストデニムなら大人っぽさも加味できて、おしゃれコーデが楽しめます。

【12】ブルーブラウス×デニムパンツ×オレンジサンダル

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デニム素材のオフショルトップスにシンプルなジーンズをプラス。上下に濃淡をつければデニムONデニムのコーデも簡単にまとまります! 短丈のオフショルブラウス×ハイウエストデニムは、ちらりとのぞくお腹の肌見せもアクセントに。オレンジ小物で差し色を効かせつつ、ネイビーやホワイトのジャケットを羽織れば、フォーマルな場所でも大丈夫。

【13】白ジャケット×白インナー×ミントパンツ

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しっかりしたリブ素材のキャミとエレガントなサテンパンツなら、ジャケットをはおるだけで仕事モードがON! キャミは華奢なストラップで、カジュアルすぎない女っぽムードが漂います。クリームホワイト×ミントのニュアンシーな色合わせが、きれい見えにひと役♪

【14】ミントワンピース×白サンダル×シェルバッグ

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ウエストが絞られた上品なシルエットに、ふとしたときに視線に入る背中の肌やリボン…後ろ姿まで抜かりない最強の大人ワンピ♡ スモーキーなミントカラーやドライな素材感がこなれた雰囲気も醸します。抜け感のあるサンダルと茶目っ気のあるシェルBAGで夏気分も先取り!

【15】白トップス×白スカート×ベージュバッグ

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前後両方着られるマルチWAYなブラウスにシンプルなスカートを合わせたワントーンコーデ。透け感のあるワッシャープリーツの袖で、さりげなくおしゃれ度が高まります♡ ハイウエスト×すっきりとしたIラインシルエットならスタイルアップも◎。

【16】デニムワンピース×かごバッグ×ベージュサンダル

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デコルテがきれいに見えるスクエアネックワンピは、どこかレトロなムードが◎。カーヴィなマーメイドシルエットがフェミニンムードなワンピも、ラフなデニム素材でなら甘さ控えめに着こなせます。カゴバッグや肌感のあるストラップサンダルで、夏らしい抜け感を意識して。

【17】白ブラウス×ベージュパンツ×黒バッグ

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モード感を高めてくれる大きな襟付きブラウスは、一枚でサマになる旬顔アイテム。ゆったりとしていてリネンライクなベージュパンツを合わせることで、甘さとラフさがちょうどよくMIXできます。辛口の黒小物や赤リップでスパイスを効かせて。

最低気温26度の服装

最低気温26度の日は、日中の気温が30度を超す厳しい暑さが予想されます。屋外で過ごす日は涼しくて風通しのいい服装を、室内で過ごす時間が長いときは、空調対策のカーディガンが必須です。一枚でさらっとおしゃれなワンピースや、主役感のあるブラウスなどをうまく使って、薄着のトレンドコーデを楽しんで。

【1】白ブラウス×ブラウンハーフパンツ×ブラウンバッグ

気温26度服装

大人っぽくておしゃれな印象を叶える着こなしのコツは、ベージュ〜ブラウンの同系色でまとめるだけ! ベーシックなカラーだから頑張ってる感がない=余裕があってこなれて見えるワンツーコーデに♡ シャツ×ショーパンのサファリテイストも、まろやかカラーなら女っぽい! シンプルなコーデには大ぶりのピアスやチェーンバッグでアクセントをつけて。

【2】ボーダー柄タンクトップ×白スカート×ベージュサンダル

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ビッグポケットが洒落感を高めるマーメイドスカートは、ふんわりと広がるフレア裾でフェミニンムード。お尻をぷりんっと見せるハリ素材スカートと、すっきりとしたタイトキャミを合わせてスタイルアップコーデを堪能して♡

【3】白Tシャツ×ピンクパンツ×ピンクシャツ

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かわいい印象が強かったピンクだけど、トレンドのくすみピンク×パンツを選べばヘルシーでほんのり色っぽさも♡ ベージュのTシャツでなじませれば、今っぽい配色にまとまります。シアーシャツをたすき掛けにするのがコーデをすっきり見せながら奥行きをプラスするコツ。ニュアンシーなワントーンで大人なピンクを楽しんで。

【4】ストライプ柄ワンピース

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淡い色合いにカシュクールにパフスリーブ…キュンとするデザインがつまったワンピースは、エスニックなムードがおしゃれ♡ ワンピースのかわいさを思いっきり満喫したいなら、足元やバッグはシンプルなものを投入するのがオススメ。 シルバーやクリアアイテムなら夏らしさと女のコらしい繊細な印象が叶います。

【5】ブラウントップス×ラベンダースカート

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ボリュームのあるシルエットが女のコらしさを引き立てるコットンレーススカートは、マーメイドシルエットと刺繍の切り替えですっきり着られる優れもの♡ 可憐で儚げなラベンダーカラーも落ち着き感のあるブラウンと合わせることで甘さ控えめに。甘すぎは気恥ずかしいけど、かわいげを足したい! なんて日にぴったりな大人ガーリーコーデが完成です♪

【6】花柄ワンピース

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気合いを入れたい一日には、一枚でかわいくなれるワンピース一択! パフ袖とウエストの切り替えがガーリーかつ体型カバーにもひと役。裾に向かってふんわりと広がるシルエットで、メリハリの効いたスタイルが叶います。Vネックのアイテムにはアップヘアで潔く顔周りを出すことで、小顔を演出するのが◎。華やかな柄ワンピには、シンプルなアクセでちょうどいい洒落感を♡

【7】オレンジブラウス×デニムパンツ×かごバッグ

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デコルテがスクエアに開いたフレンチシックなブラウスは、今季のトレンドアイテム。くしゅっとしたシワ感のあるコットン素材が、ガーリーなブラウスをカジュアルな雰囲気にまとめてくれます♪ チアフルなオレンジ色をチョイスしてコーデの主役として活用。抜け感のある淡色デニムと合わせれば、コントラストが爽やか配色コーデの完成です♡

【8】白Tシャツ×白レーススカート×ブラウンパンプス

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ポップなロゴTシャツは、落ち着いたALLホワイトコーデできりっと着こなしたい。白のレーススカートを合わせれば女らしさもばっちり。クーラーや日焼け対策に持ち歩きたいシャツは、今期も透けシャツが鉄板! どんなカラーともなじみやすいブラウンなら使いやすさも◎。バッグ&靴も大人めブラウンでまとめて、柔らかさをプラスして。

【9】ストライプ柄ワンピース×ベージュバッグ

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一枚でサマになるボリューミーなトレンドワンピ。リネンの絶妙な風合いが今っぽいヴィンテージ風ワンピは暑い日におすすめです! ラフなぺたんこサンダルや巾着ショルダーを合わせて、リラクシーに着こなして。

【10】ピンクワンピース×かごバッグ

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レトロなカットワークレースを大胆な肌見せワンピで今っぽく刷新! キュッと締まったウエストと、大振りな袖の対比で着るだけでスタイル美人に近づけます♡ 華やかなピンクワンピには、リラクシーなぺたんこサンダルを合わせてこなれ感たっぷりに着こなして。

【11】黒トップス×花柄スカート×ベージュバッグ

気温26度服装

可憐な花の刺しゅうがほどこされた繊細なレースのフレアスカートで、歩くたびに視線をひとり占め♡ 透け感のあるチュール素材だから涼しげ&爽やかさも◎。王道の美人見えスカートには、コンパクトニットを合わせたフィット&フレアの美シルエットで、男女から好かれる最強モテコーデがおすすめです。

【12】ブルーブラウス×チェック柄スカート×ブラウンバッグ

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ボリューミーなチェック柄スカートは、シャツ合わせでとことんレディに着こなして♡ フレンチガール風の装いには、クラシカル感が一気に加速するレトロなカチューシャが大活躍。存在感のあるレザー&太めのフォルムで、優等生なブラウスもチャーミングに仕上がります。

【13】ベージュワンピース×ラベンダーサンダル×メッシュバッグ

気温26度服装

ベージュワンピ×パープル小物で、シンプルだけど洗練された着こなしに。パフっとしたデザインが新鮮見えするサンダルは、やわらかいゴートレザー。シルバー小物をガツンと効かせて大人っぽく。

【14】イエローブラウス×デニムパンツ×かごバッグ

気温26度服装

顔周りを華やかに見せてくれるイエローカラーのブラウスは、コーデに悩まなくても一枚で存在感が十分! ほんのりマニッシュなデニム合わせで気負わないカジュアルなおしゃれを楽しみたい。

【15】花柄ワンピース×白スニーカー

気温26度服装

Tシャツやシャツとのレイヤードアイテムとしてもばっちりなキャミワンピを着るなら、ゆるーく1枚で着て主役級ワンピを思い切り楽しみたい! ボリュームのあるアイテムに合わせるなら、ヘアはきゅっとまとめて目線を上げてスタイルアップを。足元にスニーカーを投入すると、リラックスムードが高まります。

気温26度の服装のポイント

最高気温26度は軽装でも過ごしやすいですが、朝晩の気温差対策にシャツやカーディガン、ジャケットなど羽織りモノがあると便利です。最低気温が26度の日は、一日中とても暑くなりそうなので、夏の装いでOKです。ただ、日差しが強い日は、帽子や薄手の羽織りで日焼け対策をするのがおすすめ!